当店ではブルホーンバーへの、ESIグリップ装着もオススメしています。

 

理由は圧倒的なグリップ感による事故防止です

 

 

トライアスロンの現場では、手が滑って大転倒をしてしまった光景を何回も目にしてきました。本当に痛ましく察します。

 

 

 

多くの方が思うように「フラットなブルホーン」を上から握ると「前下がり」に感じます。

理由は割愛しますが、手前に向けて上げた状態でフラットに感じるほどです。

 

 

この不安定さが要因です。

 

 

そこで、数年まえですが

すでにMTB界隈では圧倒的な支持をうける ESIグリップ を選手でテストしてみました。

 

 

結果は

 

 

「安心感がちがう」

「スタンディングに集中できる」

 

 

と絶賛!

 

 

その後には、お客様から

「なんでみんなつけないの?」

との質問もw

 

 

さらには

 

 

部分的な太さ変更も可能で、手のひらの人間工学に基づいてさらなるグリップ感も得ることが可能です。

 

 

カラーも豊富でコーディネイトも可能!

 

 

今では「DHポジションで滑った」との経験者や。

ブルホーン装着で気に入られて「DHバーも可能?」との方はDHバーへの装着も増えてきました。

 

 

 

ただし、初期には取り付け失敗もありました!

今ではなくなりましたが癖はあるので、一度ご相談ください。

 

 

みなさんビックリしてバーテープに戻れなくなる方が増殖しています。

 

 

ロードTTでは、デッキテープ(やすり?)を装着して滑り止めにする選手もいますから、バーテープのグリップではそもそも役不足だと思っています!