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本当の日本の歴史と、日本人を知って、自信を持つ日本人になるためのブログ

日本の若者に、我々の先祖は、今を築いた立派な人達であることを理解してもらい、未来を切り開く自信を持ってもらうためのブログです。

閉塞した現代日本社会を打開するためにも、日本人としての自信を取り戻す必要があると考えており、そのための分析も試みています。

先に、相続した土地に戸建住宅を新築し、

賃貸住宅として、

運用する決断をしたことは、先に記事にあげました。

参考「相続した土地に、戸建て賃貸住宅を新築することにしました!」


この度、無事完成し、引き渡しを受け、内覧を済ましてきました。

先の記事で、完成イメージを表したCAD画面をあげてありましたが、今回、実物の写真をあげます。

 

 

 

 

 

 

軽量鉄骨造りの2階建て、

トイレ2箇所、

IHコンロ&食洗機付きのカウンターキッチン、

EV用200Vコンセントを備えた、前進入庫、前進出庫が可能な大きな駐車場、

豊富な収納、

最高級の電気施錠式の宅配ボックス

壁埋め込み型の、有線LAN(WiFi無線より、超高速なインターネットってことですね)、


僕も頑張りましたし、ハウスメーカーさんにも、随分頑張ってもらいました!


すでに、

SUUMO


と、

アットホーム


にも掲載され、募集がかかっています!


ちょっと強気の価格設定ですが、

すごく良い(立地も、設備も)新築の賃貸戸建て
であることは、確かです。


しかも、賃貸することを条件に、建築費も自宅用よりは、随分格安になっているようです。


なので、今回の内覧会、ハウスメーカーに紹介されて契約した、

地元の賃貸物件管理を請け負う不動産管理会社の担当者も同席しておりました。


完成した家のオーナーとして、一通り見せてもらい、説明してもらい、鍵を受け取りました!


ということ、なのですが、、、


受け取った鍵は、そのまま、不動産管理会社の担当者に渡して、

そのまま、この預かり書を受け取ることになりました。
 

 

面白いことに、賃貸物件の場合、

集合住宅ではなく、戸建て住宅であっても、

とりあえず物件名を持ち主が決めて、

その名称で、不動産会社と大家はやり取りするんだそうです。

 


借主がそれを使うことはないはずですが、

大家の権限として、

父から相続した土地なので父の名前のイニシャルを頭につけ、

セキスイハイムにお願いして建てた家ということで、

TSハイムと命名しました。


確かに、一通り、その物件の、充実の設備を見せてもらいはしましたが、

それを使うことは1回も無く、

あ、外にあった水道だけは、水を出してみましたが、ハハハ;

 

 

 

鍵も持っていかれて、もう僕は入れなくなってしまいました(泣)


最後に、賃貸物件のオーナーとして、宣伝しておきますと(笑)、

ちょっと小ぶりですけど、

子育て中の4人家族くらいの核家族には、

理想的な家だと思います。


実際、僕たち家族がこの地に引っ越してきたのは、

昭和50年、僕12才、弟9才の時でした。

それまで団地住まいで、弟と共同の子供部屋だったのが、

個室になって、嬉しかったなあ。。。


あれから、50年、


徒歩10分圏内に新駅が出来て、

そこが、渋谷と直結し、地下鉄を介して都心部に直接行けるようになり、

なんと!

横浜直結の地下鉄の始発駅にもなっちゃって、

私鉄の急行停車駅にもなっちゃった!


ビックリするような発展をしました。


随分良い不動産を残してくれた。

そう、親に感謝している、次第です。

 



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