気丈にも永年~お勤めいただいた彼女介護職OBさんが、去年ご主人を看取り、今日~お姑さんを送り出したその挨拶には、短く重いコトバがあった。。。決っして幸せだけでは、無かった人生喪主としての彼女の気丈な挨拶は自分の人生も振り返っての 涙だったと、、、思われます。。。百歳と一歳の人生に合掌