長女は花が勢いよく咲く頃に産まれ~
パッヘルベルのカノンにあるような
心地よいコード進行の音(心)を
持てるように《花音》と名付けました
そして、姉妹やから《花音:カノン》の”韻を踏みたい”
との嫁さんの意見を考慮しながら名付けました
万物を愛する心を忘れないように
そして、産まれ育つ愛媛を愛する心を持つように
命名《愛心》
読みは(愛媛のエ)(愛娘のマ)(愛するのア)
と候補にあがりました
(心)はカノンの韻を踏んで(ノン)としました
で、、、結局
命名《愛心:アノン》 ![]()