ーも!りょうです!


今回は客観的に見ると全然違う
「アレ」について話して
いきたいと思います。


これは私も何度も繰り返し
やったのですが、


やはり客観的にみると
全然違うのだと感じました。


ですので、あなたがこの話を
しっかり読めば、


あなたの歌は
2倍、3倍とどんどん
上達していき、


あなたは音痴を
一生悩むことなく
歌うことが出来るでしょう。


そして、あなたの歌声が
唯一無二の存在になり、


アップテンポからバラードまで
多ジャンルの曲を
変幻自在に歌い分け、


どんな曲にも対応できる
凄まじいオールラウンダーに
なるでしょう。


女の子からのリクエストも
快く受け入れ、


ひとたび歌えば、
女の子の表情は和らぎ
目をキラキラさせながら


あなたの歌っている姿を
じーっと見つめる
ことでしょう。
{BC0DE841-8845-4D95-AB2E-6135D01CFF3E:01}



歌の上手くなったあなたは
見つめられてもなんのその。


しっかりリクエストの曲を
歌いきり、
女の子から、


「次あれ歌って!!」
「めっちゃ上手いし、
ほんまかっこいい!!」


昔のあなたでは考えられない
言葉が山ほど言われる
のです。


しかし、あなたがこの話を
流すようにササっと
画面をスクロールすると、


あなたの歌声は
聞くにたえない、


音程外しまくりの
ダサい歌を一生歌うことになり、


自分なりにボイトレの練習を
調べるも、
一向に上手くなる気配がなく、


結局続かず
音痴を改善出来ないまま、


周りから、
「あいつほんまダサい歌声やな」
「音程外し過ぎ」


と死ぬまで言われ続ける
ことになりかねません。


女の子からも、
「その歌歌わんといて」
「めっちゃ下手くそやん」
など、
{2D0D778F-4634-4333-9CCD-DC140E62DCCB:01}



びっくりする程
ストレートに言われる
ことだってあるかもしれません。


そんなこと絶対に
避けたいですよね?


ですので、今回話す内容を
しっかり読みましょう。


今回話す内容は、


「自分の声を知ること」
です。


これは本当にそうで、
自分が聴く声と人が聴く声
全然違うというのが
現実です。


なので、歌に関しても
自分がこの歌声を出せていると
思っても、


周りはそうでもなかったり
します。


なので、自分の歌声を知る
ということは
すごく大切なことなのです。


では、どのようにして
自分の歌声を聴くか
説明していきたいと思います。


⓵、
まず、あなたが一番聴きこんで
いてBGMなしでも歌える曲を
決めます。(音程を外していても
リズムを外していても
構いません。)


⓶、
そして、ボイスレコーダー
や録音機器で、⓵で決めた曲を
サビの部分だけでもいいので
歌います。
(iPhoneの方であれば
「ボイスメモ」がおすすめです。)


⓷、
⓵で決めた曲と自分の音程や
リズムが合っているか
確認してみましょう。


初めはかなり違和感を
感じると思います。


音程を外していたり
リズムが違っていたり、
あなたの悪い部分が
浮き出てくると思います。


しかし、その悪い部分に
気づくことが出来れば、
さらに成長することに繋がります。


慣れてくれば、
一曲歌ってどこが駄目か
チェックしていきましょう。


なので、今すぐにでも
あなたの一番好きな曲
を聴いてみましょう。


そこからあなたの声を録音して
あなたが普段出している
声と周りが聞いている声の
違いを確認しましょう。


そして音程が外れているところや
リズムがずれている所を
見つけ、少しずつでもいいので
修正していきましょう。


続ければ必ず変化は現れ、
あなたの理想の歌声に
限りなく近づくでしょう。


今回はこれで終わりたいと
思います。


最後までお読みいただき
ありがとうございました。