さてさて、この日は美術館へー。ウフィッツィ美術館です。

写っている人々は当日券を買うために、開館前に並んでいる人々。我々は日本で既にネット予約していたので、余裕のよっちゃんイカ。開館時間までしばし周りを散策。

すぐ隣に有名なヴェッキオ橋。その後、ヴェッキオ橋も歩きましたが、両側を貴金属ショップがひしめいていて、外側から見る方がいいかも。
はい、正直ウフィッツイ美術館は胸像と宗教画の連続で、ワタクシは飽きました。途中から「もう胸像はいいよ…。どんだけ自分大好きやネン!」という感想を抱きました。すいません。
写真撮影は不可だったので、写真はありませんが、この後、ダビデ像を目当てにアカデミア美術館へ。もちろんアカデミア美術館自体にはたくさんの美術品があるのですが、やっぱりダビデ像の迫力はすごい。あんまりアート作品などで感動しない私も感動しました。
まず、思っていたよりダビデがでかい!なんと5.17メートルもあるそうです。そもそも高い台の上にいるので、存在感がすごい。ダビデの背中側にベンチがあったので、しばらく背中を眺めていました。実は左肩に麻袋みたいのを背負っているのです、ダビデさん。
さて、ダビデを後にして、街を散策。鼻を触ると、もう一度フィレンツェを訪れることができる、という言い伝えのある豚さん。つーか、いのしし?

こじゃれた進入禁止の看板。


写っている人々は当日券を買うために、開館前に並んでいる人々。我々は日本で既にネット予約していたので、余裕のよっちゃんイカ。開館時間までしばし周りを散策。

すぐ隣に有名なヴェッキオ橋。その後、ヴェッキオ橋も歩きましたが、両側を貴金属ショップがひしめいていて、外側から見る方がいいかも。
はい、正直ウフィッツイ美術館は胸像と宗教画の連続で、ワタクシは飽きました。途中から「もう胸像はいいよ…。どんだけ自分大好きやネン!」という感想を抱きました。すいません。
写真撮影は不可だったので、写真はありませんが、この後、ダビデ像を目当てにアカデミア美術館へ。もちろんアカデミア美術館自体にはたくさんの美術品があるのですが、やっぱりダビデ像の迫力はすごい。あんまりアート作品などで感動しない私も感動しました。
まず、思っていたよりダビデがでかい!なんと5.17メートルもあるそうです。そもそも高い台の上にいるので、存在感がすごい。ダビデの背中側にベンチがあったので、しばらく背中を眺めていました。実は左肩に麻袋みたいのを背負っているのです、ダビデさん。
さて、ダビデを後にして、街を散策。鼻を触ると、もう一度フィレンツェを訪れることができる、という言い伝えのある豚さん。つーか、いのしし?

こじゃれた進入禁止の看板。








」と満面の笑みでお別れ。