新入生
<1巡目> 安達 了一 (あだち りょういち)
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【生年月日】
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1988/1/7 (23歳) |
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【身長・体重】
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178cm / 75kg |
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【位 置】
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内野手 |
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【投 打】
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右投 右打 |
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【所 属】
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榛名高等学校 - 上武大学 - 東芝 |
◇ スカウトコメント
スケール感のある遊撃手でリストが強くパワフルなスイングで長打の打てる右打者として期待できる。守備 力、走力も高いがまだまだ伸びしろを感じさせるポテンシャルの高さが魅力。一年目からレギュラー争いに加わる力があり、近い将来はチームの中軸を担う打者 として期待できる選手。
<2巡目> 縞田 拓弥 (しまだ たくや)
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【生年月日】
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1987/1/22 (24歳) |
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【身長・体重】
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178cm / 76kg |
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【位 置】
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内野手 |
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【投 打】
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右投 右打 |
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【所 属】
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東福岡高等学校 - 日本大学 - JR東日本 |
◇ スカウトコメント
守備の要となる遊撃手としての判断能力、堅実なグラブ捌き、正確なスローイングは、プロでも即戦力として 計算できるアマチュア界屈指の内野手。高い身体能力を生かした守備力と、シュアな打撃で貴重な内野手となりうる逸材。派手さよりも確実性の打撃は、リスト の強さで3試合連続本塁打も記録している。
<3巡目> 佐藤 達也 (さとう たつや)
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【生年月日】
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1986/7/26 (25歳) |
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【身長・体重】
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178cm / 77kg |
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【位 置】
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投手 |
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【投 打】
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右投 右打 |
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【所 属】
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埼玉県立大宮武蔵野高等学校 - 東海大学北海道キャンパス - Honda |
◇ スカウトコメント
小柄ながら躍動感あふれるフォームから、140km後半のストレートと変化球は質が高い。社会人では、チーム事情により抑えを努めるが先発もこなせる馬力は十分持ち合わせている。
1年目から一軍枠を争う右腕として期待している。
<4巡目> 海田 智行 (かいだ ともゆき)
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【生年月日】
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1987/9/2 (24歳) |
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【身長・体重】
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179cm / 80kg |
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【位 置】
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投手 |
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【投 打】
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左投 左打 |
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【所 属】
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賀茂高等学校 - 駒沢大学 - 日本生命 |
◇ スカウトコメント
カットボールを武器に多彩な変化球のコンビネーションで両サイドへ投げ分けるなど、好不調の波が少なく、粘り強い投球が身上の本格派左腕。
1年目から左の一軍枠を争う好投手。
<5巡目> 庄司 龍二 (しょうじ りゅうじ)
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【生年月日】
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1987/2/1 (24歳) |
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【身長・体重】
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176cm / 80kg |
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【位 置】
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捕手 |
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【投 打】
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右投 右打 |
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【所 属】
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箕島高等学校 - 大阪体育大学 - ジェイプロジェクト |
◇ スカウトコメント
肩の強さがあり捕球からスローイングまで1秒8前後と安定しておりキャッチング・インサイドワークに定評がある選手。高い身体能力を持ち合わせており、パンチ力のある打撃も含めて正捕手の座を狙える選手。
<6巡目> 堤 裕貴 (つつみ ゆうき)
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【生年月日】
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1993/9/21 (18歳) |
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【身長・体重】
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172cm / 70kg |
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【位 置】
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内野手 |
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【投 打】
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右投 左打 |
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【所 属】
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佐賀龍谷高等学校 |
◇ スカウトコメント
広角に打ち分ける好打者。そつのない動きで守備範囲が広くセンスあふれる好素材。野球に取り組む姿勢も良くファイトマンである。
パンチ力がつけば、レギュラー争いに名乗りをあげる。
<7巡目> 小島 脩平 (こじま しゅうへい)
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【生年月日】
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1987/6/5 (24歳) |
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【身長・体重】
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177cm / 75kg |
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【位 置】
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内野手 |
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【投 打】
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右投 左打 |
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【所 属】
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桐生第一高等学校 - 東洋大学 - 住友金属鹿島 |
◇ スカウトコメント
東洋大時代に主将を務めたリーダーシップと、大舞台を経験してきた守備力は一軍レベル。社会人1年目から定置を確保し、昨年の都市対抗では若獅子賞を受賞。俊足を生かした野球センスと、勝負強さを兼ね備えた走攻守3拍子揃った社会人屈指の内野手。
<8巡目> 川端 崇義 (かわばた たかよし)
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【生年月日】
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1985/2/4 (26歳) |
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【身長・体重】
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176cm / 80kg |
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【位 置】
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外野手 |
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【投 打】
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右投 右打 |
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【所 属】
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東海大相模高等学校 - 国際武道大学 - JR東日本 |
◇ スカウトコメント
高校、大学、社会人と名を残してきた打撃センスは対応能力抜群。
パンチ力のある勝負強い打撃と、広角に打ち分ける中距離ヒッターとして期待がかかる。
走力、シュアな打撃が魅力で、1年目からレギュラー争いの一角となりうる逸材。
<育成選手1巡目> 稲倉 大輝 (いなくら だいき)
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【生年月日】
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1993/5/11 (18歳) |
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【身長・体重】
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180cm / 85kg |
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【位 置】
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外野手 |
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【投 打】
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右投 右打 |
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【所 属】
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熊本国府高等学校 |
◇ スカウトコメント
パンチ力が大いに魅力を感じる打者。
肩は並で脚力は少し苦しい面もあるが、打撃を生かした勝負根性は将来十分楽しみな好素材。
<育成選手2巡目> 柿原 翔樹 (かきはら しょうき)
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【生年月日】
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1993/4/23 (18歳) |
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【身長・体重】
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176cm / 76kg |
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【位 置】
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内野手 |
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【投 打】
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右投 右打 |
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【所 属】
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鎮西高等学校 |
◇ スカウトコメント
多少荒削りな面を持っているが、スイングが鋭くパンチ力を持った内野手。投手経験もあり、地肩が強く守備面の強化で将来有望な好素材。
予定通りと言えば予定通りにくじを外したものの
どんでんが言っていたとおりに即戦力の社会人を中心に内野手を多く指名しましたね。
浦添商のたましろ君は指名されず残念。
(゚∀゚)まとめ
さて、シーズン終了ということで
当ブログの主役だったはずの後藤光尊内野手の2011年を数字で振り返ってみます。
開幕戦、完投勝利寸前の和田からさすがのKY同点弾も
極度の不振で二軍落ち。
再昇格後は徐々に調子をあげ
夏場になって大爆発。
打率.312
チーム1位。
自己最高打率。規定打席到達で初の3割を記録。
連続試合安打球団記録を更新しちゃったりして
.250ちょっとだった打率はあっという間に3割へ
最後まで勢いはほとんど衰えませんでした。
本塁打8
チーム4位。
昨年の半分も、統一球に慣れた後半は昨年と同じようなペース。
打点55
チーム3位。
昨年より20打点近くダウン
得点圏は後半がんばって.280を記録するものの
ちょいと苦手でした。
盗塁14
チーム1位。
2年ほど忘れていた盗塁ですが
夏前あたりからいきなり量産しだして自己最多、チームトップの14盗塁を記録。
やらかし10
パリーグ二塁手ワースト1位。
が、それも守備範囲の広さゆえという話もある。
やらかし数を上回る多くの情熱ホルモン賞でファンタジスタっぷりを見せ付けてくれました。
野手陣のリーダーとして、年齢もベテランの域(時の流れの早さを実感)に入りますが
後半の勢いは本物でした。
来年もいろいろ楽しませてくれそうです。
いろいろと
京阪のけいおん列車に乗ったり京都に思いつきで旅行行ったり
いろいろあったわけですけど
なんというかあえて触れないけどあの懸念事項のせいでブログを書く気になれず
とりあえず今日は引き分けたくさいので書いてみました。
どうせあと4つ、泣いても笑っても4つで終わり。
もしかしたら6つで終わりかもしれない
もしかしたら8つ9つあるかもしれない
何かの間違いで12,13
その先さらに何かあるかもしれない
ふ、やったか・・・
戦いが終わったら結婚するんだ
であえであえ!
たまには
フラグ立てまくってみるのもいいかもしれない。











