(゚∀゚)まとめ
23回目の10.19記念日。
さて、シーズン終了ということで
当ブログの主役だったはずの後藤光尊内野手の2011年を数字で振り返ってみます。
開幕戦、完投勝利寸前の和田からさすがのKY同点弾も
極度の不振で二軍落ち。
再昇格後は徐々に調子をあげ
夏場になって大爆発。
打率.312
チーム1位。
自己最高打率。規定打席到達で初の3割を記録。
連続試合安打球団記録を更新しちゃったりして
.250ちょっとだった打率はあっという間に3割へ
最後まで勢いはほとんど衰えませんでした。
本塁打8
チーム4位。
昨年の半分も、統一球に慣れた後半は昨年と同じようなペース。
打点55
チーム3位。
昨年より20打点近くダウン
得点圏は後半がんばって.280を記録するものの
ちょいと苦手でした。
盗塁14
チーム1位。
2年ほど忘れていた盗塁ですが
夏前あたりからいきなり量産しだして自己最多、チームトップの14盗塁を記録。
やらかし10
パリーグ二塁手ワースト1位。
が、それも守備範囲の広さゆえという話もある。
やらかし数を上回る多くの情熱ホルモン賞でファンタジスタっぷりを見せ付けてくれました。
野手陣のリーダーとして、年齢もベテランの域(時の流れの早さを実感)に入りますが
後半の勢いは本物でした。
来年もいろいろ楽しませてくれそうです。
さて、シーズン終了ということで
当ブログの主役だったはずの後藤光尊内野手の2011年を数字で振り返ってみます。
開幕戦、完投勝利寸前の和田からさすがのKY同点弾も
極度の不振で二軍落ち。
再昇格後は徐々に調子をあげ
夏場になって大爆発。
打率.312
チーム1位。
自己最高打率。規定打席到達で初の3割を記録。
連続試合安打球団記録を更新しちゃったりして
.250ちょっとだった打率はあっという間に3割へ
最後まで勢いはほとんど衰えませんでした。
本塁打8
チーム4位。
昨年の半分も、統一球に慣れた後半は昨年と同じようなペース。
打点55
チーム3位。
昨年より20打点近くダウン
得点圏は後半がんばって.280を記録するものの
ちょいと苦手でした。
盗塁14
チーム1位。
2年ほど忘れていた盗塁ですが
夏前あたりからいきなり量産しだして自己最多、チームトップの14盗塁を記録。
やらかし10
パリーグ二塁手ワースト1位。
が、それも守備範囲の広さゆえという話もある。
やらかし数を上回る多くの情熱ホルモン賞でファンタジスタっぷりを見せ付けてくれました。
野手陣のリーダーとして、年齢もベテランの域(時の流れの早さを実感)に入りますが
後半の勢いは本物でした。
来年もいろいろ楽しませてくれそうです。