ボーのつく人
12球団ジュニアトーナメントで、ひさびさに坊西を確認。
相方の永井(鷹のほうの)も投手コーチで確認。
ボーグルソンと契約合意。
ずいぶん安く仕入れたそうで・・・さすがは本部長。
元祖?ブランボーことブルムバーも韓国ヒーローズで契約更改。
まぁ、これによって外人枠が埋まったため、高津が自動解雇となったわけですが・・・
さて、
某花子さん目当てで買ってきたブンブン。
さすがにレジまでの道のりが遠く感じた・・・というか週末なので子供の目線が痛い('A`)
しかしすごいですね・・・DVDが付録ですって
あとはライブオンのプロモカード
まぁ、プロモだけあってもどうしようもないわけですがね
しかしこんな雑誌だったんですね・・・
ペン回し漫画に熱血中華料理漫画に鉄ヲタ漫画に花子さんハァハァ・・・
明政先生が「幼年誌の表現規定ギリギリ、読者の想像力にお任せ」
と言ってたシーンは確かにかなり恐い・・・
でも
やっぱりかわいいもんはかわいい。
「主線は太く、シンプルに。構成はわかりやすく」
の描き方はすごく参考になります。
そして、
「読者がマネして描きやすいデザイン」
を目指されているそうで、これはすごく大事ですね。
かつて自分がそうでした。好きなキャラクターができると
机の上に何度も何度も描いてました。
それによって愛着も増す・・・と。
そして未来の有明戦士へ・・・
チャージ・イン!
こ、これで動いたら俺、神様信じる!
ティファ、俺、神様信じる!
ダブルXはサテライトキャノン無かったら
地味な主役機だよねーなどと言ってる奴、
んなもん、ライフル無しのウイング0だって大差ないだろ!
(バードモード?ナニソレ)
ブレストバルカンだけで
中ボス倒したことだってあるんだぞ!!
え?それが地味?
EVOになる前の、
空気砲の無い重いだけのプロトセイバー
に比べりゃどってことないです。
さて。
Bsナインが各地で始動。
御大は虎上園、D-KAT、梅村と
プリンスおさむは虎藤本らと
一輝は石井浩郎も登った山で山登りトレ、
ちーちゃんはゴジラ松井から秘策を授かった山省とインテリトレ。
グッチは田口と
シモヤマン、ビッキー、OZEたちも続々・・・
いよいよって感じです。
あと2ヶ月もすればオープン戦。
そうなってこれば、ブログのネタも増えてくるかと思います。
今年も魅せます、最上級の劇場を。
by D-KAT
ということで、保留していたD-KATが契約更改
1億には届かなかったものの、+出来高で落ち着いた模様です。
これでBsは外国人選手以外の契約がすべて終了。
さて、オフはとにかくネタがないので
TCGのネタを今日もひっぱってみます。
TCG、トレーディングカードゲームですが
とりあえず家にあったぶんを集めてみました。
左から
遊戯王OCG(ルール改定前)
中学の最初のころやってました。
相手の8000のライフを0にしたプレイヤーが勝ち。
「ガチデッキ」の存在すら知らず、各種1枚挿しなんて当たり前、
とにかく「デッキにカードを複数枚入れる」という発想すらなかったです。
途中でMTGに移行したためまったく買ってません。
復帰するとしたら、ちゃんとルールを覚えなおす必要がありますね・・・
シンクロ?チェーン?ナニソレ
カードダス遊戯王
OCGが出る前にやっていたもの。
公式?のルールはいい加減でしたけど、これはこれで楽しかったです。
正直社長の嫁はこっちのほうがカッコイイ
ヴァイスシュヴァルツ
なのはさんにつられて一葵くん&奈良GとともにノリではじめたTCG。
まだ1BOXしか買ってないですけど・・・まぁ買うにしてもなのはさん限定かなーと。
相手のレベルを4にしたプレイヤーの勝ち。
バトルスピリッツ
昨年秋に出たばかりのTCG。
相手のライフゾーンのコアを0にしたプレイヤーの勝ち。
まだまだプレイヤーは少ないですけど、
ルールも簡単なので教えやすく、ただ今絶賛布教中。
興味を持ったらまずはお近くのカードダス販売機で1回まわしてみましょう。
そして、構築→パック→箱→カートンへ・・・
3弾の新色「青」が楽しみです。
マイサンシャインハァハァ
ライブオン
昨日紹介したTCGで、こちらも昨年秋に出たばかり。
相手の山札を0にしたプレイヤーの勝ち。
低年齢層にもわかりやすいルールと、親しみやすい絵柄のゲームです。
ただ、近くに扱っているお店が無いという('A`)
マジック・ザ・ギャザリング
中学~高校で豪快にハマったTCGの王様。
相手の20のライフを0にしたプレイヤーの勝ち。
このゲームで「スタックに乗る」ことの概念や
勝つために存在する「ガチデッキ」の存在、メタゲームの重要性、箱買い(笑)を覚えました。
引退してるので今のルールとかスタンダードの情勢はわかりませんが、
やっぱりなにがなんでも青。
デュエルマスターズ
MTGマンガだったはずの「デュエルマスターズ」の方針変更で誕生したTCG。
相手のシールドをすべてブレイクし、相手にダイレクトアタックしたプレイヤーの勝ち。
遊戯王とならんで、カード屋さんの人気商品。
ですが、デッキ組んだりとかしっかりとはやってません・・・
ポケモンカードゲーム
いまだ根強い人気のTCG。
サイドゾーンのポケモンをすべて倒したプレイヤーの勝ち。
小学生のころやってました。
たねポケモンなしでいきなり進化出したり、エネルギー無しで技撃ちまくってましたけど・・・
今はカードのレイアウトやルールも整備されているようですが、
まぁ、ゲームのほうをやっているので再開はしないかなーと。
自分がやったのは多分これだけかと思います。
あとフィールドオブナインとか、封神演技TCGとかも少しやったかな?
他にもまだまだたくさんのTCGがありますけど
『自分のやりたいことが決まった瞬間』
の爽快感はどれも同じかと思います。
ある意味自己表現の一種かもしれませんね。
やはり今年もキッズアニメ
例によってお休みな水曜日。
外も寒いしお金も無いので
どうせなら見てないアニメでも見ようということで
本日は
ライブオンCARDLIVER翔
を1話から観賞。
漫画版(ストーリー構成はレツゴの吉川兆二氏)を読んでるんでだいたいの内容はわかってるんですけどね。
ただコレ、バトスピと放送時間だぶってて観れないんですよね・・・
このアニメ、その名前の通りカードゲームアニメでございます。
そのカードゲームというのが「ライブオン」というTCGで、
ポプラ社から発売されています。
そのポプラ社が出しているブンブンとの連動で、マンガも連載しています。
内容としては、主人公翔(かける)くんが
ライブオンで勝負しながら成長してく、王道的なもの。
ただですね、主人公含めキャラクターがカードと「ライブチェンジ」することで
自分もバトルに参加するという要素がおもしろいところです。
あとはCCさくら的にカードさんたちとお友達なところ?
ライブチェンジすると会話ができます。(ただし同系統のカードとのみ)
ただ、第一弾の発売とアニメの開始時期、放送時間がバトスピとモロにかぶってしまったのがなんとも・・・
とりあえず11話まで観た現在のところのアニメ版の個人的にツボったところをいくつか。
①OP が燃える
朝の高取ヴォイスの破壊力は異常。
②妹ちゃん(軽いツンデレ)がかわいい
『べ、別におにいちゃんのために作ったんじゃないんだからね!』(*´Д`)
③ママが天然
④ザキラ様っぽいジョージ加藤とかいう敵役(?)
⑤ライバルチームの兄妹がなかなかいいキャラ
全体的にはていねいに作られていて、
「視聴者はルールを把握していない」
ことを前提にしているのがよくわかります。
いきなりなんの説明も無く
『チャージ3回、フリーエントリー、ノーオプションバトル!』
とかにはなりません。(あれはあれでアリですけど)
簡単にルールを説明すると
ライブオンの勝利条件は
『相手の40枚+1枚(ライブチェンジカード)のデッキを0にすること』
ダイレクトアタック=山札への攻撃ですかね。
場にはA「アタック」ライン、B「バック」ラインの二つの領域があり
Bにいるカードの「トルク」と呼ばれるコスト値の合計ぶん
コストを消費してカードをプレイできます。
カードのコスト値の見方はMTGと同じで、赤赤①みたいな感じです。
Bラインにいないとそのカードはコストを生み出せず、
Aラインに移動しないと攻撃ができない模様
それに、最大ライン上に存在できるのは5まで、領域に「空き」がないと移動ができないそうです。
なかなかおもしろそうなこのゲーム
第二弾がまもなく発売だそうで、
スターターだけでもためしにと思って探してみたんですけど
スターターもパックもどこにも売っていない('A`)
デパートはおろか
カード屋ですら扱ってないとは・・・なのに公式スリーブだけ売っているという謎。
まぁ、バトスピも徐々にゲーム人口を増やしていて
カード屋での扱いも少しずつ大きくはなってきているんですが
遊戯王とDMとはまだまだ大きな差があります。
このライブオンにもぜひがんばってもらいたいものです。
外も寒いしお金も無いので
どうせなら見てないアニメでも見ようということで
本日は
ライブオンCARDLIVER翔
を1話から観賞。
漫画版(ストーリー構成はレツゴの吉川兆二氏)を読んでるんでだいたいの内容はわかってるんですけどね。
ただコレ、バトスピと放送時間だぶってて観れないんですよね・・・
このアニメ、その名前の通りカードゲームアニメでございます。
そのカードゲームというのが「ライブオン」というTCGで、
ポプラ社から発売されています。
そのポプラ社が出しているブンブンとの連動で、マンガも連載しています。
内容としては、主人公翔(かける)くんが
ライブオンで勝負しながら成長してく、王道的なもの。
ただですね、主人公含めキャラクターがカードと「ライブチェンジ」することで
自分もバトルに参加するという要素がおもしろいところです。
あとはCCさくら的にカードさんたちとお友達なところ?
ライブチェンジすると会話ができます。(ただし同系統のカードとのみ)
ただ、第一弾の発売とアニメの開始時期、放送時間がバトスピとモロにかぶってしまったのがなんとも・・・
とりあえず11話まで観た現在のところのアニメ版の個人的にツボったところをいくつか。
①OP が燃える
朝の高取ヴォイスの破壊力は異常。
②妹ちゃん(軽いツンデレ)がかわいい
『べ、別におにいちゃんのために作ったんじゃないんだからね!』(*´Д`)
③ママが天然
④ザキラ様っぽいジョージ加藤とかいう敵役(?)
⑤ライバルチームの兄妹がなかなかいいキャラ
全体的にはていねいに作られていて、
「視聴者はルールを把握していない」
ことを前提にしているのがよくわかります。
いきなりなんの説明も無く
『チャージ3回、フリーエントリー、ノーオプションバトル!』
とかにはなりません。(あれはあれでアリですけど)
簡単にルールを説明すると
ライブオンの勝利条件は
『相手の40枚+1枚(ライブチェンジカード)のデッキを0にすること』
ダイレクトアタック=山札への攻撃ですかね。
場にはA「アタック」ライン、B「バック」ラインの二つの領域があり
Bにいるカードの「トルク」と呼ばれるコスト値の合計ぶん
コストを消費してカードをプレイできます。
カードのコスト値の見方はMTGと同じで、赤赤①みたいな感じです。
Bラインにいないとそのカードはコストを生み出せず、
Aラインに移動しないと攻撃ができない模様
それに、最大ライン上に存在できるのは5まで、領域に「空き」がないと移動ができないそうです。
なかなかおもしろそうなこのゲーム
第二弾がまもなく発売だそうで、
スターターだけでもためしにと思って探してみたんですけど
スターターもパックもどこにも売っていない('A`)
デパートはおろか
カード屋ですら扱ってないとは・・・なのに公式スリーブだけ売っているという謎。
まぁ、バトスピも徐々にゲーム人口を増やしていて
カード屋での扱いも少しずつ大きくはなってきているんですが
遊戯王とDMとはまだまだ大きな差があります。
このライブオンにもぜひがんばってもらいたいものです。









