渋谷。明日も。

たった1時間のミーティングなんですが、重要な物なので。

しかも、13:00からで、明日も13:00から。

宿泊しても時間がありすぎ!家に帰って寝た方が楽ということで、日帰りにした。。。

まったく。。。。

しかし、この街ってのは、いつの時間帯でも人がたくさん。この写真は駅から、ある坂を少し歩いたところなので、やっと人が少ないのですが、お昼前なので。。

通勤時間はとんでもない人。。人。。。人。。。。。

新幹線で2:30移動が、ある意味、、、特に苦痛になくなってきた。。。これはおかしいぞ。(爆)

そんなこんなで、帰って来ても、やっぱりアオマナ君とデーツ。

やっぱり、数球低弾道の後高弾道。今日も85点の出来でした。問題ないぞーーー。

やっぱりクラブ重いほうがいい!!!
あおまな君。

4日目になりますが、必ずある特性が今のところ出ています。



1.必ず、最初4発くらいは低めの弾道

2.テイクバック時、上体捻転が少ないと、必ず同じ軌道のスライスが出る

その後、テイクバックのスピードと、トップでシャフトを立てる事に集中すると、

「ドロン」

とナイスショットがでる。

で、調子に乗るとスラが出だす。っま、これは今に始まった事ではないですが。

とにかく@「悪いスイングなら極端に悪く出てくれる」

逆に言うと、「これさえやっておけば」って言うことを、強く意識することを「意識」しやすい。


フェニックス最終日。

まあ、あの人が行きそうな感じではありますけど、日本人選手の活躍も期待できそうですね。片山プロ、深堀プロ、あと、上位狙えそうなのは、宮里優作 プロ、井上信 プロ。ガンバレ。

あ、久しぶりに伊澤プロがTOP10に入りそうですね。

JLPGA も最終日。

馬場ゆかり プロは、好調を維持しているようで、TOP10は堅い位置。今日もよさそう。

トップは現在-8と少し話されているけど、現在-3.あと少し伸ばすだけで、TOP5かも!

そういや、昨日、「東京 タワー」をTVでやってましたね。大分 、内容は圧縮されていますが、大泉さんが見事に雰囲気だしてました。まあ、本ほど号泣しませんでしたが、よかったですね。




今日は、あおまな君デビューラウンド @パインレイクGC

このコース、GDO 評価や他のポータル評価・・・・どおりでした。


むずい!




結果は、、、92(40)。詳細はまた後日です。

とにかく、狭い、クリーク蛇行、FWも蛇行、グリーンはポテチ、片斜面が多い。ヘタレにはきついきつい。。。

よかったのはこれだけ。



紅葉きれかったぁぁぁ。

マスター室にいたキャディさんが「シングルさんでも、初めてだったら結構叩かれますよ」といってたが、ハーフ終わって納得した。

ここ、キャディなしでまわれん。

前回のミッションバレーのレギュラー、ゴールデンバレーのバックも難しかったが、ここの体感難易度はそれらより上。ま、僕がヘタレというのはありますが。ゴールデンは左曲がりにきついが、ここは右曲がりにきつい。

とにかくゴールデンバレーより、コースレートは低い(あたりまえか。ゴールデンは日本一やし)が、ゴールデンのほうが断然イージー。今回レギュラーで回ったのも難しかった要因かもしれない。


で、あおまな君

今日は5回しか登場せず。必要ないし。。。。。ティーショットは殆ど、5W,5I。


5打数3安打!

でした。

飛んでました

OUT2発も、あまりにドライバー使えないので、260~270yでクリークと表示はあったけど無理した。そんな時に限ってドカ当たり。一発はダイレクトで入ったくらい。

あおまな君、飛ぶ!!!!

テイクバックのスピードを気をつければ、ある程度の範囲内に行く。昨日の練習で強振したときは、散らかるが、ゆっくりテイクバックしていると凄くタイミングが合わせやすいのは、間違いない!

あ、ハッグーさんからドラのスペックが来た。

鉛4gを追加で微妙に変わってるけど。


【TOUR STAGE X-DRIVE 435 シャフト交換】
使用シャフト:Diamana S83-S

長さ:45.0in
総重量:337.5g+4g
バランス:D2.6→D4.0
振動数:267cpm

リアルロフト:9.5°
ライ角:61.0°
フェース角:-0.5°
重心角:23.0°


で、タイガーすごいっすね。ポールター君も、ハリントン君も来ましたね。

馬場プロも好調を維持してるじゃないですか!
こいつが。

Diamana S83 S + Tourstage X-DRIVE 435 9.5



いやいや、夢にまで出てきたにくいやつ。

さあ、さっそくレンジへGo!





記念の一球目。




力みをとらなければと、


軽く振りすぎ、右にまっすぐ

でも、シャフトの感じは、「全体が少し撓り、先の返りがまったくもって、普通」

普通に振ろう!

4球連発パワーフェード!!!!!

「めっちゃ振りやすい!!!!」



その後、少しカット球がでたが、そのスライスがI65-IIと違う。高い球であり、低い弱い右への球ではない!

少し慣れれば、もしかしたら安定するかもしれん!!


コーチがいたので、ちょっと見てもらった。

「bsさんのパワーくらいであれば、この方がタイミングがとりやすいかも。I65先がやわらかすぎましたね!」

プロからみても、問題ないということで、20発うって終わりにした。

とにかく、ゆっくりボンっとふったらドロンとする球が高く上がり今まで絶好調の時にしかあたらなかった場所に当たる。

ナイスショットでは距離もI65に比べて絶対出てる。。。。

やっぱり、80g台のシャフトがいい。それにやはり青は癖が本当にない。

4gの鉛をはりバランスを4.5にした。

VIVA あおまな! ハッグーさんありがとうございます。

明日ね、ラウンド なのね@パインレイク(爆)

今日はフェニックスで、タイガーがまずまずの滑り出し。あの方は見に行ったようですが、どうだったのかなぁ。。。。実物みてみたいなぁぁぁぁぁ。。。。



ところで、昨日は西武松坂投手がREDSOXの落札で騒然としましたねぇ。

60億円。。。って、そこまでしてPAYできる価値があると踏んでいるのか、いや、NYYにわたるのだけは防ぎたいのか、、なんだか分からないけど。向こうの新聞では、Fenway Park(Redsoxの球場)を揶揄して[Yen Way Park]て皮肉ってるが、まあ、一人を獲得するのにこの大金は。。。。。

あの読売でもびっくりやろな。スポーツの世界、金でという話もあるにはあるが、僕的にはありかなとも思う。

MLBの人気球団であり、NYYは正統派って感じだけど、REDSOXは「かなり悪る集団」で個性のある選手がごっつい多い。


松坂のイメージ(野球)的にはNYYかなとは思ってたが。


間違いなく通用すると思うんだけど、結構「ガバガバ」打たれる時が多いような気もする。

精密なコントロールがあるわけではないタイプだし。ただスライダーはNYYのリベラほどに無いにしろ、コーナーに決めると、MLBのバッターは打てないのが多いんじゃないか。。。

あと、単純に、松井、イチローとの対決も見もの。

僕の旧ブログで、たまにやってた、J○のお作法シリーズをば・・・・

リシャフト編

一.リシャフト・・・それはクラブ をtune-upする事。決して気分でtune-upして、「気だけtune」はしない事。



二.リシャフトする前には、事前に各スペックを頭に叩き込んでおくこと。ショップのお兄さんの度肝を抜く事を念頭に置くこと。



三.あまりにデータを詰め込みすぎて、別のスペックを言ってしまうような、「チョロ」はしないこと。



四.当然、重要なのはシャフトの調子を心得ておくこと。



五.ショップに行く時には、新しい自分を発見できる喜びに浸ること。浸りすぎで、前の車に自分の車で「打ち込まない」こと。



六.到着すれば、上級者風のいでたちでバッグの担ぎ入店すること。決してドラ一本をワサワサと持ち込まないこと。



七.当然、ショップの方には「紳士」的な対応を心得ること。決して「リシャフトしたいねんけどぉ~」といった態度では臨まないこと。



八.先ほど暗記した、シャフトスペックを軽く交え、自分の目指すスイング、弾道をシュールに解説し、要望のシャフトを伝えること。



九.ただし、要望シャフトは3本以内に抑えること。あれも、これも、それも、どれも、といった、初心者ぶりを露呈しないこと。



十.試打は十分準備運動すること。また、体力に応じたシャフトをチョイスすること。



十一.いきなり万振りはしない事。十中八九、アキュベクター君が機嫌を損ね、みっともないデータがはじき出されることを心得ておくこと。



十二.当然、自分のHS,距離は伝えておくこと。ただし、自分の能力よりもOBした発言はしないこと。



十三.試打中、「今のはよかった」とコメントすること。ただし、そのショットがアキュベクター君のデータと、自分の妄想が乖離していてもあせらないこと。



十四.機械であるがゆえに、たまにとてつもないデータが出るかもしれないが、調子にのって「今のベストっす」というような、愚考の極みは控えること。



十五.なかなか、アキュベクター君が、自分が勝手に思い描いているHS,距離をたたき出してくれなくても、決してめい一杯引っ叩かないこと。余計にHSが落ちることを心得ておくこと。



十六.あるクラブ をすべて打つような奇行はしないこと。間髪いれずに打ちまくることも同じであることを認識すること。



十七.打ち終わり、店員のアセスメントに対して、真っ向から勝負するような馬鹿な真似はしないこと。データが裏付けているということを肝に銘じておくこと。



十八.素直に自分にあったシャフトを認めること。「でも、もう少し硬いほうが」というようなover spec的な食い下がりは絶対しないこと。後悔することを認識しておくこと。



十九.当然、お買い上げ会計のときは、値切らないこと。紳士の道具であることを心得ること。



二十.さて、未来の自分に期待を膨らまし出来上がりを待つこと。決して妙な夢は見ないこと。

タイガーウッズ が来ている。チャリティマッチらしいが。。。。

マスターズGC はすぐ近所で、行きたいなと思ったが、とんでもない入場料だっただろうし、そもそも申し込みする方法すら公開されていない?ようだったので。。。

しかし、ノ○タさんは、どれだけのギャラを払ってるんだろう。

マスターズ でタイガー、ドライバー、数ホールしか使えねーな。

もっとも、全英でアイアンで回っちまうんですから。

意味目的が違うけどw

来週はフェニックスですね。。

ドライバーのリシャフトにいってきました。


PIGEON GOLF


ハッグーさんに「お久しぶりです」とご挨拶。

店内改装されたと聞いていたのですが、だいぶ雰囲気変わってました。工房って感じがすごいしますね。打席も2打席ありますし、広くなってます!



早速、試打。


以前は、店の梁の関係で、(というより僕が大きいのですが)打てなかったのですが、

今回は、OKでした。

打ったのは

Diamana S63 S
Diamana S73 S
白Diamana 73 S
Diamana M73 S
PT-7     S

ヘッドはすべてピジョンオリジナル。

少しヘッドがいまのX-DRVIE435よりフックに感じ、ふくらみが小さいので少し違和感はあった。

まずですが、

やはりこれはいいです。しっかりしているし、先が変に撓らない。重さは73でも少し軽かったのですが、ピジョンヘッドに錘をつけていただきかなりいい感じでスイングできました。

次にですが(あぶりだし)、

「白かったです。」(爆)こら

「つかまりはいいけど、青よりやわらかい感じ」です。それにデータ的に見ると、右に左に散らかり方が青より大きい。

特性が全然分からないってのが印象。


次にPT-7

グラファイトADも初めて打った頃はすごくしっかりしているシャフトだと思ったんですが、PT-7,今のI-65 typeIIよりはしっかりしているが、DiamanaSより頼りなかった。てか、多分青の後で余計にそう思ったのかもしれないけど、「ああ、良くも悪くもグラファイトADの感じってやっぱりこれなんやろうな」という素人ながら思った。

次に試しに

これ、先が柔らかく感じた。つかまりが悪い感じがするし、球が弱い感じがする。これ、感じとしては飛びそうにないし、方向性が悪そう。


これで試打は完了。

ヴェクター君が見ている面前で、力まず力まずのスイングを心がけましたが、力はいったときは抜けてました。力が抜けたときは、ナイスでした。

やはり振る必要がないということです。

結局、青が一番感触もよかったんですね。。あまりベクターの数値見てなかったのですが、ナイスショットのときにちらっとみたら、大体こんな感じでした。

H/S 46~48.5
Spin ~2100
Carry 245y~265y
Dist 265y~278y

まあ、こんなもんでしょう。ヘッドの違いで振り難さはあったので、相殺してOKでしょう。

ちなみにヴェクターデータを下さいっていうの忘れていた。。。しまった。。


で、あとは微妙な要望を議論し、

青マナ73Sで「もう一声重量が欲しい」、あと、もう少し堅くてもいいと言うことで以下のようにスペックを決定しました。

Diamana S83 S 45.0inch


73Sとの重量差は10g無いと言うことと、73Sに2gつけて途端に左右のブレがなくなったんだけど、これから更に重量が欲しいということで、且つデータ的に、十分S83でも振り切れるというstatementも頂いたのでこれで行くことにしました。

いや、I-65(type-IIではなく)をはじめて打った時よりも、撓りが気にならなかったし、右にプッシュアウトはあまりしない感じもしたのですごい楽しみ。

あとは、ちゃんと使いこなせるか。。。です。


で、LPGA は、馬場ゆかり プロが-5とキタキタ!!!!

JGTO は、井上信 プロがキタキタ。

あの方や、あの方、それからショップのあの方が大喜びだと思われます。

福岡 いって、決心してしまいました。

ここでこれ をしようと思います。

このひと が悪いんです。

このひとも 進めるんです。ミツビシ

この前、打たせてもらったんす。TTさんに。

S63でしたが、軽いけど、シャフトがすごくしっかりしてて、びっくりした。

そもそも、I-65TYPE-IIはSでトルクも2.9かな?しっかりしているわりには、I-65よりやわらかいんですよね。。。。。。

ハッグーさんのところは、ヴェクター君のゲージも新しくなったので、僕も打てるかなと思いますとハッグーさん。

白、か、青、かな。。。。

週末行ってきます。

といっても、音楽なんですけどね。




GDO であまりにジャンルの違うものをあげるのもどうか、、って気はしますが、まあ、「日記」だからいいかぁw

当方、野球バカであったと共に、中学からはロック(洋楽)に完全にやられ、丸坊主でギターや、エレキギターをやっとりました。

高校では野球完了後、即バンド。大学は殆どこれで明け暮れました。ちなみに、髪の毛が長かったこともあります。あ、女装はしておりませんので!

まあ、このあたりの趣向というのは、旧ブログ の音楽カテゴリを参照願います。

で、社会人になった今でも、いまだにバンドでコジンマリとスタジオにはいってセッションして楽しんでいます。まあ、これが本当楽しいんだなぁw。

メジャーな曲やお好みの曲を自分達でアレンジして、バンドるわけですので、それ以外の目的はなにもありません。自己満足の世界ですw。


で、もうすぐスタジオに入る予定になってきたのですが、課題曲がぼちぼち決まってきました。

今回は、VIVA 70's~90'Hard Rock and Rollということで以下に決定。

・Fire House / KISS

・Lovin' you, its a durty job / RATT

KISSは、USのHARD ROCKバンドの代名詞でもあるバンドですね。このカバーを少しアレンジしてやるつもりです。

RATT、これは、80年代にLosAngelsで台頭してきた「ヘヴィ・グラム ・ロックンロールバンド」といえばいいのでしょうかね?僕はこのバンドのGuitarist Warren De Martiniに触発されました。

かっこいいんですよ。これが。そう、超有名になったBon Joviもこの世代でしたが、当時はBon Joviより断然RATTの方が人気がありましたね。

まあ、そんな感じでぼちぼち練習を本格的にやり始めないと・・・・・・

ところで

さなさんに教えてもらったテイクバックの理論、今日レッスン だったので聞いてみた。。。。



「まさにそうなんですけど・・・・以前もそれをいってたんですけどね・・・・」

ったく。。。。


18番が終わって、

「おつかれさま~~~~」

皆で握手して、ハグして、胴上げして・・・・・・・え?w

まあ、どこまでしたかは、別ですが。



「ああ、おわっちゃった」

一昨日の事ですが、昨日のように思われます。。。???(爆)

計画から、すごく楽しみにしていましたし、終わった後の消失感はそれはそれは。。。

ラウンド 後は、お風呂にはいって、少し時間があったので、お茶を飲みながら談笑。クラブ ハウス前で遊んでいた、女子高生?を捕まえ記念撮影のお願い。あ、当然、女子高生は入ってないっすw。

さて、帰路に。。。。。なんだか、帰りたくない・・・・・・って感じでした。

帰りは博多19:00の新幹線だったのですが、TTさんがわざわざ博多まで送ってくれたっす。。。。

感謝してもしきれません。。。。

車中、福岡 の山や街を見納めながら、1時間で博多駅まで。。。。。。。

「本当、お世話になりました」

涙して握手して後ろ髪引かれる思いで。。。w



「さ、さようなぁぁぁぁぁぁ。絶対またきますからぁ!!!!」

もう号泣も号泣。切なくなりました。。w・・・・

ま、そんなこんなで、ひっじょうに内容の濃い、有意義な福岡 久留米ツアーが終わったわけです。

嫁と「ほんま、おもしろかった。またいかなねぇ。てか絶対行くで。まその前に、お前はもっと練習や」等会話しながら、あっちゅーに姫路に。。。。


現実に引き戻されました。

本当、今回は、TTさん、sanaさんはじめ、お会いした方々には大変お世話になりました。感謝しています。ネットで知り合った方と、こういったコミュニケーションするのは初めてでしたし、でも、初対面の時もそうでしたが、昔から知っているような感覚があり、すごい面白かったです。TTさんや、sanaさんのお人柄もあるでしょうしね。

TTさんは、hospitalityとして十分に気を使っていただきましたし、sanaさんは忙しい合間をぬってナントカお付き合いしていただきました。本当なら、このスケジュールも無理があったのだと思います。ごめんなさい。

でも、、、、


たのしかったぁぁぁぁ

また行きます!