と、いうことでw
レンジの打席はもっぱら左はしっす。
私の行っているところに限って言えばですが。
何故か?
1.スラ系である
2.どうにも他の打席は打つ方向がわからん
3.サイドネットに当てて、高さと強さを見たい
1はいいとして、2は、そもそも綺麗な扇のレンジってあまりないですよね。いびつにいがんでたり。打ってるうちに、狙っているところが打席と「妙に」ずれを感じ、真っ直ぐ立てなくなることあり。。。
で、3に関しては、私の行っているレンジは、センターからうってネットまで約180y。ネット中段に250yの表示(まあ、これはアバウトやな)。
センターから打つと当然ネット中段辺りにあたるんやけど、球のあがり方、高さ、強さがよくわからない感覚があるんです。
なので、左端の打席からうち、150yくらいになるサイドネットの7割くらいの高さに当てることでそれを図っています。
180yのネットの中段に当たる場合、少々テンプラ気味でうっても、通常の球と同じようなところにあたることが多く、錯覚をすることがあるんですね。でも近いネットなら、テンプラ気味なのか、高弾道なのか強さとかでわかりやすい。テンプラならネットの最上段にあたります。
てか、それが練習でのルーチンワークになってしまってますw