IEのバージョン違いの問題があるので、一つの環境を、IE10にしてみよう、ということに。
でも、IE10って、Win8の環境なんですね。
まいいや。
IE10にしようとすると、SP1じゃないとダメだと。
SP1にしようとしても、なんか動いてくんない。
WindowsUpdateをしようとしても、動かん。
調べてみると、WindowsUpdateが止まっているみたい。
それを動かして、WindowsUpdateをしてみると、140個くらいの更新が・・・
その更新をしてから、再度WindowsUpdateをしたら、SP1の更新が出てきた。
それをしてから、IE10をインストール。
この間、約2時間30分。
いや、情報収集の時間を入れれば、3時間~3時間30分。
その間、ずっと何も出来なかったわけじゃないけど、半分の時間は、何もできなかった時間かな。
ちょっと時間かかり過ぎでしょ~
ユーザーさんそれぞれのPC環境の違いによって、動作に違いが出るのは想定済み。
でも、自分が作ったPC環境で、しかも、「同じはず」と思っていた環境で、動作の違いが出るとは・・・
確かに、同じではない。けど、特別なことはしていない状態で、OSが同じで、他の必要なソフトのバージョンも同じなら、同じ動作をするだろう、と思っていました。
しかし、動作が違う。明らかに違う。
この解消のためにかかった時間は5時間。
長かった。
その途中でも、「動くはずの仕組みが動かない」ということがありました。
それにも時間がかかりました。
なかなか手ごわいっす。
でも、自分が作ったPC環境で、しかも、「同じはず」と思っていた環境で、動作の違いが出るとは・・・
確かに、同じではない。けど、特別なことはしていない状態で、OSが同じで、他の必要なソフトのバージョンも同じなら、同じ動作をするだろう、と思っていました。
しかし、動作が違う。明らかに違う。
この解消のためにかかった時間は5時間。
長かった。
その途中でも、「動くはずの仕組みが動かない」ということがありました。
それにも時間がかかりました。
なかなか手ごわいっす。
昨日の朝だったかな?
茂木健一郎さんのツイートで、「いや、前頭葉の集中する機能を鍛えるには、ノイズのある環境で勉強するのが案外いいんだよ。たとえばさ、静かな自分の勉強部屋で勉強するのと、家族がいて、隣で妹がWiiやっているような居間で勉強するのを比べると、居間の方が鍛えられる」と書いてました。
これ、書こうと思っていたことでした。
自分は、高校受験のときとか、大学受験のとき、音楽をかけながら勉強していました。
集中すると、その音楽がまったく聞こえなくなるんです。
逆に言うと、音楽が聞こえているうちは、集中していないということです。
自分の集中度合いを測るために、音楽をかけながら勉強していたというのと、集中力を高める為に、それをやっていました。
正解だったということですね。
こないだ「論理的思考能力が大事」ということを書きましたが、「集中力」と、「集中力の持続」もかなり大事です。
それに、「瞬間的に集中状態に入れる力」も大事です。
自分の場合は、たぶん、「読書」で鍛えられたんじゃないかな?と思います。
主に、子供向けの推理小説を図書館から借りてきて毎日読んでいたのですが、まず楽しいから読み始めれば夢中になります。
そして、小説なので、場面を頭の中で想像します。
推理小説なので、心理もよく書かれるので、それぞれの登場人物の心理も想像します。
もちろん、推理もするので、想像します。
この、夢中になって想像している時間って、集中していると思うんです。
自分の心の中で、自分と、いや、いろいろな自分と会話をしている時間、というイメージでいますけど、これが「集中」の一つなのではないかと思います。
勉強をするにしても、仕事をするにしても、集中状態で行った方が、効率がいいです。「楽」できます。
なので、集中力は大事ですし、その持続力も大事です。
求められたときに瞬間的に集中状態になれないと、効率はかなり落ちることがあります。
なので、思ったらスグにやる!後回しにしない!「いつやるの、今でしょ!」です(笑)
流行り言葉になっちゃっていますけど、かなり大事なことなんです。
これも、茂木さんが書いてましたけど。
うちの子は、1番目は、かなり集中力があるんだけど、2番目がダメダメ。
持続力がない・・・
いや、たぶん、飽きるし、挫折しやすいというか、あきらめやすい、なのでしょう。
たぶん、好きなことは、集中力の持続時間も長いと思います。
好きなことを長くさせて、集中力と集中力の持続時間を延ばす訓練をさせるべきでしょうね。
茂木健一郎さんのツイートで、「いや、前頭葉の集中する機能を鍛えるには、ノイズのある環境で勉強するのが案外いいんだよ。たとえばさ、静かな自分の勉強部屋で勉強するのと、家族がいて、隣で妹がWiiやっているような居間で勉強するのを比べると、居間の方が鍛えられる」と書いてました。
これ、書こうと思っていたことでした。
自分は、高校受験のときとか、大学受験のとき、音楽をかけながら勉強していました。
集中すると、その音楽がまったく聞こえなくなるんです。
逆に言うと、音楽が聞こえているうちは、集中していないということです。
自分の集中度合いを測るために、音楽をかけながら勉強していたというのと、集中力を高める為に、それをやっていました。
正解だったということですね。
こないだ「論理的思考能力が大事」ということを書きましたが、「集中力」と、「集中力の持続」もかなり大事です。
それに、「瞬間的に集中状態に入れる力」も大事です。
自分の場合は、たぶん、「読書」で鍛えられたんじゃないかな?と思います。
主に、子供向けの推理小説を図書館から借りてきて毎日読んでいたのですが、まず楽しいから読み始めれば夢中になります。
そして、小説なので、場面を頭の中で想像します。
推理小説なので、心理もよく書かれるので、それぞれの登場人物の心理も想像します。
もちろん、推理もするので、想像します。
この、夢中になって想像している時間って、集中していると思うんです。
自分の心の中で、自分と、いや、いろいろな自分と会話をしている時間、というイメージでいますけど、これが「集中」の一つなのではないかと思います。
勉強をするにしても、仕事をするにしても、集中状態で行った方が、効率がいいです。「楽」できます。
なので、集中力は大事ですし、その持続力も大事です。
求められたときに瞬間的に集中状態になれないと、効率はかなり落ちることがあります。
なので、思ったらスグにやる!後回しにしない!「いつやるの、今でしょ!」です(笑)
流行り言葉になっちゃっていますけど、かなり大事なことなんです。
これも、茂木さんが書いてましたけど。
うちの子は、1番目は、かなり集中力があるんだけど、2番目がダメダメ。
持続力がない・・・
いや、たぶん、飽きるし、挫折しやすいというか、あきらめやすい、なのでしょう。
たぶん、好きなことは、集中力の持続時間も長いと思います。
好きなことを長くさせて、集中力と集中力の持続時間を延ばす訓練をさせるべきでしょうね。