掃除機は近所迷惑だから8時からね。
窓ふき完了!
ベランダ周りの拭き掃除完了!
さて、いよいよ室内。
まずはウェットタイプのクイックルワイパーから。
何でも、雑巾がけから始めるとダニの死骸とかハウスダストが掃除機で舞い上がりにくいので良いとかで。
あんずが邪魔で。
OK、君はそこにいたらいい。
お掃除隊は玄関周りから行きますから。
は!
ライト付けたり窓開けたりしていた隙に先回りされた。
ならば、トイレ周りから。
出らんないぞー。
うーむ、直線的な掃除が全くできん。
カーペットの上に収まった可能性大。
ここを逃す手はない。
ならば、玄関周りをー、と不意を突いてみたけど。
そうはさせん、ということか。
ま、いいさ。棟梁。
掃除機かけちゃうから。
なんだよ、掃除機にも臆さないのかよ。
最近いろんなことに動じなくなってきたね。
おーやっとるねー、と棟梁。
たまにワフっていって何か文句でも言ってんのかな。
わかんないな。
ラスト!畳部屋の掃除機で終わりだ。腹減りました。
あ!
あーあ。
やっちゃった。踏み入れちゃった、禁断の畳部屋へ。
この証拠写真、君、ここにアップされるとまずいんじゃないの?
怒られちゃうよ。知らないよ。
進む先の犬を次々交わし、ふと気づく。
君、モップ形状してるよね。
ということは、掃除前のところで寝そべってるわけで、つまり、そのモップ部分に埃がまとわりついているってこと。もしかしてお手伝いしてくれたのかな。いやいや、その後そのまとわりついた埃はどうするんだ。
そういうことか。
君の体も徹底的にブラッシングする
→埃が床に落ちる→クイックルワイパー→先回られる→ブラッシング
いつもよりも念入りにブラッシングしたらフサフサになりました。
兎に角、写真撮ったりブログ書いたりしながらのトップレベルの掃除はとってもハードで非効率なんだとつくづく実感しました。
コーヒー入れてワンピースでも見るか。
または、ジョブズでも読むか。
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