城島HRデビュー

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【MLB】あれ?「笑点」は? マリナーズ・城島のテーマ曲はジミヘンの「ヘイ・ジョー」に決定


大リーグは3日(日本時間4日)13試合が行われ、本格的に開幕する。マリナーズの城島健司捕手(29)は地元でのエンゼルス戦に7番・捕手でメジャーデビュー。第1打席のテーマ曲がシアトル出身のギタリスト、ジミー・ヘンドリックスの「ヘイ・ジョー」に決まった。
7番キャッチャーで先発出場したシアトル・マリナーズの城島健司捕手は、第2打席でライトへソロ本塁打を放つ鮮烈デビュー。チームは一点差負けを喫した。

♪パンパカパカパカ、パンパン、と打って打って打ちまくってくださいね^^



サッカーワールドカップ 日本代表関連ニュース  4月4日
5月15日にW杯代表提出 ジーコ監督、元気に会見(共同通信)
海外組で唯一主力張る俊輔カンフル参戦…キリン杯(夕刊フジ)
W杯代表23選手、キリン杯後に決定=現候補選手30~35人-サッカー日本代表(時事通信)


*このほか大黒のハットトリックの速報が入っておりました。

ヒデ、イチローに2  

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【東スポ】ドラマ「古畑任三郎」がイチローのアドバイスで12月に復活へ


「イチローには芸能界に師匠と仰ぐ人物がいるんです。今年の正月ドラマ『古畑任三郎』(フジテレビ)で共演した俳優田村正和です。その田村に“再び共演したい”と言われたイチローは快諾したと聞く」(芸能プロ関係者)
しかし、「古畑―」は確か“ファイナルと銘打たれていたハズだが。「タイトルの肩書きを『警部補』から『警部』に昇格させるそうです。これはイチローのアイデアらしい。トップシークレット企画として進行中で、イチローのオフとなる12月頃に収録予定と耳にしています」(制作会社関係者)。 (抜粋)
ソース 3/30付 東スポ


中田のボルトンは昨日は一点差負けしてました。
「すぽると」などでは中田試合速報として前半、後半とCM挟んで延々引っ張ったあげく「ハイ、エー、中田選手は…今日も…アー、出ませんでしたかね 出ていない模様です」ってのが毎回定番になっちゃった。ドラマに出るより試合に出る方が難しいかもしれない。



サッカー日本代表関連ニュース 4月2日
G大阪 執念の逆転劇(デイリースポーツ)
遠のく首位…横浜M 痛恨ドロー(デイリースポーツ)
G大阪西野監督、逆転勝ちに満足/J1(日刊スポーツ)
「俊輔記念館」が横浜にオープン…栄光の軌跡を初公開(サンケイスポーツ)

新庄、ハーレー        投票ボタンです ←1クリックよろしく。


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ハーレーダビッドソンでド派手に登場、ポーズを決める日本ハム・新庄=札幌ドーム

 試合直前に照明が落とされると、右翼フェンスの扉からドライアイスの煙とともに、とんでもないものが飛び出してきた。新庄が、ハーレーダビッドソンの改造バイクにまたがり爆音を鳴らしてグラウンドを疾走。派手嫌いのノムさんの前で、高々と右腕を突き上げた。
 「新庄劇団」のド派手ショーの後は、「茶髪」「ヒゲ」「ピアス」による猛打ショー。新庄率いる“問題児軍団”が、野村監督に悪夢の波状攻撃をお見舞いして、開幕勝利を飾った。


野村監督も「何でもいいわ。盛り上がるなら」といった具合。負けた後のコメントですから力がありません。

この日と翌日、日ハム戦の札幌地区視聴率は20%前後もいったそうです。WBC効果恐るべし。



サッカー日本代表ニュース 3月28日
エクアドル戦は3バックか=高校生と練習試合で調整-サッカー日本代表(時事通信)
日本代表からMF遠藤が離脱(ISM)
久保、玉田の2トップ 日本、高校チームに10-0(共同通信)
故障者続出!ジーコJ・久保を襲うリーマン病(夕刊フジ)

     …昨日の柳沢といい、ケガが多すぎる。W杯前なんだからもう少しケアできないのかな?

松井からの分厚い手紙      投票ボタンです ←1クリックよろしく。



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【WBC】「次のWBCに松井はいらない」…ナインが反松井で団結し世界一に
日本代表の劇的なWBC優勝でイチローの株が急上昇している。3年後の第2回大会もけん引役として出場が確実だが、そうなるとヤンキース・松井秀喜が厳しい立場に追いやられそう。実はイチローを筆頭とした代表メンバーたちが“松井不要論”を唱えているのだ。

19日、宿舎近くのシーフード料理店で行われた王監督主催の決起集会でイチローが「俺たちの力で必ず世界一を取ろう! 出なかった選手たちを絶対見返そうぜ!」と絶叫。その熱い叫びに全ナインが呼応し、翌日の必勝を誓ったという。 (東京スポーツ 23日 一面)


日本代表選手らは見返りが無くても日本の野球の実力を示したいという一心でプレーしているようでした。

優勝以前に、そのひたむきさが胸を打ちましたね。

松井さん、松井記念館にWBC世界一グッズを置けなくて残念でした。


サッカーワールドカップ 日本代表関連ニュース 

ヒデ俊輔“友情”参戦…5・13国内ラストマッチ(夕刊フジ) 3月24日 17:01
ジーコ監督 久保&玉田が見たい(デイリースポーツ) 3月24日 11:13
ジーコ監督指名!久保&玉田2トップ(日刊スポーツ) 3月24日 10:01
浦和DF闘莉王、先輩の横浜久保を完封だ(日刊スポーツ) 3月24日 10:01
ジーコ監督“指示”で上戸彩が日本操る(日刊スポーツ) 3月24日 10:01

【WBC】日本 10-6 キューバ 王ジャパン、世界一に輝く!


日   本  4 0 0 0 2 0 0 0 4   10
キューバ..  1 0 0 0 0 2 0 2 1    6


【投手】
(日)松坂、渡辺俊、藤田、大塚-里崎
(キ)ロメロ、オデリン、N・ゴンザレス、Y・ペドロサ、パルマ、マヤ、Y・ゴンザレス、マルティネス-ペスタノ

【本塁打】
(日)
(キ)パレ1号ソロ(1回、松坂)、セペダ1号2ラン(8回、藤田)




【 特集】 WBC 日韓戦3戦の意味を考える


 韓国マスコミの負け惜しみが続いている。


「敗退はしたが、日本に二勝一敗した韓国野球の優位は揺るがない」


「六勝一敗でなぜ帰国の荷造りをせねばならぬのか?」といった論調だ。


哀れというより無い。事前に判りきっていた大会ルールにケチをつけているのだ。


 一次二次リーグでの日韓戦の本質とは何だったのか?


一次での対戦では既に両者の勝ち抜けは決まった状況だった。
勝ち抜けが決まれば流す。再度の対決が決まっている以上、必要以上に手の内は晒さないし、投手は球種を試す。勝ち負けは二の次だ。


 戦略とはそういうものだ。王ジャパンにはそうした精神的余裕があったが韓国は「日本と聞けば血が騒ぐ」という愚かな気質を全開にして疲弊していった。


彼らは言う。「二度勝った相手に三度とは、負けたら恥ずかしいというプレッシャーがかかり不利ではないか?」

その通りだ。そしてその状況に追い込んだのは自分自身だ。


イチローの挑発発言で韓国にフルスロットルさせ、準決勝前にエンジンを焼き付かせる。
それもまた心理戦であったのかもしれない。火病を逆手にとったのだ。


「二次リーグで一勝二敗の日本は漁夫の利で準決勝に進出しただけだ」

この指摘もまた上位進出の要件を満たせば良いという事実の確認にすぎない。


0.01%という紙一枚のような失点差をあらかじめ読み切る目が居合の達人、王貞治にはあった。
記者会見での狼狽ぶりは実は全て愚か者を装うポーズに過ぎなかった。


 結果として、当然の如く日本は世界一決戦へと勇躍し、韓国はうなだれて帰国の途についた。


負ければ100%敗退のトーナメントに替わった準決勝からが真剣勝負であり、そこで勝った者こそが真の勝者である。
耳の痛い真実だろうが、韓国はその点を理解しなければ次回大会でも同じ轍を踏むことだろう。


(まんスポ)



昨日までの狼狽ぶりが嘘のような、白々しい身贔屓記事を書いてみました。(笑)