被災、酷暑 お見舞い申し上げます



報道されていますが、地震そのものより被災生活中の関連死のほうが多いようです。


被災地はもちろん、他の地域の皆さんも出来るだけ水分と休憩を摂りましょう。



(キヨさん、SNSにてご無事を確認しました)