タイトルなしあいたい人や、行きたい場所、やりたかったこと。もっともっといっぱいあった。でもきっと私には叶わない。そうゆう運命だったんだね。でもなにも持っていない訳じゃない。そう思う私が欲張りなだけかもしれないし。ないものを数えるより今あるものを見返そう、そう決めたのは、私です。