新たな事実 やはり | 光神子の部屋へようこそ(クリニックヒーリング)

光神子の部屋へようこそ(クリニックヒーリング)

朝、高次から受け取ったメッセージをそのまま綴っています。

3ヶ月の浄化禊ぎを終え
高次と連携をとり、架け橋をさせていただいております。
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気学吉方位
浄化とエネルギー



私がチャネリングした通り

今回の近所の母親の目的はお金目当てでした。



これは

昨夜 夫に10月1日 先方の親が

なぜ、ここまでしたのかを

夫が確認したいからと

会って話し合う面談を

学校でしました。私は同席しておりません。



弁護士を頼むにあたり

夫に昨夜、聞きました。



私も今回のことは

こういうブログには

発表せずにしておこうと

心に決めていたのですが

やはり発表をすることにいたしました。


そして これまでに我が家にどれだけの

屈辱を4月から10月までしてきたか

しかも親が。ですから皆さまに

発表をした方が良いと思い

この場で公表することにいたしました。

この事で私たち 夫婦間も

葛藤しました。夫の考え方と私の考え方の

違いについてもです。



現代の横浜の医療費の負担は

0円です。以前までは1,000万円以上の

年収を超えた場合は

一部負担をして 医療費支払いをするは

横浜市ありましたが 現在は

年収の制限なく無料となっています。



それにもかかわらず

診断書を今頃 提出して

我が家の夫から 先方は2万円要求をして

受け取ったそうです。


金銭が発生していないのに

要求してきた。



今回の事件も発表をいたします。


図工の時間に息子に対して

先方の娘(K)が 息子が嫌悪感をいだく言葉を

投げかけたみたいで

息子があまりにもその言葉が嫌すぎて

振り払おうとした時に鉛筆を持っていたから

それが(K)の腕にあたってしまったそうです。

そして 図工の先生が出てきて

その場で 息子は謝り そしてそのKも許したと

いう よくある場面です。



その当たった

鉛筆の先は尖ってもおらず

洋服を貫通することもなく

また、図工の先生も大したことがないと

判断をしたから、その日が4月26日金曜日で

我が家へその件に対して 先生から連絡も

なかった。既に子供同士で謝り解決した。

話しだったからこそ、担任の先生からも

我が家へ連絡がこなかった案件でした。




土日を挟み 月曜日の日

それとは別件で担任の先生から私宛に

連絡がきたときに

そのついでみたいな形で担任の先生より

金曜日図工の時間に上記のことがあったようですと

大したことはなく 子供たちで謝り解決したと

担任の先生も笑いながら

話していたくらいだったので

そんなに大した案件ではない認識とはいえ



私は親として

先方の娘(K)に対して 息子がしたことは

事実であるから 謝りのLINEを入れました。



そうしましたら(K)の母親は

相当なご立腹で あなたの子供が今回したことは

立派な傷害罪ですよ。

そんな鉛筆で刺すような行為をする子供は

特別級を考えないのですか

今後の子供に対しての安全対策をきちんとして

学校と対応くださいと

親として誠意あるところを見せてくださいと

今もその衝撃的なLINEは全て残してあります。

また、(K)と仲が良い 現在別クラスの親

(S)君の母親にも同じような事でLINEで

詰問口調で責められた案件 こちらも

専業主婦 LINE文章残してあります。



後日 2人が仲良く引き取り訓練の時

楽しそうに話してるのをしっかり

見ています。別クラスなのに。



私は夫にこの事件を相談をして

ゴールデンウィーク仕事休みの時に

家族3人で謝りに行こうと夫から提案

そして 家族3人で直接謝りに行きたいと

LINEしたところ その日は用事があるから

それより 学校での安全対策を学校と

進めてくださいというLINEが返ってきました。



私なり まず息子と(K)の距離を取る事が大事だと

判断をして学校にも相談をして

登校班を抜ける決断をしました。

それは息子も(K)も一緒になってしまう

登校班はどちらも嫌だろうと判断をしたからです。

そして毎朝 息子を学校まで送り届ける日を

現在もしています。

現在はとても忙しい夫が

私が(K)の母親と対面しないようにと

気遣い 変わってくれてますが

本当に夫まで長期に渡り巻き込み続けて

しまいました。



そして学校の座席も(K)より離れさせるようにして

過ごさせていました。



学校も毎日問題がないかを

連絡をくれる日々でした。

学校側も私もその件で

相当時間を費やしています。



5月半ばになり

(K)が痛みがあると現在通院してるということを

学校側より聞かされ 私は少しおかしいなと

思ったのです。鉛筆が貫通もしてないのに

痛みがある。不思議に思いました。

そしてなぜに通院をしているのか。



医療従事者であれば

腕には神経が通ってる場所があり 

皮下に貫通もしてないし

ましてやもし鉛筆の芯が皮下を通過したとて

神経に触る事はないこと

医療従事者であれば

誰もがわかる案件です。

しかもどこを刺されたか

その親自体 学校にいたわけではないですから

わからないですよね。



そこで私はとっさにこれは

通院はしていない。虚偽だとわかり

すぐさま 担任へ診断書の提出を促しました。

学校も診断書とは大袈裟だと

あまり取り合ってくれず 月日が経ち

私は学校に対しても憤りを感じ

横浜市のいじめ対策 ケアワーカーにも

自分の大切な時間を使って相談をしました。

その後も

(K)の母親は診断書を出さずに

担任の先生にずーっと通院をしてる

と困らせる毎日。



そして 更に 息子がやりたいクラブ活動が

(K)と一緒ということで

やりたかったクラブ活動まで

かえさせられ

そしてその母親は ずーっと息子に対して

特別級に行けとばかり 訴えてきます。



なぜ、その特別級にこだわるのかというと

今では息子はきちんと言語化できるまでに

なりましたが 1.2年生の時は

言葉を話し始めるのが少し遅くて

言語化が苦手な息子でした。きちんと伝えたい思いが

すぐに言えない事もありましたが

4年生になり こういうことも重なり

言語化の重要性も学び 今では

きちんと言い返せるくらいまで

悠長に話せるまでになりました。しかし

その母親は 昔の私の言った言語化のところを

しっかり覚えていて それも今回の面談で

夫に伝えてきたようです。



(K)は通院してると聞かされていますが

普通に学校に通い

普通に生活できてる日々です。

それはそうです。神経にはあたってない

ただの病は気からなんですから。

人は痛いと思えば それが願掛けになり

痛みになることがある

だから クリニックヒーリングのようなことが

大事なんです。

今回の件は 完全なる被害妄想。




そして息子の日常は

本当に辛い日々が続きます。

謝罪しても許さない親子との葛藤。


更に近所ですから 帰り道が

一緒です。

たまたま 息子はトイレに行きたくて

走って帰宅したそうです。

その際に登校班の帰路は道が狭く

1人しか通れない歩道があるのですが

たまたま(K)が息子の前を歩いていて

走って(K)を

抜かしたそうです。



そうしましたら

(K)が息子が向かってきたと思って

怖かったそうです。



私は一応 息子に走って帰るほど

トイレ行きたい場合は

きちんと学校で入ってから帰ることを

促しました。

なぜ 走ったのかを聞いたら

大事なお友達と約束していたみたいで

その時間に間に合わせたくて急いだそうです。


夏休み明けも息子を慕ってくれてるお友達に

(K)が何か言ったらしく

息子は嫌われてしまったみたいと

嘆いてはいましたが 息子自身

仕方ないと孤独を受け入れていました。



この後も(K)の被害妄想は息子を苦しめ

あげくに 私の時間をもその事で

毎日学校からの連絡の対応など

私の仕事にも影響を及ぼすことになります。

それで次は私に代わり

忙しい毎日の夫が この件を代わって

対応するとなり夫にバトンタッチした訳です。


(K)の母親は専業主婦で私と違い

仕事はしていません。私はパン教室を

オンラインでしてましたから受講生もいて

毎日 時間との戦い。息子が帰宅するまでに

仕事を終わらせなきゃならない日々の傍

この件にずーっと振り回されてきました。

今回の金銭要求も私たち夫婦が

働いているからこそ しっかりお金を

とれると思ったのでしょう。



私や私の家族の大切な命の時間をこの件で

相当振り回されたのです。

そして息子に対して

追い込み 私たちに対して

私たちの一生懸命な対応や誠意よりも

金銭の要求 ここが目的であったことが

明るみになりました。



そして極めつけは

夏休み中に なぜか我が家に対して

被害届を警察に出したという謎の母親の行動。

ずーっと学校を通して対策をしてきているのに



そこへ夫と息子は事情説明のために

警察まで出向きました。

そして 警察が事実確認をして

先方の怪我はとっくに治っていると

わかり そして 10月1日に面談で

我が家より2万円 (K)の母親から請求があり

夫がそれを支払った事実がわかりました。


2万円欲しさにここまでやるという

なんとも奇妙な話しです。



これは我が家が

2万円を支払うことでもなく

子供の中できちんと謝り解決した案件を

親が我が家の息子が謝ったり対策をしているのにも

かかわらず その後も我が家息子に(K)はいつも

被害妄想という嫌がらせをし

息子が学校行きたくないとまで

追い込んだ背景に対して

私はこれは 事件として解決をしなくては

ならない問題と判断を下しました。



ずーっとこの事は

私の心にとめておこうと思いましたが

このような邪悪な心のしかも親が

自分の娘を守ることだけ必死になり

私の息子を犯罪者に仕立て上げ

学校に行きたくないくらいまで

追い込んだ卑劣な事件であります。



きちんと弁護士を通して

学校にもヒステリックにずーっと(K)の母親は

迷惑をかけてますから

この償いをきちんとしてもらう予定です。

学校側も本当に私が何度も

診断書を早く提出させてくださいの

お願いをぜんぜん聞き入れずで

もどかしい日々でした。



夫は今 本当に仕事が忙しく

私も新しい事業にあたり

学びもして時間がない中でこの事が

ずーっと解決せず



しかし、公の場にきちんと発表をしていくことを

心に決め

この件については専門家の先生に

対応してもらいます。


本当に粘着質な事件です。