私は どんな時でも
晴れ女の意地というか
台風が来てる最中でも
5日の京都は 雨ひとつ降らることなく
一日中晴れ渡り
最高の京都日和になりました。
天気予報もくるりと変える
今回の神社リトリートで
更に神様の声がわかりやすく
聴こえるようになりました。
これからの私の仕事に貴重な旅と
なりました。🙏
朝 3時50分起きで
貴船神社へ
前日 アパホテルの社長さまと専務さまの
書籍で夜更かししたのもなんのその
爽やかに目覚めた朝でした。
朝イチは
この通り 静寂の中で
参拝ができて清々しかったです。
朝イチ参拝は貴船神社No.1かも
しれません。
朝早くは
バスが出ていないので
駅からてくてく
歩くこと30分
2kmありました。しかし、
滝の素晴らしさをずーっと
見れて 楽しく歩けました。
実は 朝イチ参拝の前に
川の先にある神社を発見して
神様に聞いたのです。
呼ばれてるみたいですが
言った方が良いですか?と
行きなさい。でした。
岩を渡れば 何とか
濡れずに渡れると考えた私は
岩の上を怖がりながら
渡りはじめました。
そして 岩ですべって
つぶ濡れ。
そして つぶ濡れになった私。
行きで岩で滑って濡れたら
もう帰りは開き直って
岩になんて 頼らず
そのまま 川に足を入れて
ずぶ濡れで戻りました。
ずぶ濡れになり あっと気づいたのです。
この川 渡る覚悟あるのかを
瀬織津姫さまに
まず 試されたんだと
そして 最後 私の開き直りこそ
良かったみたいで
これから 神社参拝の前の禊ぎでした。
そして
膝を少し打ったのですが
なんと 今朝 息子も昨日
自転車で滑って 同じく膝を
負傷してました。
この後も鳥肌立つ シンクロニフィティが
続きます。次の記事にしますね。
そして気づいたのです。
そうだ あのオラクルカードだと
朝からずぶ濡れ
笑いしかなかった。
これからの私の仕事は
神様と共同であるからこそ
神様の声を信じる自分でなくてはならず
いつもの私は スケジュールも
作って計画通りにすすむのですが
今回は 計画は大雑把で
全て サポートに委ねる旅をしてきました。
例えば
ホテル近くで1人でゆっくり
くつろげて美味しいご飯のお店
探してというと目の前に差し出して
くれる。貴船神社でも
帰り駅まで、バス乗りたいと
歩くとバス停ありで
バス停到着1分後にバスが来た奇跡
携帯充電がなくなれば
充電器が借りれる場所が
すぐあるとか
そんな風にぽんぽん目の前に現れます。
この前夜の明石焼き揚げ出汁が
美味しすぎて
またすぐ食べたい
話しは戻ります。
川にドボンとしかも岩ゴツゴツでしたが
ケガもせず
カバンもずぶ濡れでしたが
なぜか カバン中は無事。
洋服は時期に乾くで
貴船神社参拝終わる頃には
全身乾きました。
しかも 着ていた洋服
外だけ濡れて 下着は無事
防水ワンピースみたいな生地だったので
助かりました。
あんなにずぶ濡れな姿なのに
朝からお会いする方
皆さん そんな私のずぶ濡れのことに
ふれずに爽やかな素晴らしい心の方と
神社参拝で出会えたのが
何より嬉しかったです。
私 奥宮と本宮をなぜか2往復して
しまって そこで出会った3人の女性
会う旅ににこやかに声かけて
くださり
ひとり旅なのに
繋がるご縁が楽しくなる
そんなリトリートです。
浄化の神様と繋がると
まずは覚悟と禊ぎがおきます。
だから みんな恐れて怯むんです。
私は 全て愛しかないと最近は思うのです。
今回 神社参拝前の最高のギフトが
川にドボンでした。神様も
最後 よくやったって 褒めてくださってましたからね。
貴船神社で磐長姫さまと
繋がりましたが 実は私と親交ある
知人が岩永さん
これも不思議なんですよね。
そして 昨日 帰りの電車で
その岩永さんから LINEで今月
お会いしましょうですからね。繋がってますね。
今回 無謀にも
1日で貴船神社
下鴨神社
伏見稲荷神社を
まわりました。
伏見稲荷神社は
もう、外国人の香水が
強すぎて
全てはまわることは
なかったです。
少しマナー違反すぎて
屋台とかある場所は
やはり 神社的にNGだなーと
感じてしまいました。
貴船神社も9時御朱印をいただける時間は
もう 人だらけでした。
なので
伏見稲荷神社も
朝イチで次回はまわれたら
良いなぁと思っています。
だから 私が考える
神社リトリートは 朝イチの静寂で
静かにお詣り
あとは食べ歩きが1番かな。
だから 1社もしくは2社
巡りと欲張りはダメですね。
学びました。
貴船の川床が素敵で
次は お昼頃を狙って
貴船神社
川床でお食事をしたいなと
思います。
磐長姫さまや
猿田彦さまに繋がれた
貴船神社
あと追記
実は下鴨神社に行ってからわかったのですが
ずぶ濡れで川渡りした白石社と
下鴨神社の瀬織津姫さまの
付近の白石社
リンクしてました。
あの貴船神社の川渡りこそ
瀬織津姫さまの最高の
私への禊ぎのお出迎えでした🔮












