ずばり観てきました。
愛は美しいものである。
だが、「美しい」には「綺麗」という類義語とは違って醜さや気持ち悪さのような対義的な要素も含まれている。
「愛は美しい」という短絡的な言葉を深く掘り下げまくった、文学的要素の強いものに受けました。
帰国子女の僕のインテリ発言はさておき、
推しが目の前で愛とはなにかに葛藤し、一喜一憂してる姿をどう見ればよかったのかは未だわかりません。
しかし、僕は若月さんの夢を応援してるので、ただただすごいな、と思って観てました。
マジ泣いた
みたいなことにはなってません。
選抜発表後のブログで「泣いた」「涙腺崩壊」とか真顔で呟いてるやつとは違うので。✋
正直言うと若干笑ってました。
なだぎ武さんのアドリブすごいし、
なにより、僕が舞台みる視線の先に
ウサギが描いてあるパーカー着ているオッサンがマジメに舞台みてるんですよ。さすがに集中できないです。
僕も頑張ろうと思いました。
俳優になりたいなんてことは言わないけど、まずは目標を見つけて、それに向かって突き進む。
ね?僕マジメでしょ?いい男じゃん
でも「16th握手積むわwww」
しか脳が考えてないです。タスケテ。
あ、脳科学勉強しよっかな🤔

