今日から1時間ほど走ることに!!
意外と走れてビックリしました(;´▽`A``
5時は車も全然走っていないし、涼しいので走りやすかったです☆
はいっ、アニメ感想です!1ぽん
※ネタばれ注意(`・ω・´)ゞ
=⑤ 超訳百人一首 うた恋。=
まず、小町と業平と康秀のお話し。
年が明け康秀は小町にお手紙。
康秀は今の場所から飛ばされることになり、一緒に行かないかとお誘い。
業平は康秀と道中一緒に行こうとしているさなか、小町からの返事。
しかし小町の様子がおかしく、2人は夜這いのような行為を…
小町は自分の人生はこれで合っていたのかと悩む。
そんなこんなで、昔のようにみんなで月を見ながら飲むことに。
月は変わらないが、自分たちは変わっていく。
年をとればそうなのかもしれませんが、切ないですね。
今の自分は目の前のことしか考えてないような気がします。
それで精一杯!!まだ夢がみれる年だからかな?
そんな色々悩む小町の歌…
「花の色は 移りにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせし間に」
時はいつの間にかあっという間に過ぎていく…思い募っているうちに。
なんだか忠告されているみたいです(><;)
そんな歌を詠んだ後、康秀は小町の今の人生がなければこんな歌は読めていないという。
確かに過去を後悔しても戻ることはできないし、記録に残っていくだけ。
でもそれがその人の人生だったりするんですね!
そして結局3人で、出発!!
小町が意外と楽しんでいましたww
場面は変わり、この話を語っていた喜撰法師さん
喜撰法師さんが詠んだ歌…
「わが庵は 都のたつみ しかぞ住む 世をうぢ山と 人はいふなり」
これの歌は、ただ好きで暮らしているが、人々は逃げたと噂している。
自分で好きな所に暮らせるのがベストですね!!
色々と考えさせられた気がします。
百人一首は意味を考えて詠んでいく方が面白いかもです!
明日は1本の予定だが、レポートを優先にします。
先ほどのアメ限でのコメ返です!!
あとはななさんだけなんですが、9日の方針で!!
もし無理だった場合はうち抜きで、10日にしてOKですので!
急でごめんなさいm(_ _ )m
あとでまたお知らせします。
ではっ