朝おなかが痛くて4時に起きるということに…。
暑過ぎておなかを出してたら、そうなりました。
非常に痛かった(ノω・、)
腹だし注意ですww
はいっ、アニメ感想です!2ほん
※ネタばれ注意(`・ω・´)ゞ
=⑮ 氷菓=
怪盗十文字をえるちゃんの好奇心により、奉太郎が解くことに。
まず盗まれた部活はアカペラ部、囲碁部、占い研、園芸部、お料理研…
そして盗まれたものは順番にアップルジュース、碁石、運命の輪、水鉄砲、おたま。
もう少し直すと碁石は石に、水鉄砲はAK(銃の名前だそうです)
これらはすべて五十音順!
盗まれたものもすべて合うように。
そして奉太郎は十文字(じゅうもんじ)ではなく「じゅうもじ」と解く。
すると十文字の最後は「こ」なので古典部??と推理。
そのことは氷菓が売れるかもしれないということで、えるちゃんが壁新聞部に売り込みを!
えるちゃんは入須さんに教わったことを実行するが、そのまま言ってしまう。
重要なことはネタを売って、古典部を売りこむことなんですけどね(^_^;)
ドタバタで何とか言うも、壁新聞部もカッターを盗まれていた。
そしてえるちゃんは念を入れてお願い。
福部は次は奇術部だとにらみ、張り込みへ。
そしてショーが始まるもキャンドルがもう盗まれていたことに気づく。
なんだかやってしまった感が漂っている…
摩耶花は完全に部員たちにらまれ、いい雰囲気ではない。
先輩たちが戻ってきたためその場を収めるも、よくはない。
摩耶花は一時退出して、頭を冷やしに行くも湯浅先輩が摩耶花のもとに。
湯浅先輩は河内先輩がそこまで否定しているわけではないという。
そんなこんなで摩耶花はもう少し休憩。
福部は一度部室に戻り、奉太郎に痛い一言。
確かに犯人がショーの最中に盗むとはいえないですね~
そしてこの日の文化祭が終わり、みんな帰宅。
えるちゃんは疲れたご様子で。摩耶花も漫画の件についてまだ気になるようで。
福部は完全に奉太郎をライバル意識。
奉太郎は通販もあることを知っただけで、この後なにもしないなぁ。
誰が犯人なのか気になりますっ☆
=⑤ 人類が衰退しました=
妖精さんが相変わらずかわいいです!!
で、先生はある計画によばれ街へ。
そこではその計画の前に電気をたくさん発電してお祭りをすることに。
しかし妖精さんは電磁波の中では生きられないため、逃亡。
先生にお守りと一冊の本をプレゼント♪
その本には妖精さんの数でどうゆうことが起きるか。
妖精さんが0になるともはや生きていけないらしい。
絶望的だね。
そんなことも知らずにお祭りが開催。
そこで猫耳少女のぴおんが登場。
機械ですねっ(b^-゜)記録喪失と言っているので…
ぴおんは誰かを捜しているご様子で。
そして先生と助手さんはかつて発展した街へ。
だが公園だと思い入った場所は、まったく別の場所。
たどりついた先は街の中央。
そして最後の飲み物を口にしようとするが、お守りがぽとり…
そこから妖精さんの登場!!
まさかすぎます!!妖精さん!
そして妖精さんを頼りに、水がある場所へ。
しかしそこは、謎のアメーバ集団のすみか!しかもふれたものはとかす!!
がんばって逃げ、パソコンが置いてある診療室へ。
パソコンからの情報曰く、ここは街全体のひきこもりをしていたため衰退。
笑えてきますなっ
そしてぷにゅっとした物体がコンセントに。
またあのアメーバかと先生は助手さんが持っていた板をぐさり。
するとなぜか充電??
そしてロボット犬が襲いかかってくるも、ぴおんがどこからか登場!!
もしやあの充電板か??
謎多きアニメです(^▽^;)
明日は1ぽんの予定。
勉強しなきゃなぁ。
今日も暑かったですね。
教室せまいとかやめてほしいです><
ではっ