☆美女学入門☆ ≪輝いて生きるために≫

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洪水のように溢れる情報の波に日々流され、

気づいたらもう7月半ば・・・




こんばんは。カノンみきです。





お変わりはありませんでしたか?




私は?といえば、



ここ数ヶ月、ブログを開くことも書くこともままならない状況が続き、長い時間が経ってしまいました。





どういうわけか 毎年 春先から、そういう状況を繰り返しているような・・・そんな気がします。





今回は、ある人物との出会いで、私の第2?いや!第3?の人生の岐路に立ってしまい、身動きができなくなったのです。





これまでの私が求めてきたものが何だったのかと問わずにはいられない、そんな心境に追い込まれたのです。




これまでは、豊かになりたい、幸せになりたい、成長したい・・・そう思い、努力し、自分を磨き、お金や時間をかけてきたつもりでしたが・・・



その人との出会いで、どう生きていけばいいのかわからなくなってしまったのです。



これまでの努力はなんだったのか? 



心の中で創り上げたきたものが、無残に崩れ落ちていくような・・・そんな虚しさを感じます。





とはいえ、心の奥深くでは、かすかながらわかっていたはず・・・




そうなのです、




この人生、努力して豊かな生活を手に入れたとしても、望みがすべて叶ったとしても、心の深いところでは満たされるはずなどなく、それらは時間が経てば、やがて色あせてしまい、手に入れた直後だけの つかの間の喜びであり、長くは続かないもの。




そして、また別のものが欲しくなってしまい、それらは際限なく続いていく。





しかし、それに気づいたからといって、凡庸な自分が、いかに執着から離れ、それらにピリオドが打つことなどできるはずもない。




また、目指す方向先を変えるにも よほどの決断と勇気が必要になる。






人生で誰もが 表面的な偽りの自分に気づくこともできず、ひたすら虚像の自分を本当の自分として生きているのが私たち人間であるという事。





この世には、まだ自分の見えない世界があるかもしれない。


そして、自分の知らない本当の自分がいるかもしれない。



そんな未知の世界に、自分を放り出し、これからは、自我を満足させるためにエネルギーを使うのではなく、本当の自分を思い出すことに人生をかけてみたい・・・




心に思いを巡らして、この人生に隠された真実と神秘を尋ねる旅をしたい…そう願う私です。







ブログを怠けることの多い私ですが、たまに思い出していただき、訪問してくださると嬉しく思います。


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こんばんは^^   カノンみきです。




ちょっと前までの寒さが嘘のように、春の訪れとともに、堰をきったように、木々の枝々には新芽が吹きはじめています。


そして地中に隠れていた虫たちも動きだす季節になりました。



この四季の巡りのなかで繰り広げられる自然には、個々の生命成長の営みがあります。


そしてまた、私たち人間の内側にも、繰り返される人生の中で、育むべきものがあるように感じます。



しかし、私たちはなかなか自分の内側に意識をむけようとはしません。



それよりも外側に対する力を育もうとする傾向にあるのではないでしょうか?



日々生きる私たちは、その過程の中で、心は激しく揺れ動いています。



例えば、人との相対の比較の中で、自分が上だったり、勝ったりすると、有頂天になる。



また、自分が相手に負けたりすると、自分は未熟だと、落ち込んで、無気力になったりします。




このように、私たちは本能的に持っている快苦の感情に上下し、人生が思うようにならない現実に翻弄されて生きているのが現状です。


そして、どうにかこの現実を変えようと、そのための力が欲しいという願望に変わっていくのです。




そしてそれは、やがて、立場や地位、名誉そして、財力への憧れ、欲望になってゆくわけです。



「特別になりたい」「人から注目されたい」という想い。


また見られて恥ずかしい自分、駄目な自分を認めたくないという想い。


小さくなって苦しんでいる心から自由になりたいと思い、そのための力であると思い込んでいる立場やお金を求めるのです。


つまり、卑下する心があるから、優越感を欲するのです。



そんな自分は愚かで小さな自分です。



それは自分が一番よく知っているはずです。



内にある心を育むには、日々の出来事に引き出された感情と向き合い、対話していくことです。



そして私たちの心を辛抱強く育み続ける必要があると思うのです。



この春の生命の季節は、私たちの内的成長の未来へ導こうとしているのではないでしょうか?




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こんばんは、カノンみきです。



日一日と寒さが緩み、春の訪れを感じさせる頃となりました。



3月は年度の締めくくりの時であり、また新たな歩みを始める準備の月でもあります。



そして4月に入ると、多くの人にとっては、新しい環境での生活が始まる時です。



新しい学校、新しい学年、新たに所属するクラスや講座、さらに転職や人事異動によって新しい職場での仕事が始まるという方もいらっしゃるのではないでしょうか?




そして、それぞれの新しい場所から生まれてくるのは、新しい人間関係であり、色々な人との出会いでもあるわけです。



ですから、私たちの人生とは、常にこうした人との出会いによって人生の物語がつくられているといえます。



その事を思うなら、それらの場所で出会った人と結び合う「友情」というものが、いかに大切なものであるかということです。




今、あなたに「親友」と呼べる人が何人いるでしょうか?



親友と友達の違いに、厳密な線引きはないにしても、友達と付き合っていく中で信頼関係を育み、いつしか、友達が親友の段階になっていくのが一般的ではないでしょうか?



では、信頼し合える相手とは、どのような人なのでしょうか?



私はこう考えます。


(あくまでも私の理想です・・・)



試練の中で苦しんでいる時、手を差し伸べて助力を惜しまない友。


いついかなる時でも、苦楽を共にして、変わることがない友。



道に迷い誤った方向に行く友に、厳しく、また導いてくれる友。



人によって「親友」という定義づけは違うかもしれません。



しかし、基本、常に相手の心に寄りそい、心から心配し、お互いになんでも心を開いて打ち明けられる相手・・・そのような関係が親友といえるのではないか・・・。



ということは、人生で親友と言える人はそう何人もいないと思うのです。


いても、せいぜい1人か2人・・・




社会学者が色々な論文を使って割り出した数字によりますと、1人~2人が精一杯で、深い関係性を持つには5人も10人も作れないと言われています。


つまり、親友とはたくさんできるものではないと、社会学的に証明されているわけです。




ですから、本当の心の友、本当に助けてくれる友がいるということは、私たちが思う以上に、かけがえのない人生の財産といえるのではないでしょうか?




さて 新しい学校生活、新しい職場で出会う人々はあなたにとって善き縁を育む絶好の機会です。




人生のかけがえのない財産である「親友」という「絆」を、これからあなたはどのように育んで生きますか?





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こんばんは。 カノンみきです。




願いや夢を抱いてその道を進む中で、




今どの辺りにいるのか・・・



このまま進んでいいのか・・・


自分では、その方向に進んでいるつもりでも、


何となくずれているような気がする・・・


自分が望んでいる方向に進んでいるのだろうか・・・


(そのように途中で気づけばいいのですが・・・)




そんな時には、確実に望む方向に進むために、足を止めて、そのズレを定期的に軌道修正する必要があります。





そしてまた何を成就させるにしても、心(想い)の質を上げることが重要なのです。




誰の中にも 人生のテーマとして、心の成長、次元を上げるということは人生の目的であり、願いです。




その内面をおろそかにして、目的や願いを成就することは難しいことだと思います。




ですから、その過程で内面の質を高めて、想いを現実にする心の力を育んでいくことです。





それには 日々、直面する現実に対する自分の想いを見つめること。




それらを毎日振り返りながら、自分の想いを受容しつつ、修正していくこと。




その習慣を身につけてゆくと、必ず想いの質は高まり、目的や願いを引き寄せていくことでしょう。




しかし、私たちはなかなか自分の心に目を向けることは苦手ですし、重要視していません。




目に見える現実が重要であり、目に見えないものや想いは無視し、スキルや方法論にばかり意識が向く傾向にあります。




しかし、自分の想いが変われば、人間関係も現実も変わり、道が開かれてゆくでしょう。




限りある人生の時間の中で、どのように自分の願いや夢を実現してゆくのか・・




それには、あなたの想いが鍵を握っているのではないでしょうか?





短い人生の日めくりカレンダーは確実にめくられながら、私たちは目の前の現実に反応し、想いを引き出され、またその想いで現実を創っていくのです。




ではまた。






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自分は一体、

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こんばんは、カノンみきです。




今年に入って、なぜか我が家は悲しい話題ばかりです。


叔父の死や、友人の病気や離婚、それらが私のエネルギーを低下させてしまいます。



その中でも友人の病気が最大のショックでした。



あんなに明るく健康で病気知らずだった友人が、末期のガンと宣告されたのです。



病院に出向いた時には、もう手のほどこしようがないほどガンが全身に広がっていたとの事。




末期の癌と告知されたものなら、誰もが、心の平静さを失い、自分を見失ってしまうことでしょう。




まるで、暗い闇の底に突き落とされるような不安と恐怖で、いっぱいになるかもしれません。



「どうして私がこんな病気に・・・」



と、口惜しい気持ちとどうにもならない絶望感で心を占めてしまい、これからどう向き合っていいのかわからない状態になるでしょう。




そう言えるのは、私自身も30代の時に、その経験があるからです。



ガンを克服して、有り難いことに今でも生かされています。




病気の7割は心がつくるといわれています。



「病気」というのは「気」が「病む」と書きます。




英語では 「disease」といいます。



「dis(~でない)+ease(平安)」



つまり「心が安らいでいない状態」の意味です。



心がつくりだした病なら、心が変われば病も治るはずです。




研究者が言うには、頑張りすぎる人、生真面目、完璧主義、頑固、神経質、悲観的な人ほど ガンになりやすいといいます。



友人は、何事にも前向きで、いけいけの頑張り屋ですので、身体の小さな不調も見逃してきたのではないかと思います。




でも、彼女の事ですから、きっと、前向きに捉えて、ガンを消滅させるくらいのエネルギーで、乗り越えてゆくかもしれません。




そう願うばかりです。




                To Be Continued.




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「自分のやりたいことがわからない」


「自分は一体何をしたらいいのかわからない」


「自分に人生の目的や使命があるなんて思えない」




こんばんは、カノンみきです。



若い人の中には、自分の夢ややりたいことがないと答える人が多いように思います。



しかし、誰の心の奥底(魂)にも必ず、


「このように生きたい」


「これを果たしたい」


という願いが刻まれていて、願いを持っていない人はいないといいます。



とはいえ、人生の本当の目的や使命は、そう簡単に見つけられるものではないと思うのです。



もし、あなたが今 やりたいと思っていることが本当の願いではないだろうか、また使命かも知れないと思っていたとしても、それは幼い時に親から仕入れた親の夢を、自分の夢だと思い込んでいたり、或いは、子供の時に流行していた職業を一時的に憧れていたものを夢だと思っている場合もあります。




また、それを見つけるために、何でもかんでもやりたいことを手当たり次第やってみるのもいいかもしれませんが、人生の時間を有限ですから、時間のロスも頭に入れておかなければなりません。




もしあなたが、今思っているものが、自分の夢であり本当にやりたいことであると思うのであれば、それは、いつ頃どのようにして夢といえるものになったのか、一度見つめなおしてみるのもいいでしょう。




思いつきや他からの影響で単なる欲求のものであるなら、一時どれほど熱くなったとしても、次第に色あせたものとなって、消え去ってゆくはずです。




お金のためや虚栄心や地位・名誉を得るためではなく、もしそれが本当の願いであれば、それは忘れようとしても忘れることが出来ないでしょうし、時間が経てばたつほど、ますます強くなり、確信がもてるようになってくるものだといえます。




人生の願いとはそれほどに強いものだと思うのです。



そして、人生の目的や使命に本当に気づく時期は、人それぞれで、使命と意識せずに、すでにそれに着手していて、自分の本当の願いに目覚めていく人もいるし、ときには人生の終盤に近づいて、やっと自分の願いに気づく人もいるかもしれません。



「私が本当にやりたかったのはこれだったんだ――」と。





私たちは誰もが、人生の目的や使命と言える何かを捜し求めて人生を旅しているようなものです。




上辺だけのただ単にやりたいことが本当の願いとは限らず、私たちの人生には確かな意味が必ずあり、為すべきことがあり、それらを探すために、あきらめず、求め歩む必要があります。




あなたの人生にも心からの願いや夢が必ずあるものです。




それを信じて、常に本心に尋ねながら探し求めてみてはいかがでしょうか?



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こんばんは。 カノンみきです。




とうとう、風邪を引いてしまいました。



2,3日前から、背中にゾクゾクッと寒気がきていたのですが、油断をしていました。


一昨日から、咳が止まらず、一晩中咳込んで、一睡も出来ない辛い状態です。



風邪を引いてしまった後に、友人から一日で風邪を治す方法を聞いたのですが、その時はすでに遅し・・・



ということで、あなたがもし風邪かな?と感じた時のために、お伝えしておきますね。



まず、その前に普段から、睡眠不足にならないようにしておくことが重要です。



というのは、睡眠が不足すると、免疫力が低下して、3倍風邪を引きやすくなると言われています。



ですから、普段からぐっすり眠るということ。



その上で、身体を温めること。



風邪のウィルスは温度に弱いので、身体を温めるとウィルスの増殖が弱くなります。


そして身体を温めると、免疫力がアップするのです。



体温1度アップするだけで、免疫力が5倍になると言われています。



特に引き始めには、首周りを温めることです。



というのは、風邪というのは のどや鼻周りのあたりでウィルスが増殖しているわけですから、首周りを温めることが大事です。



この首周りにはリンパ系や胸腺扁桃などの免疫システムが集中しているので、免疫系を温めることで免疫を活性化することにつながります。



あとは、部屋を暖かくして、生姜湯でも飲んで、身体の内部から温めて、冷えないように着こんで寝ること。



またビタミンC・Eは普段よりも多めに補給しておきましょう。



ただし、これは風邪の引き始めということですから^^



私の風邪も もうすぐおさまってくれることでしょう・・・。



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こんばんは、カノンみきです。



今年の初詣には、着物姿の女性を一人も見かけなかったのですが、女性の着物離れは、もはや、「晴れ着」という非日常的な存在になってしまったのかもしれませんね。



かくいう私も、ほとんど着ることもありませんが、日本女性として、着物の着付けくらいは知っておかなければと、40代の時に着付け教室に通ったことがあります。



しかし、日常、着る機会がないのですから、着付け教室に通ったくらいでは、着こなせるものでもありません。




どうにか自分で着ることはできても、かたちになるかどうか全く自信はありません。



まあなんとか、着物の畳み方くらいは覚えていますけど💦



それで、今日はこの「たたむ」ということについてです。



着物をたたむ


洗濯物をたたむ


傘をたたむ


布団をたたむ


扇子をたたむ


店をたたむ




などと使われますが、

日本家屋の和室の畳はこの「たたむ」からきている言葉です。




江戸時代初期までは、床の上にゴザを敷いていたようで、時々それを畳んでは、掃除をしたり,すわる場所としてひろげたりしていたとか。



そこから、この「たたむ」という動作が「畳」の語源となったそうです。



『古くはむしろ、ござ、コモなどの敷物の総称として用いられており、薄い敷物を何枚も積み重ねることから、また、使用しない時は畳んでおくことで「たたむ」が名刺化されて「たたみ」となった』(語源由来辞典より)



このように、「たたむ」という言葉には一段落という意味が含まれているそうです。




ですから「店をたたんで新しい商売をする」などと、区切りをつけるという意味でも使われているようです。



たまには、優雅に着物姿で出掛け、非日常を味わう。 



そして、その日の終わりに着物を畳みながら、日本文化に触れた一日の想いも静かにたたんでいく・・・そんな日があってもいいかもしれません。




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こんばんは、カノンみきです。




今年も始まってすでに1週間経ちましたが、あなたは年頭にどんな目標を立てられましたか?



まさか?もう1週間で早くも挫折なんてことはありませんよね^^





さらに1カ月後には目標を立てたことすら忘れてしまうなんてことになりませんように。




そういう私自身、毎年 目標を立てては、月日が経つうちに目標すら忘れてし

まい、そんなことを毎年のように繰り返しているのですが、それでは人生を変えるなどできませんよね(^^;)




あなたもそんな経験があるのではないでしょうか?



しかし大丈夫です。



なぜなら、あなただけではないのですから。




ある統計では「新年に立てた目標の92%は失敗に終わる」というデータがあるそうです。




アメリカでは、2人に1人が新年に目標をたて、その中で達成できたという人は全体の8パーセントにすぎないとか。




つまり残りの92%はいつの間にかあきらめるかギブアップしてしまうということなのでしょう。





なので、今年は、大きな目標よりも ~をしない。~をやめる。というような、今までの悪い習慣をやめるということを目標にしたほうが達成できる確率は高いのではないかと思うのです。



あなたも、まずは悪い習慣を一つでもやめて、ベビーステップ、スモールステップで、楽しみながら夢にちかづいてみてはいかがでしょうか?




心より応援しております^^



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こんばんは、カノンみきです。


春のように暖かい三が日でしたが、どのようなお正月を過ごされましたか?




遅ればせながら、

明けましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m




今年2016年の干支は「申年(さる)」です。



「申」と書いて、なぜ動物の猿と書かないのか?ですが、これは干支を分かりやすくするため、対応する動物をあてはめたからだそうで、申という干支に対して、動物のサルをあてたため、読みも「さる」となったらしいのです。



また「申」は「呻く(うめく)」という意味であり、語源は樹木の成長に例えられます。



この「申」(しん)の本来の意味は、草木が伸びて果実が成熟し、堅くなっていく状態を表しているのだそうです。




前年は、まだ自由に伸びることができず、曲がっている状態だったので,今年は、成長して形が明らかになる年ということだそうです。



そして,猿といえば「見ざる、言わざる、聞かざる 」を思い浮かべますが、今年一年、いかに見るか?いかに言うか?いかに聞くか?をテーマにまた、今年は、たくさんのものを見て、どんなことにも耳を傾け、たくさんの人と語り合う年にしていきたいと思っています。



ということで、2016年は大いに輝いて、チャレンジしていく年になりそうです。



お正月ゆっくりと過ごし、今日から、いよいよスタートです。




今年一年 あなたにとって穏やかで平和な日々でありますよう、心よりお祈り申し上げます。





            To Be Continued.







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