Brush eightのコンセプトにもあるように

入荷させている楽器や機材はかなり選定しています。
工場やメーカーまで直接、または数本送ってもらい、
弾いてみてその中でもこれは”使える””良い個体”を選んでいます。

プレイヤー目線。
その選定基準といいますか、どういう所がポイントになっているかと言いますと、

まずは
■"ネックのしっかりした感じ"
もった感じでわかる良い個体はまずネックが必ず良いんです。

■"弾き心地、テンション感"
ネックが太いのに弾きやすい、弦高が高いのに弾きやすい、低いのにしっかり鳴っている、、
これも個体差があります。

■"全体のバランス感"
これももった感じでも判断できます、
その楽器の中心となる重心がどこにきているのか
ヘッド、ボディ、真ん中、


弾きやすい=サウンドが良い
良いサウンドだから弾きやすい
という事
これがネックスシェイプや弦高だけでは弾きやすさの判断がしにくいというのがあります。


良い楽器はなぜか弾きやすく、テンション感も良い感じです。

今店頭にあるギターだと
まず、ネックが太いのにダントツに弾きやすいのが
J.W.Black Guitars JWB-T Hard Aged Blonde S/N JWB-049
$Brush8のブログ
$Brush8のブログ

とにかく弾きやすく鳴りサウンドが完璧です。
これはジャンルを超えるスーパーギターです。
"Brush eight"
J.W.Black Guitars JWB-T Hard Aged Blonde S/N JWB-049 販売WEBはこちらから



そして
弦高が超低いのにしっかりと鳴るギター
Tom Anderson "The Classic "Trans Blonde

これも有り得ないくらいに弾きやすいです。

$Brush8のブログ
$Brush8のブログ

"Brush eight"
Tom Anderson "The Classic "Trans Blonde 販売WEBはこちらから



この二本に関しては特に
持った瞬間からわかるバランスの良さ、ネックの素晴らしさ、サウンド、鳴りの良さ、
そして弾き心地
パーフェクトです。

他の楽器達もこういった
ネック、バランス、テンション感、弾き心地
そしてサウンドとトータルで選定し、良い感じの個体を仕入れています。
ものよっては、入荷後に再調整~ノイズ処理等、かなり手をかけて良い個体を更に良くしています。

やはり個体差というのは結構有ります。
"良い""弾きやすい"と思う価値観は人それぞれ違いますが、
通常よりも楽器を弾いてきた経験や知識をもって
今思う
"弾きやすい"良い楽器”使える楽器”
というのを

”Brush eight Selected”

とさせていただいております。

自信をもって言える
絶対的な高品質。

是非一度
Brush eightに遊びにいらして下さい。
スタジオにてこころゆくまで試奏していただけます。

"Brush eight"
〒550-0005 大阪府大阪市西区西本町1-10-22 AXIS西本町ビル2F(旧コアFUJIビル)
TEL:06-6536-4448
FAX:06-6536-4449
WEBはこちらから