夕方から、、、
ビア片手に、
ビオトープの手入れと、仲間増やし!
水合わせしておいた、
ミナミヌマエビ達を、、
ビオトープへ!
そして、、紅白メダカ達も、、
先程、
小さなビオトープから、水合わせさせて、、
バケツの中へ、、、
そのメダカ達も、、、大きなビオトープ側に、、
そして餌を、、、
ミジンコの卵は、、、
ビオトープの水を、、
小さなプラスチック水槽に入れて、、、
このカプセルに入った、、ミジンコの卵(耐久卵)を投入!
さあ!三日後くらいが楽しみだ✌️
ちなみに、耐久卵とは、、
水温の変化や水質の悪化、ミジンコが増えすぎるなど飼育環境においては環境の悪化などが原因となり、自然にいるミジンコは、水の不足や水の枯渇が原因と考えられ、耐久卵がつくられるとされています。耐久卵はミジンコが殻のなかで休眠し、孵化できる環境にないかを着々と待っている状態といえ、30年以上、土の中にいたミジンコが孵化したということもあるようです。
耐久卵の殻は丈夫で耐久性も高いことが特徴。
ミジンコ達は、、、メダカの餌として、、、
増殖させて、、、
さあ!風呂入って、夕食としますか!




