SK8 in commuting hours. | BRUSH

SK8 in commuting hours.

今朝は3日ぶりに晴れた早朝。。
海には波も無く、、何時ものメンバーでSK8!
(一つ前の記事にて、、、、)

その後、、家で、シャワーに朝食。。
そして、仕事場へ向かう車途中の、、、

SK8parkで、、、、
(この時間はスケーターは誰もいない、、サックスの練習をしている男性が独り)
再度、、、SK8!

今日は、セルフ動画で撮ってみた、、、
ノーマルのSK8の板を手にして、1ヶ月と3週間が経った、、、
オイラ、オーリーも未だ出来ず、憶えはかなり悪い方なのだろう、、、
今の状態を、今後、忘れないように、、(初心忘れるべからず)という意味も込めて、、、


バンクで、、、

バンクは向かい合って両サイドにあるんだけど、、写せるのは片方のバンクのみで、、、



オーリー。。これ、、オーリーとは言えないわな!ガーン
オーリー、、出来ませんが、なにか??


そして、、、駐車場~お店まで、、、

勿論、、SK8で!!
SK8 in commuting hours.


そして、、
お店に着いたら、、
$BRUSH
これ!これ!炭酸!!
プッハッ~~~~~!
身体を拭いて、、
着替えて、、、

さあ仕事。。。
午前中に近所のお客様で、何時もお世話になっている、Nさん、、、
オイラよりかなり年上で、何時も、とても優しい時間を感じさせてくれる、、、
あざ~~っす!

そして、午前中の仕事も終わり、、、
昼食
$BRUSH
お弁当食べて、、、
午後からのパワーに!!

午後からも楽しんでいくべ~~~~!チョキ



ちなみに、、、、
世阿弥の言葉
「初心忘るべからず」の意味だが、、、

最近では、初心に返る 
物事を始めたころの純粋な気持ちになって頑張る
初めの志を忘れてはならない
といった意味に使われているようです

が、本来の”初心”とは芸の未熟さをいいます
世阿弥にとっての”初心”とは
新しい事態に直面した時の対処方法
試練を乗り越えていく考え方を意味しています

つまり、”初心を忘れるな”とは
人生の試練のときに
どうやってその試練を乗り越えて行ったのか
と言う経験を忘れるなということです

世阿弥が60歳過ぎたときに書いた”花鏡”の中で、

ぜひ初心忘るべからず

若い時に失敗や苦労した結果身につけた芸は、
常に忘れてはならない
それは後々成功の糧になる

時々の初心忘るべからず

歳とともにその時々に積み重ねていくものを
時々の初心という

老後の初心忘るべからず

老後になっても初めて遭遇し対応しなければならない試練がある
歳をとったからといって、もういいということではなく
その都度、初めて習うことを乗り越えなければならない
これを、老後の初心という

と、3つの初心について語っているとのことです


歳をとったからといって、もういいということではなく
その都度、初めて習うことを乗り越えていきたいね。。