Valentine Day soon | BRUSH

Valentine Day soon

今日も一日、、、
おつかれさま~~~!

オイラは仕事終了後、、、

サーフショップEASEさんへ、、、
ウェットの修理を頼むと共に、波乗りの,これからの練習法などについて、、、
KURIさんって、説明が凄く上手だと思った。。
今オイラなりに意識するべき事、、そして、それが基本の部分からくる事などなど、、、
(内容は、オイラに対しての事なので,ここには記載しないけど、、)
あざ~~~っす!


そして,家に帰って来て、、家
まずは、、
$BRUSH
ビアから。。


そして、、、
夕食。。
$BRUSH
アルコールはウィスキーに、、、


そして、、、
今日,お店に,ジャンボちゃんがチラシを、、、
そのチラシ、、、
Valentine Day soon
$BRUSH
そこで、、、、
バレンタインに花を贈ろうって内容のチラシ。。

St. Valentine's Dayって、、、

2月の14日に、世界各地で男女の愛の誓いの日とされているよね!

ちょっと、長くなるけど、、、
ローマ帝国の時代、、ローマでは、2月14日は女神ユノの祝日だった。ユノはすべての神の女王であり、家庭と結婚の神でもある。翌2月15日は、豊年を祈願する(清めの祭りでもある)ルペルカリア祭の始まる日であった。
当時若い男たちと娘たちは生活が別だった。祭りの前日、娘たちは紙に名前を書いた札を桶の中に入れることになっていた。
翌日、男たちは桶から札を1枚ひいた。ひいた男と札の名の娘は、祭りの間パートナーとして一緒にいることと定められていた。
そして多くのパートナーたちはそのまま恋に落ち、そして結婚した。

ローマ帝国皇帝クラウディウス2世は、愛する人を故郷に残した兵士がいると士気が下がるという理由で、ローマでの兵士の婚姻を禁止したといわれている。

キリスト教司祭だったウァレンティヌス(バレンタイン)は秘密に兵士を結婚させたが、捕らえられ、処刑されたとされる。
処刑の日は、ユノの祭日であり、ルペルカリア祭の前日である2月14日があえて選ばれた。
ウァレンティヌスはルペルカリア祭に捧げる生贄とされたという。
このためキリスト教徒にとっても、この日は祭日となり、恋人たちの日となったというのが一般論である。

そして、、
ヨーロッパで、男性も女性も、花やケーキ、カードなど様々な贈り物を、恋人や親しい人に贈ることがある日である。カードには、"From Your Valentine" と書いたり、"Be My Valentine." と書いたりもすることが、始まり。。。

日本では、戦前に来日した外国人によって一部行われ、戦後まもなく流通業界や製菓業界によって販売促進のために普及が試みられたが、日本社会に定着したのは、1970年代後半(昭和50年代前半)であった。女性が男性に親愛の情を込めてチョコレートを贈与するという「日本型バレンタインデー」の様式が成立したのもこの頃、、、
って事で、チョコレートを販売する目的で70年代後半からのものなんだよね!!

そこで、、今年、お花業界が、ヨーロッパの様々な物を送る中の、特にお花!
それを送ろうって事に注目した訳だね!!


まあ、St. Valentine's Day、、、、

もともと、家庭と結婚の神でもある女神ユノの祝日だった訳だし、、、
男女問わず、、自分の大切に思う、パートーナーや親しい人に、お花でも贈ってみたらどうだろう!

オイラも、ホワイトデーじゃなくて,、、
あえて Valentine's Dayに、家内やお世話になっている、義母や、義妹にお花でも贈ってみようかな、、


もうすぐ、ヴァレンタイン、、、、
それは、昔から続く、、、恋人たちの日。。。
大切な人へ、、、