POSTPUNK!
昨日はPUNKROCKにハマった時代の事だったんで、、、
その後、、
オイラが、高校時代から、、、
70年代後半から80年代にかけて、、、
日本では、Yellow Magic Orchestra(1978年に結成)のテクノミュージックが空前の大ヒット。。
これは新鮮だったね~~~!
で、、、その頃、オイラは、、、
The Jam (ザ・ジャム )
イギリスのロックバンド。
ポール・ウェラーを中心にしてロンドンで1977年デビューし、1982年解散した。
メンバーはポール・ウェラー (Paul Weller / Vo,G)、ブルース・フォクストン (Bruce Foxton / Vo,B)、レック・バックラー (Rick Buckler / Ds)の3人。パンク・ムーブメントの全盛期にデビューしながら、モッズ・スタイルを貫き、R&B方面にもアプローチをすることでオリジナリティーを獲得し、イギリス国民の間で絶大な人気を獲得した。解散した現在でもなお、イギリスでは強く支持されている。
後、解散後、Paul Wellerは、、、
THE STYLE COUNCILを結成。。
またこれが、当時のオイラに新鮮だった、、、
(この頃オイラは、美容の仕事している時代、、)
また話しは前後するが、、、
The Police (ポリス)
こちらも、イギリスのロックバンドである。
1970年代後半から1980年代半ばにかけて活躍した。ロックの枠組みの中に、レゲエの要素を加えるという斬新な音楽性は、ホワイト・レゲエとしばしば呼称される。
ジャズバンドのラスト・イグジットで活動していたベーシストでボーカリストのスティング、プログレッシブ・ロック・バンドのカーヴド・エアで活動していたドラマー、スチュワート・コープランド、ギタリストのヘンリー(アンリ)・パドゥバーニの3人で結成。のちに元後期アニマルズのギタリスト、アンディ・サマーズが加入し4人編成となるが、ヘンリー(アンリ)が脱退しトリオとなる。当初は、パンクブームを利用する形でデビューしたが、後にジャズの要素を取り入れたロックを生み出した。
その後、Stingはソロでも活躍。。
ん~~~かっこいいな~~~!
あっ!
そうだ!!
この時代なら、、、
これもかかせないや!!
Elvis Costello
こちらも、またまた、イギリスのミュージシャンである。
本名はデクラン・パトリック・アロイシャス・マクマナス。
「フリップ・シティ」というバンドで活動を始めるが、1977年、パブロックムーブメントの立役者ニック・ロウのプロデュースにより、シングル『レス・ザン・ゼロ(Less Than Zero)』でデビュー。
丁度、、
ニューウェイヴ?
オイラの中では、POSTPUNKの時代。。。
ロックは変化しながら、確実に若者の心の中に刺激を与え、影響を与えてくれている、、、
今現在も、、
ネット配信などの時代背景から、、
インディ・ロックの時代、、、
今まではマニアックとされていたインディーズがいつだって、聞く事が出来る。。
やっぱ、いいな~~~~、、ROCK!
その後、、
オイラが、高校時代から、、、
70年代後半から80年代にかけて、、、
日本では、Yellow Magic Orchestra(1978年に結成)のテクノミュージックが空前の大ヒット。。
これは新鮮だったね~~~!
で、、、その頃、オイラは、、、
The Jam (ザ・ジャム )
イギリスのロックバンド。
ポール・ウェラーを中心にしてロンドンで1977年デビューし、1982年解散した。
メンバーはポール・ウェラー (Paul Weller / Vo,G)、ブルース・フォクストン (Bruce Foxton / Vo,B)、レック・バックラー (Rick Buckler / Ds)の3人。パンク・ムーブメントの全盛期にデビューしながら、モッズ・スタイルを貫き、R&B方面にもアプローチをすることでオリジナリティーを獲得し、イギリス国民の間で絶大な人気を獲得した。解散した現在でもなお、イギリスでは強く支持されている。
後、解散後、Paul Wellerは、、、
THE STYLE COUNCILを結成。。
またこれが、当時のオイラに新鮮だった、、、
(この頃オイラは、美容の仕事している時代、、)
また話しは前後するが、、、
The Police (ポリス)
こちらも、イギリスのロックバンドである。
1970年代後半から1980年代半ばにかけて活躍した。ロックの枠組みの中に、レゲエの要素を加えるという斬新な音楽性は、ホワイト・レゲエとしばしば呼称される。
ジャズバンドのラスト・イグジットで活動していたベーシストでボーカリストのスティング、プログレッシブ・ロック・バンドのカーヴド・エアで活動していたドラマー、スチュワート・コープランド、ギタリストのヘンリー(アンリ)・パドゥバーニの3人で結成。のちに元後期アニマルズのギタリスト、アンディ・サマーズが加入し4人編成となるが、ヘンリー(アンリ)が脱退しトリオとなる。当初は、パンクブームを利用する形でデビューしたが、後にジャズの要素を取り入れたロックを生み出した。
その後、Stingはソロでも活躍。。
ん~~~かっこいいな~~~!
あっ!
そうだ!!
この時代なら、、、
これもかかせないや!!
Elvis Costello
こちらも、またまた、イギリスのミュージシャンである。
本名はデクラン・パトリック・アロイシャス・マクマナス。
「フリップ・シティ」というバンドで活動を始めるが、1977年、パブロックムーブメントの立役者ニック・ロウのプロデュースにより、シングル『レス・ザン・ゼロ(Less Than Zero)』でデビュー。
丁度、、
ニューウェイヴ?
オイラの中では、POSTPUNKの時代。。。
ロックは変化しながら、確実に若者の心の中に刺激を与え、影響を与えてくれている、、、
今現在も、、
ネット配信などの時代背景から、、
インディ・ロックの時代、、、
今まではマニアックとされていたインディーズがいつだって、聞く事が出来る。。
やっぱ、いいな~~~~、、ROCK!