たまり場
あそこに行きゃ誰かしら居たもんだ。
電車乗り遅れた。
何だよー、やっぱヒール高い靴じゃ走れねぇよクソ。
昨日の僕+後輩は寝不足でグロッキー。
職場長も麻雀やってたらしくグロッキー。
バキバキと段ボールを壊しながら雑談してました。
「あの頃はホントに病んでて本気で辞めようと思ってたよ」
「何で??」
「バカな先輩がウザい事してくるし、猫がバリバリと頭角を表してきてて自分の居場所無かったから」
「バカじゃねーの」
「うるせえ、私にだってプライドあんだよ」
「今は?」
「別にどーでもイイよ。ウザい奴は異動したし、君ら二人の暴走を止めなきゃいけないし」
「そうそう。みーさんが居るから心置きなく突っ走れるんだぜ」
「「そう考えるとナカタさんはバカだよね」」
「私は発信するタイプじゃないのにグチグチ言ってさー」
「何かしたいんだったら僕を通さないと進まないし」
「怖くないからって私に言うなよ」
「反論されんのがイヤならそんなもん最初っから言うなっつーんだ。やってほしかったら説得してみろよ」
「おお怖い」
「うん、知ってるw」
下剋上はこーいう所から始まる。
と思います。
昨 日の服撮るの忘れたー。
ロングスカートに白のキャミ、黒の鈎針のカーデ。
また同じ格好したら撮ります、無いと思うけど。
であ。
電車乗り遅れた。
何だよー、やっぱヒール高い靴じゃ走れねぇよクソ。
昨日の僕+後輩は寝不足でグロッキー。
職場長も麻雀やってたらしくグロッキー。
バキバキと段ボールを壊しながら雑談してました。
「あの頃はホントに病んでて本気で辞めようと思ってたよ」
「何で??」
「バカな先輩がウザい事してくるし、猫がバリバリと頭角を表してきてて自分の居場所無かったから」
「バカじゃねーの」
「うるせえ、私にだってプライドあんだよ」
「今は?」
「別にどーでもイイよ。ウザい奴は異動したし、君ら二人の暴走を止めなきゃいけないし」
「そうそう。みーさんが居るから心置きなく突っ走れるんだぜ」
「「そう考えるとナカタさんはバカだよね」」
「私は発信するタイプじゃないのにグチグチ言ってさー」
「何かしたいんだったら僕を通さないと進まないし」
「怖くないからって私に言うなよ」
「反論されんのがイヤならそんなもん最初っから言うなっつーんだ。やってほしかったら説得してみろよ」
「おお怖い」
「うん、知ってるw」
下剋上はこーいう所から始まる。
と思います。
昨 日の服撮るの忘れたー。
ロングスカートに白のキャミ、黒の鈎針のカーデ。
また同じ格好したら撮ります、無いと思うけど。
であ。


