1年ほど前から顔の皮膚がポロポロ剥けて時々痒みを伴う事も・・・、極希にだが赤ら顔にも・・・。
何らかの湿疹だとは思っていたが顔に塗る事の出来る軟膏は限られていたので躊躇していた。
月曜日に昨年手術を受けた皮膚科の定期検診があり、同時に背中と股間(笑)の検診を受けて来た。
三箇所とも順調、念のために4月にもう一度検診を受ける事にした。 で、良い機会なので顔の診察を
受けると 「脂漏性湿疹」 との診断。 実は背中の痒みに関して姉が左記皮膚炎の可能性を示唆して
いたが、顔の皮膚炎がそれだったとは・・・。 漢字を見ると 「脂」 とあるので脂っこいものの食べ過ぎ?
かと思いきや菌による皮膚炎・・・、治療薬は水虫と同じクスリ。 薬局でチト恥ずかしかったぞぃ

帰りに新宿に立ち寄り購入、実は初めての 「バーンスタイン/ニューヨーク・フィル - ベートーヴェン」。
帝王カラヤン最大のライバルと言われ続けるもカラヤンが89年、バーンスタインが90年にこの世を去り、
巨匠と呼ばれる指揮者が居なくなってしまったのが寂しい。 なお極秘にされているが彼は AIDS ウィルス
に冒されこの世を去ったとか
有名人の死は得てして誇張される事が多いが、この話を信じる業界人が
多いのもまた事実。 我が国の総理にも同じ病気に冒され亡くなった人も居るだけに信憑性は高い
CD1
交響曲 第1番 ハ長調 Op.21
交響曲 第3番 変ホ長調 Op.55「英雄」
CD2
交響曲 第2番 ニ長調 Op.36
交響曲 第7番 イ長調 Op.92
CD3
交響曲 第4番 変ロ長調 Op.60
交響曲 第5番 ハ短調 Op.67「運命」
「エグモント」序曲 Op.84
CD4
交響曲 第6番 ヘ長調 Op.68「田園」
交響曲第8番ヘ長調Op.93
「シュテファン王」序曲Op.117
CD5
交響曲 第9番 ニ短調 Op.125「合唱付き」
「フィデリオ」序曲 Op.72b
CD6
ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61
「献堂式」序曲 Op.124
「レオノーレ」序曲 第3番 Op.72a
【演奏】
レナード・バーンスタイン(指揮)
アイザック・スターン(Vn)
ニューヨーク・フィルハーモニック
【録音】
交響曲:1961年-1964年
ヴァイオリン協奏曲:1959年
序曲:1960年-1970年
交響曲 第1番 ハ長調 Op.21
交響曲 第3番 変ホ長調 Op.55「英雄」
CD2
交響曲 第2番 ニ長調 Op.36
交響曲 第7番 イ長調 Op.92
CD3
交響曲 第4番 変ロ長調 Op.60
交響曲 第5番 ハ短調 Op.67「運命」
「エグモント」序曲 Op.84
CD4
交響曲 第6番 ヘ長調 Op.68「田園」
交響曲第8番ヘ長調Op.93
「シュテファン王」序曲Op.117
CD5
交響曲 第9番 ニ短調 Op.125「合唱付き」
「フィデリオ」序曲 Op.72b
CD6
ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61
「献堂式」序曲 Op.124
「レオノーレ」序曲 第3番 Op.72a
【演奏】
レナード・バーンスタイン(指揮)
アイザック・スターン(Vn)
ニューヨーク・フィルハーモニック
【録音】
交響曲:1961年-1964年
ヴァイオリン協奏曲:1959年
序曲:1960年-1970年
40台前半~50台前半、気力体力が充実し少々尖ったベートーヴェンが聴けます。
後年録音されたウィーンフィルよりもロック世代には感ずるところが多いかな?