ここではしばらく浮かんでくる詩みたいなことを書くと思います。
リースロット帝国を頭の中は旅している。もう20年も前からわたしの精神を埋めている世界なので、影響は強い。
それはもう半端ではなく。
あとは限定記事か。
ゴルドさんが活躍する・・・はず。
この記事のタイトルの通り、悲劇の貴族(の息子)フェルナンドが狂うの世界。
と、リューゲンたちに大誤算が起こる世界。
マリアが異形のものに魂を売り渡す世界。それだけの理由はあるけども。
まったくもって伝説とは美しい脚色。
笑いが止まらないわ。
わたしは帝国の様子見に行きますね。