小学1年の時からのブルース・リーファンでしたが、中1のときは共感している人がおらず一人で活動していましたが、2年になり<div>タダシが表れ二人でリートークに花を咲かせていました、担任の先生は新任でした、クラスには、コウチャンという明るく頭も良く嫌いな人はいないんじゃないかと思うくらい性格が良く、コウチャンがいるとクラスでイジメや仲間はずれをすると楽しい雰囲気のクラスなので、そうゆう事をすると恥ずかしいみたいな空気になり、一人でいる子などはコウチャンが誘いみんなでいたずらをしたりしていました、しかも何故か、タダシとコウチャンは俺のことを柳さんと、さんずけでした、他の奴はあだ名のチュウコーと呼んでいました、先生が入って来たらみんなで先生の目をガン見して先生を困らせたり,一番面白かった出来事は、担任が道徳の時間外で遊ぶといっていたんのに、教室で道徳の授業と言い、コウチャンが、ふざけんなよーといって、みんなボイコットしようぜといい、担任が来る前に、全員で外に行き遊んでいました、普通何人かは、俺行かないという奴がいそうだが、コウチャンが言うと、みんな賛成、かなり変人で威張った奴や、偉そうな奴が、俺がリーダーだみたいな奴が大嫌いな俺が、コウチャンは大好きでソッコー行きました、みんなが授業してる時間に、うちのクラスだけ、休み時間のように校庭で遊んでいて快感でした、うちの教師はかなり恐ろしい教師がいたのですが、不思議と怒って出てくる事がなく、バレーをしたり、校庭を散歩、鉄棒のところに行くと、コウチャンが柳さん蹴上がりやってよといいました、恥ずかしかったけど、みんなの前でやると、拍手が出て、柳さんスゲーと、さすがコウチャン人を乗せるのが上手いなーって感じでした、しばらく遊んでいると、クラス委員長が先生と話したらしく、戻って来いよー言ってみんなの顰蹙を買っていました、先生が校庭まで来たとき、みんなが先生のところに行き散々文句を言い、一人がバーカと言う言葉に怒りビンタをしました、するとコウチャンが、全員ビンタしてくださいといい、これもまた誰一人嫌だと言う奴がおらず全員もらいました、ちょっとクセーなとも思いましたが、少々面白がりながらビンタをもらいました、、その後の授業では最初こそギクシャクしましたが、直ぐに普通に接するようになりました、大体こんな感じでしたが、もう少しあるんで、次回お楽しみに