かんと(ポッター)Z1000のブログ

かんと(ポッター)Z1000のブログ

2015年式のZ1000と1988年式のXLR250。
ジムカーナしたり、峠やサーキットに行ったり、オフロードコースや林道で遊んだり。
主にバイク整備の忘備録として。
釣りとかGSXR750とかVTR250の事も書くかも。

Amebaでブログを始めよう!
よく14年以降の現行Z1000の積載性について聞かれるので…






{06C0C743-8584-48B9-B9C0-2DCC81937FE7:01}


結論から言うと、Z1000でキャンツー、割と余裕があります。

テントとかマット、着替えも1週間分入れても、モトフィズのシートバッグ1つでいけます。

容量は57-77?だったかな??

{DA3A97E2-48E2-42F9-9729-E8F3B3A9975D:01}

上の写真では、携帯の充電器がピロンって伸びてますが、ケーブル類はフレームのとこのカウルの中を通すことができます。

私のZ1000はシート下にUSB端子を設置しているのですが、カウルの中を通して、ハンドルの方までケーブルを伸ばせるので、スマホホルダーに携帯をつけたまま充電できます。





{701B04DD-9E69-4013-80BB-6F42674F1526:01}

{820E64D7-E23B-4330-B769-8FAE0ACBEEA6:01}




雨の日でもへっちゃら

{7B4C69AF-E750-452F-BB2C-AB65D5F0EFE7:01}





あ、シートバックを載せるにあたって、車体への加工は、ナンバープレートホルダーのところに、フックを付けたくらいです。
2000円くらいです。


あとは、タンデムステップのフックに引っ掛けてます。

なんか不安なので輪ゴムで外れないようにしてます。
{FCD36CED-D9ED-4458-8433-A6B8BACB16B8:01}




25日ほどかけて日本全国を旅しましたが、特に問題は出てきませんでした。


ただ、シートのサイドカウルはバックで摩れるので、透明の保護シールなどを張った方がいいかと。


キャンツー、楽しいですよ。