どもーうちどうかなーと思ってぬら孫みたらすげーはまってまぁもともとはまってたんだけどもっとはまったかっこいいよリクオかっこいいし良太猫かわいいしなにこれってかんじーがちではまったよははは
でもブリーチもすきはは
おーわーりー
どもーうちどうかなーと思ってぬら孫みたらすげーはまってまぁもともとはまってたんだけどもっとはまったかっこいいよリクオかっこいいし良太猫かわいいしなにこれってかんじーがちではまったよははは
でもブリーチもすきはは
おーわーりー
氷帝の夢小説です↓それではどうぞ
はぁ~今日も学校かぁ~やだなぁ~あの人たちに会いたくない
白「何?また駄々こねてるの?お姉ちゃん」
覇「そだよ」
白「認めちゃったよ;^^;」
かわいそうな私にやさしいツッコミを入れてくれる妹白奈は私と同じ
氷帝学園に通う妹です。とても優しくていいこなのね。
覇「だって・・・・・・・・・・」
白「だって・・・何?」
覇「だってさぁ~いろいろとやだ」
白「いろいろとって?話してみて聞くから」
なんてやさしい妹でしょう私は妹に話した
「ぴよは私にひどいこと言ってくるでしょう」
白「まぁ確かに」
「チョタはだますでしょ」
白「どんなふうに?」
「たとえば、私がテニス部のマネージャーやるとき会ったじゃない」
白「うんうん・・・てか嫌だったんならことわればいいじゃない」
「いやチョタが原因」
白「嘘っ!あのチョタが?!」
「うん・・・話があるとか言いながら部室に連れて行かれて無理やりですよ」
白「あのチョタがねぇ~」
「あとロリ先輩とか毎日うるさいの」
白「ロリ先輩って誰?」
「忍足先輩」
白「あぁ~」
「ナル先輩とか俺様俺様って毎日いつも近くで」
白「・・・・・(たぶんナル先輩って跡部だな)」
「あとさぁ~アクロバ先輩はいつも近くで飛ぶのあと○○ミソって」
白「あぁ~(アクロバ先輩って向日だな)」
「後最後に一番迷惑なのがジロちゃん」
白「あれ?確かジロー先輩はすきじゃなかったっけ?」
「そだねでもさ・・・居眠りのときとか私にくっついてきたりして暑いの」
「宍戸はない」
白「まぁいいんじゃない」
「(ー_ー)!!」
白「あっ!時間だいくよ」
「いあやだぁー」
ピンポーン
白「誰かきた」
「まさか!」
「いやだぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーぎゃぁーーーーーーーーーーーーでるなぁーーーーーーーーーーーしーーーーーろーーーーなーーーーいやしーーーろーーーーーーーーなーーーーーーーーさーーーまーーーーーーーーーー」
白「うるさい」
仁「なんじゃ朝から暴れてるのぅ」
「仁王♡」
仁「どうしたんじゃ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
仁「ほらいってみんしゃい」
「氷帝のテニス部のレギュラー陣たちがいじめるの」
仁「なんじゃそれだけか」
「(ー_ー)!!それだけとは何ひどい」
仁「なら立海にくればいいんじゃないかのぅ」
「いいの!」
だっ
立海皆「あぁ」
「(ー_ー)!!うわっビビった」
赤「くればいいじゃないっすか」
ブ「そうだぜ」
ジャ「こいよ」
柳「そうだな」
柳生「私たちはいいですよ来てくれても」
幸「うん・・・てか来てよ」
真「きたければくればいい」
「いくーーーーーーーーーーーーーー明日から」
白「いくの?」
「うn」
白「まじ」
「うん」
白「そっか・・・」
「白奈も来る?」
白「いやいい」
「んじゃあいくか氷帝」
白「うん」
立海皆「んじゃあ俺たちはいく」
「ばーい」
氷帝
忍「おはようさん」
「おはよ(ニコっ)」
鳳「おはようございます」
「おはー(ニコっ)」
日「おはようございます」
「おはよう(ニコっ)」
宍「よう」
「おはよー(ニコっ)」
跡「俺様に挨拶しやがれ」
「おはようございます跡部様~(ニコっ)」
ジ「おっはー」
「あはよー(ニコっ)」
忍「なんや今日は機嫌ええなぁー」
氷帝皆「うん」
帰宅
「おわったー」
仁「迎いにきたぜよ」
あしたにつずく
あとがき
すみませんいろいろとはいすみせん反省していますはい
ですがどうか暖かいめでみてくださいまだ描きます
樺地とは覇恋ちゃんはあったことがないせっていですはいすみません
樺地の性格わかんねぇーよすみませんせみません樺地の性格教えてくださいおねがいしますー
死「あららぁ~きずつけちゃだぁ~めだよぉ~」
「うっわぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(棒読み)」
生徒全員「思いっきり棒読みだ」
ソ「あははははなんだお前おもしれえな」
「あそ」
ブ「なんだーてめぇー新入生のくせになm(殴
「うっさいなぁー耳元でこのドアホ」
ま「あれ?そういえば、あや関西弁なおったの?」
「なおってないよ・・・ただ、あの浮気男にそうやってしゃべるなっていわれたから」
ま「そっか関西弁のほうが楽なんでしょう?」
「まぁね」
ま「それなら関西弁でいいじゃない」
「ほんとにいいの」
ま「気楽なんでしょそってのほうが」
「ならつかわせてもらうわ」
ま「そっちのほうがあや、らしいよ(にこっ)
「なぁなぁ気持ち悪いでそうやって笑うと・・・うちなんかわるいことしたかぁ」
ま「あやぁーーーーーーーーーーーーーー」
「うっわ鬼神やてか・・・(爆笑)
ソ「なにわらってんだ?」
ま「そうよ」
「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwだってwwwwwwwwwぷっwwwwwwwwwwwwwあははははははは棒yあはははくくっ棒読みの鬼神ってこわくないわっ!あはははははははははははははははははは
は・・・あぁーだめやわらいがwwwwwwwwwwwwwwwwwwwあはははははとまらwwwwwへんわwwwwwwwwwwww」
ま「あやぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・?ソ・・ウル?」
ソ「あははははははははははははははそりゃそうだな棒読みの鬼神って怖くねぇよな」
「うんうん全然こわくないあはははむしろぷっおもしろいぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーあははははは」
ソ「なんだぁ~意外とはなしあうじゃねぇか~」
「そうかなあははははははははははははははは」
椿「息ぴったりですね・・・」
リ「そうだな」
パ「にゃはははははそうだねぇー」
キ「まぁそうだな」
ブ「そうだなぁーーーはっはっはっは」
キ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
リ「どうしたんだキッド急に黙り込んで?」
キ「いや気になることがな・・・」
椿「なんですか?」
キ「それはなあいt」
ブ「はやくいわねぇーか」
キ「いまゆうところだっ!あいつはもともと武器なのか職人なのか?」
リ「あぁーきになるな」
椿「聞いてきますね」
たったったったったったたったったった
椿「あの・・・」
「ん?なにえっと確か椿ちゃん」
椿「えっと名前覚えてくれてありがとう・・・あっそういえば」
「ん?」
椿「あやちゃんって武器?職人?」
「どっちかっていうと・・・どっちもだね」
椿「えっ」
ま「あやは武器でもあるし職人でもあるんだよ」
皆「えぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
仁「ほんとじゃき」
柳生「ほんとですね」
柳「そのようだな」
赤「そうっすね」
ブ「そうのとうりだろぃ」
ジ「そうだな」
真「むっ・・・すまない・・・;・・・!」
幸「ふふっそれにこれはトマトジュースだよ」
立海皆「えーーーーーーーーーーー!」
赤「びっくりさせないで下さいよ;;」
柳「む・・そうだな」
柳生「幸村君やりすぎですよ・・・;;」
仁「びびったぜよ」
ブ「むりだろぃ」
ジ「(ばくばくばくばくばくっ)」
幸「そんなに?」
ブ「そりゃびっくりするだろぃ」
立海ブン太抜きで「うんうんそうだ」
仁「?・・・いないぜよ」
ブ「なにが?」
仁「風香が・・・」
立海「いつのまにーーーーーーー」
不「ん?どうしたの風香」
「いやなんにもあらへん」
不「いや・・・関西弁になってるから(汗);;」
「ほんまやな~ってほんとだぁ
「ほんとに遅刻するー;^^;」
跡「送っててやろうか」
私はびっくりしただって急に声掛けられんるんだもん
まぁ無視しようこんなナル様話すの面倒だし無視無視
たったったったったったった
跡「あーん?何無視してやがる」
「うっせ」
跡「あーn「なんや風香ちゃんやんか!」
芥「あ~ほんとだC~zzz・・・」
岳「ほんとだ・・・てか寝ながら言うなよジロー;;」
宍「激ダサだな」
鳳「どうも風香さんってあれ?・・・ものすごく無視されてる・・・」
日「・・・ペコッ」
「だぁーーーーー」
氷帝皆「ビクッ!」
「うるさいなこっちは遅刻するつってんだろうがあぁ!そこのひよこかキノコみたいな男の子くらいに静かにできねぇーのかこのばかども!」(早口)
日吉をぬかして氷帝「すみません・・・」
日「下剋上だな(怒)」
だddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddd
「うぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーつかれたてか今日は普通より20分も遅い登校だったわすれてたぁー」
仁「なんじゃここかのぅ青学は」
柳生「そうのようですね仁王くんこの人が一るということは・・・」
丸「やっぱ天才的だろぃ俺」ごっ
ジャ「見つけたのは仁王だろ」
真「こらっ他の学校で騒ぐとわたるんどるっ!」
仁「ん?なんじゃ風香?真田を見てまさか恋か?(ニヤ)
「いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや違う違う全然違うてか後ろの人だいじょうぶなんですか?思いっきりそこの黒帽子の人をおって走っていた途中に口から血を出して倒れてますけど・・・」
真「幸村ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「うわっ皆にうるさいっていといて一番うるさいのひとじゃんか」