月に一度開催されている「○○○○○○○○○○○」と
題されたイベントにて。
○○が○○○を○○、合間に○○○の○○や
○の○○○もあるという、平日にして
夜通しのイベント…俗に言う
’○○○○○’的な(って...)
集まりかと思いきや、、、
靴を脱いで入るお店のスペースにあって
テーブルを囲んで友人同士の語らい、
そんな一風変わった催しに。
このイベントの主催者にして友人である方のお誘いに、
「仲間内でも○○○○○という○○に
興味がある人がいるので、この機会に
○○○○○のワークショップとかしてみません?」と。
○○の歴史や、他の○○に交じって
○○するの際のルールや○○についても
話そうと思えば、いくらでも詳しく
’繰り出す’事はできそうな、、、
というのは今回、抜きにして…
「こんな感じの○○なんですよ」
という説明くらい出来たら、と
参加させてもらう事に。
今でこそ「本来、ブラジル○○において
○○○を担う○○と言えば’○○○○○’」から
その○○を○○ば注目必至!と、
ブラジル要素が無い所においても(って...)
○○○○○○○の一つとして注目されつつありますが。
まず(○○を○○)○○、(○○○○○)○○の
○○に慣れないと○○をするに至らず、やっぱり難しい…
今回に初めて○○○○○を手にした人が
口々に漏らす感想として、改めて
これが一番に大事かつ重要な話なんじゃないかと。
○○○○○を(○○○○○&練習や○○を)続けるに
’第一の壁を越えられない’難しさがある事を
○○○○○を売る人、○○を教える人の口から
語られないのでは、、、
これまでも、これからも、殊に日本では
「我流」を「美徳」と勘違いしている人が多いので...
この○○を極めようと思えば、
必ずやブラジル○○に辿り着くところがあったり、
その○○○の多様さを知って、どうしたら○○○かな?と
○○○○○に興味を深めて、慣れ親しむ事が…
益々にして○○を○○○事や○○本来の楽しさを感じたり、
○○○○○を(途中で飽きてしまったりしないで)
長く続ける秘訣でもあるわけで。
…と言いながらも、○○楽しさに盛り上がって、
○○○○○を手に○○○○♪○○○○して
○○○○始める姿も、、、
それもまた○○○○○という○○の魅力というか、
これをキッカケに○○○○○を始めてくれる人が
増えたら嬉しいと思った…イベントの一幕でありました。
これは人のブログなのですがすごく共感できる!
素晴らしい!
やっぱそうでないといけませんな!