ブラジルにいた頃から痛感したこと
ボールは正直です
上手い奴にはそれなりに言うことを聞く
すごくうまい奴にはそれなりに言うことを聞く
セレソンクラスの超人的に上手い奴にはそれなりに言うことを聞く
普通の奴にはそれなりに言うことを聞く
そして下手な奴にはそれなりに言うことを聞く
上手いと楽しい
下手だと楽しめない
剣術がまともに出来ない侍がいきなり戦に行っても切られるのがオチ
剣は最初から持たせてはもらえないまずは木刀
たくさんの素振りで剣術を磨く
剣術を超人的に磨いた侍ははたして戦で?
どうなる?