我が家のDVD・BD棚の中身紹介第4弾~!3弾だっけ?まあそこらへんで

機動戦士ガンダム 0083 STARDUST MEMORYのDVD1~4巻です
このガンダム好きじゃないって人もちょくちょく見ますが、私はとっても好きな作品です。
一言でいえば、渋くて熱いガンダム!!燃える!!!
まず主人公から見て敵となるジオンのアナベル・ガトーがかっこいい。
武士と言われていますね。この武士らしさが暑苦しく嫌な人もいるようです。
「ソロモンよ、私は帰ってきた!」様々な場面で応用の効く名言ですね。
ガトーの上司であるデラーズ閣下がまたかっこいい。かっこいいおじさんです。
ギレン総帥が死んで撤退命令が出ても尚出撃しようとするガトーを止める最初のシーンでもう泣けてくる。そのシーンがOPに使われていてまた泣ける。
シーマ様に不信感を持つガトーを「大儀を生まんとするものが、小事にこだわってはならん。」って言って説得するシーンなんかもう好きすぎてやばい。輝きすぎてる。
0083は特に連邦が屑として描かれているためこの2人を見ていると完全にジオン派になります。
連邦軍にもかっこいいおじさんはいますけどね!
主人公コウ・ウラキの上司バニング大尉なんか、理想の上司ですよね。
最期は死亡フラグを立てまくった末に亡くなりました(´・ω・`)
と、まあ0083はおじさんたちが渋くてかっこいいのです。おじさんがかっこいいガンダムは良いガンダム!とはよく言ったものです。
主人公は・・・ヘタレ主人公です。
名言は「ニンジンいらないよ!」
ガトーと比べるのも不憫です。
でもこの主人公オールドタイプなのにガンダムを乗りこなしガトーと戦うまでになっている所をみると、実はすごくね!?と思わずにはいられません。まあMSの性能のおかげと言ったらそこまでですが・・・ひよっこ主人公が成長してライバルと闘うっていうのも燃えるポイントですよね。
(Ζの前の時代なのにデンドロビウムすごすぎ(^ω^)っていうのはスルーします)
さらにその戦闘シーンがまたすごい!1990年の作品らしいですが、作画がもう・・・!ここまで絵を動かすのにどれだけの苦労があるのでしょうか。(ハンタアニメも見習えよ!と毎回思っております。)
OVAっていうこともありますが、こういうすごいアニメ映像を観ると「日本に生まれてよかった」と思います( ;∀;)
私はこの作品のOPも死ぬほど好きです。
OP2の前奏で1年戦争の0079~この作品の舞台の0083までのジオンの映像が流れるのですが、そこが死ぬほど好きです。スタッフは視聴者をジオン派に引き入れる作戦なのでしょうか、見事に作戦にひっかかりました。
カラオケでは一人盛り上がってこの曲を歌いますが、喉がつぶれるので最近はあんまり歌いませんw
そんな素晴らしい0083ですが、一つ嫌なところがあります。
「いやあ!!私のガンダムが!!!」
はい、ヒロインが嫌いです。
上記の台詞を聞いた瞬間から嫌いですw
皆さんの中にもコウとイチャイチャしておきながら、最終的にガトー側につくあのシーンは嫌いな方多いと思います。
コウにガトーを撃ってほしくないって気持ちがあったんだと思いますけどね。最初の瞬間から嫌いなキャラのため何の擁護もできませんww
あれがアイナならもっと彼女の心情を考えてフォローする人が沢山いると思いますよ。
このヒロイン、あのガトーの元カノです。(途中からその設定が加えられたためか、ヒロインは最初ガトーに気づきませんwww)
ここでガトーさんにも欠点があったことに気づきます。
ガトーさんは女を見る目がないですね!!
見事にオチがついたところで(そういうことにしておきましょう!)今回の棚の中身紹介は終わりたいと思います。
棚の中身紹介であって作品紹介ではないはずなのですが、つい長々と私のどうでもいいような意見を書いてしまいました(´・ω・`)
次からはもっと簡潔に終わらせますすいません(´・ω・`)
機動戦士ガンダム 0083 STARDUST MEMORY vol.1 [DVD]/堀川亮,佐久間レイ,大塚明夫

¥8,190
Amazon.co.jp

機動戦士ガンダム 0083 STARDUST MEMORYのDVD1~4巻です
このガンダム好きじゃないって人もちょくちょく見ますが、私はとっても好きな作品です。
一言でいえば、渋くて熱いガンダム!!燃える!!!
まず主人公から見て敵となるジオンのアナベル・ガトーがかっこいい。
武士と言われていますね。この武士らしさが暑苦しく嫌な人もいるようです。
「ソロモンよ、私は帰ってきた!」様々な場面で応用の効く名言ですね。
ガトーの上司であるデラーズ閣下がまたかっこいい。かっこいいおじさんです。
ギレン総帥が死んで撤退命令が出ても尚出撃しようとするガトーを止める最初のシーンでもう泣けてくる。そのシーンがOPに使われていてまた泣ける。
シーマ様に不信感を持つガトーを「大儀を生まんとするものが、小事にこだわってはならん。」って言って説得するシーンなんかもう好きすぎてやばい。輝きすぎてる。
0083は特に連邦が屑として描かれているためこの2人を見ていると完全にジオン派になります。
連邦軍にもかっこいいおじさんはいますけどね!
主人公コウ・ウラキの上司バニング大尉なんか、理想の上司ですよね。
最期は死亡フラグを立てまくった末に亡くなりました(´・ω・`)
と、まあ0083はおじさんたちが渋くてかっこいいのです。おじさんがかっこいいガンダムは良いガンダム!とはよく言ったものです。
主人公は・・・ヘタレ主人公です。
名言は「ニンジンいらないよ!」
ガトーと比べるのも不憫です。
でもこの主人公オールドタイプなのにガンダムを乗りこなしガトーと戦うまでになっている所をみると、実はすごくね!?と思わずにはいられません。まあMSの性能のおかげと言ったらそこまでですが・・・ひよっこ主人公が成長してライバルと闘うっていうのも燃えるポイントですよね。
(Ζの前の時代なのにデンドロビウムすごすぎ(^ω^)っていうのはスルーします)
さらにその戦闘シーンがまたすごい!1990年の作品らしいですが、作画がもう・・・!ここまで絵を動かすのにどれだけの苦労があるのでしょうか。(ハンタアニメも見習えよ!と毎回思っております。)
OVAっていうこともありますが、こういうすごいアニメ映像を観ると「日本に生まれてよかった」と思います( ;∀;)
私はこの作品のOPも死ぬほど好きです。
OP2の前奏で1年戦争の0079~この作品の舞台の0083までのジオンの映像が流れるのですが、そこが死ぬほど好きです。スタッフは視聴者をジオン派に引き入れる作戦なのでしょうか、見事に作戦にひっかかりました。
カラオケでは一人盛り上がってこの曲を歌いますが、喉がつぶれるので最近はあんまり歌いませんw
そんな素晴らしい0083ですが、一つ嫌なところがあります。
「いやあ!!私のガンダムが!!!」
はい、ヒロインが嫌いです。
上記の台詞を聞いた瞬間から嫌いですw
皆さんの中にもコウとイチャイチャしておきながら、最終的にガトー側につくあのシーンは嫌いな方多いと思います。
コウにガトーを撃ってほしくないって気持ちがあったんだと思いますけどね。最初の瞬間から嫌いなキャラのため何の擁護もできませんww
あれがアイナならもっと彼女の心情を考えてフォローする人が沢山いると思いますよ。
このヒロイン、あのガトーの元カノです。(途中からその設定が加えられたためか、ヒロインは最初ガトーに気づきませんwww)
ここでガトーさんにも欠点があったことに気づきます。
ガトーさんは女を見る目がないですね!!
見事にオチがついたところで(そういうことにしておきましょう!)今回の棚の中身紹介は終わりたいと思います。
棚の中身紹介であって作品紹介ではないはずなのですが、つい長々と私のどうでもいいような意見を書いてしまいました(´・ω・`)
次からはもっと簡潔に終わらせますすいません(´・ω・`)
機動戦士ガンダム 0083 STARDUST MEMORY vol.1 [DVD]/堀川亮,佐久間レイ,大塚明夫

¥8,190
Amazon.co.jp