「主人公は僕だった」来日記者会見 | BRS―映画と音楽と文学と

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時間の許す限り観て、読んで、

で、それを発信できたらなー、と。

せっかくなんでもう1話。


先日、新作映画の監督の来日記者会見に行ってまいりました。

タイトルは「主人公は僕だった」というアメリカ映画です。


主人公


内容を簡単に。



主人公は冴えない会社員。

ある日突然、頭の中に女性の声が聞こえるようになります。


声の主は、ある女性作家。

いつのまにか、自分は彼女が執筆中の著書の主人公になってしまっていました。


彼女の声のままに行動を取らされてしまう彼の頭に、

ある日、とんでもない言葉が聞こえてきます。


「彼はこの後、こんな死に方をするとは思ってもいなかった」


彼は血相を変えて声の主を探しに出かけます。

果たして彼は自分の死を止めることができるのでしょうか。



と、いうお話です。


記者会見に参加しておいて、実はまだ本編見ていないんです笑。


全国公開は5月。

その前に観にいきますので、また報告しますね。


あ、記者会見の報告してませんでした。

んー、と言ってもなあ。

そこまで

有名な監督ではないんで。


ただ、結構男前でした笑。