私はアダミンが夜勤のときは自己満足で朝4時50分に起きてアダミンに「いってらっしゃい」って言っています。
アダミンにも、私が好きでやっている習慣なので、もう感謝されることもなく・・それでも1ヵ月半続いています![]()
でも、今日は時計が途中でおかしくなってしまったみたいで、目覚ましが鳴ったのが5時20分。
意味もなく早起きしてしまって悔しかったけど、また眠れてよかったです![]()
夕方スカイプを開いたら、夜勤明けのアダミンは「今日は疲れた」って言ってほとんど話してくれませんでした。
それなのに、ゲームを少ししていて、そういう気力はあるんだね、って思うととっても悲しかったです![]()
でも、すごいいいタイミングでアダミンママが登場
してくれて。
ママとスカイプチャットしました。
ママはアダミンに少し日本語を習ったみたいで「watashi wa onna desu!」って書いてきてくれて、一生懸命書いてくれているのに、ちょっと笑ってしまいました![]()
I know(shitte imasu)
って返事をしました。
その後は仕事の話になって。
アダミンのママは挑戦者。子供たちをスペインに連れてきて、定住して一人で育てています。
私「挑戦する精神力がすごいですね。私は安定が好きです」
アダミンママ「だんだん、私も挑戦する精神力が落ちてきたわ。そろそろお金持ちの男が来て私を養ってくれないかしら
冗談よ!!」
私も「私はアダミンが私のお金持ちの男になってくれたらいいな」
って冗談で言ったら
ママが「私は彼がそうなるって確信している。彼はすばらしい野心をもっているのよ!」
本当にいつもアダミンママが自分の子供たちをほめまくるのには驚かされます。
私「アダミンはいつもママはアダミンを応援してくれるって言っています (そして私はアダミンの夢みたいなアイディアに笑ってしまいます←ここは言ってない)」
ママ「そうよ。私が子供たちにあげた一番価値のある(valuable) 贈り物は support(支援)とbelief(信じること)。
もし、あなたがそれを子供に教えたら、彼らは人生ですばらしいことを達成するから」
それを聞いたら、何だかアダミンの夢を笑わずに(でも面白い)応援するべきかなぁなんて少しだけ思えてきました。
「じゃぁね」って言う前にママがこれを見てみてって送ってくれたホームページがこれ↓
http://www.youtube.com/watch?v=d-KiGva9dV4
これはイギリスのオーディション番組です。
47歳の女性の歌手になるための挑戦です。
