一日アルバイトなので、自動更新しています。


Bathにいたころに一度、とても怖い夢を見ました。


夜、彼と私が知らない場所を歩いていて、男性何人かに彼が囲まれてしまって。

彼は「逃げるように」言うんですが、私は全く足が動きません。

助けをよばなきゃって思っても、怖くて声もでませんでした。


そんなを見て、「私はいざってときに声も出ないんだ」

ってことを知って(夢で)


日本から安全のために持ってきた防犯ベル。

プリマスにきて

夢に出てきた場所と同じような場所を駅の近くに発見、

そこらへんを夜、一緒に歩くときには防犯ベルを手に持っています。

正夢になるといけないから。



きのう二人で歩いていて、体験しました。

あっ、夢とは違って、全然怖いことじゃなかったです。


町中に入って道を下っていたらいきなり(会話に夢中で気づかなかっただけ)、

女性がマイクを向けてきたんですカラオケ


「何かプロテスト(反抗運動?)しているものはありますか?」

って言ってきたと思います。


マイクにはBBCの文字。

BBCって日本で言うとNHKみたいな、全国放送です。

しかも日本でも見れるはず。


そのマイクの文字を見たら、緊張で固まってしまってあせる

カメラはどこにあるんだろうって探そうと思っても、目だけ動くけど、体が動かない。


彼はしっかり何かを答えているんだけど、


英語も聞き取れなくなってしまってあせる


彼が動き始めてからやっと、私も動けるようになりました。


アダミン「BBCラジオだって、何かプロテストしているものはありますか?って聞かれた」


何だ、ラジオか(←それも聞きとれなかったくせに)

だから、カメラなかったんだ


アダミン「僕たちは、何にもプロテスト活動はしていませんって言った」


アダミン「僕たち、つまらない人たちなんでって冗談で言ったにひひ


アダミン余裕だなぁ・・・


アダミンは質問にWe(僕たちは)で答えたらしい

昼間の11時にラジオを聞いていた長距離ドライバー(私のイメージではラジオを聞く=車の中)に

「We , Weってもう一人、うん とも すん とも言わないぞ」って思われたかなぁなんて、どうでもいい心配。


きのう、気づいたのは現実はいざってときには英語も聞き取れなくなることでしたしょぼん

ペンとノートもかばんにいつも持ってたほうがいいかな?

あ、体が動かないからそれもダメだ(・_・;)


 にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛へ にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ  


  
tea-desuのブログ(来年国際結婚するかなぁ)