前回の正しいパッティングストロークに続いて、グリーンの読み方についての記事を再び"Golf Australia誌"から取り上げてみましょう。
タイトルは:
GOOD GREEN READING
(上手なグリーンの読み方)
第1回目:
Hitting a putt is only a part of putting. If you want to be a good putter, you need to be able to read greens – not just how much the putt will break from the left or the right.
訳:
パットするということは、パッティングの一部にしかすぎません。もしパターが上手くなりたければ、グリーンを読めなければなりません。ただしそれはボールがどれほど左や右に曲がるかを読むだけはないのです。
まずは「導入」部分ですね。
以前、ゴルフダイジェストだったか、ゴルフの川柳コンテストで優勝したものは
「グリーン読む前に周りの空気読め」というものだったと記憶しています。微妙に違っているかも知れませんが、こんな感じの川柳でした。
バーディパットやパーパットなら少々時間をかけても、入れてダブルパーなのにプロっぽく時間をかけてグリーンを読んでいるゴルファーのことを風刺した川柳です。
私も10作ぐらい送りました。絶対に自信があったのですが…
もうどんな内容だったかも覚えていませんが…
つまりそんな程度のものだったってことですね。
これもECOかも!
私の英語学校(ブラウン語学研究所)
http://www.brown-ie.com/umeda/
