仕事の合間にやたらとTime Compresser(トラック・エンベローブ)の事を聞きたいと電話がきました。
これはまあ、曲のピッチがあがっても声域を変化させない(それだけじゃないけど)効果がありんす。
何やらMix CDを製作中なようで、
『ピッチあげたら声が変わっちまうーー!!』
あたり前田のクラッカーでしょ。
seratoがかなり普及してきた今、レコードの時にやたら気にしてたピッチですが、今はそういう機能の発達で気にしない人も多くなりましたからねー。
そこでコンプレッサやエンベローブを使うと良いです。
今のシーケンサーには必ずついてますからね!
そいつを電話で説明するのは不可能なので、スタジオまで来てもらい、オレのヘタクソ過ぎる説明の中、頑張って覚えてもらいました。
…
……
………いやー、早く帰りたいよー!
自分の家の布団が良い!!
ぬわーーん。

もうちょっとで一段落するので頑張ります!!
そしたらやっと帰れます。
自分に負けるのが1番良くない!!
最後までがんばります!!
よっしゃ、やったるでーー


今のオレはワークマン!!