apacheのパッケージ名・・・apacheじゃないってひどすぎ(泣)
httpdなのね・・・。
付属のCD4枚の中身とか、まだコマンドラインの操作に全然なれてないから
一生懸命mount して、lsしたり、findしたりして探してました。
apacheのパッケージ名・・・apacheじゃないってひどすぎ(泣)
httpdなのね・・・。
付属のCD4枚の中身とか、まだコマンドラインの操作に全然なれてないから
一生懸命mount して、lsしたり、findしたりして探してました。
Ring Serverプロジェクトは、インターネットなどの高速ネットワーク環境を対象として、
大規模なソフトウェアライブラリとソフトウェアの分散共同開発の支援を行う共通基盤
技術を研究開発し、実際に運用することによりネットワーク社会に貢献することを目的
とします。(引用*1)
引用サイト :
*1 http://www.ring.gr.jp/ (リンクフリー確認済み, 2005/9/29)
形式:
shutdown [オプション] time [warning message]
オプション:
-r, リブート
-h, 停止後、シャットダウン
-t secs, 時間を指定 "now", "hh:mm", "+m"(m分後)
等
記述:
haltコマンドでも同様の機能を実現可能。
例:
リブートする場合
shutdown -r "now"
シャット ダウンする場合
shutdown -h "now"
形式:
find [PATH...] [EXPRESSION]
オプション:
PATH
ルートパスを指定する。
EXPRESSION
-name <ファイル名>
その他色々
記述:
ワイルドカード使用時は" "で囲む
findコマンド実行時は、かなりのディスクアクセスが発生する。
例:
CDROMを使用解除する場合
umount /mnt/cdrom
形式:
umount [オプション]
オプション:
device?
directory?
記述:
ヘルプによると、オプションの値は、device, direxctoryの表記ではなく、
special | node となっているが、同類語と思われる。
例:
CDROMを使用解除する場合
umount /mnt/cdrom
形式:
mount [オプション]
オプション:
device
directory
記述:
CDROM等を利用する際には、マウントを実行しなければならない。
例:
CDROMを使用する場合
mount /mnt/cdrom
これで、/mnt/cdromにアクセス可能になる。
マウントされているリストを参照する場合
mount
をオプションなしで実行する。
形式:
rpm [オプション...]
オプション:
たくさん・・・。
記述:
例:
インストール
rpm -ihv <パッケージファイル>
アップグレードインストール
rpm -Uhv <パッケージファイル>
アンインストール
rpm -e <パッケージ名>
パッケージ検索
rpm -qa | grep <パッケージ名>
パッケージの情報を表示
rpm -qi <パッケージ名>
パッケージの設定ファイルを表示
rpm -qc <パッケージ名>
RPMパッケージの検索
rpm -qf `which postfix` (注意「`」です)
形式:
cat [OPTION] [FILE]...
オプション:
-A, -vET と同じ
-b, 空行を除いて行番号を付け加える
-e, -vE と同じ
-E, 行の最後に'$'を加える
-n, 行番号を付け加える
-s, 連続した空行を圧縮
-t, -vt と同じ
-T, TAB文字を'^I'で表示
-u, (無視)
-v, 非表示文字を'^'などをつけて表示
記述:
例:
形式:
alternatives --install <link> <name> <path> <priority>
[--initscript <service>] [--slave <link> <name> <path>]*
alternatives --remove <name> <path>
alternatives --auto <name>
alternatives --config <name>
alternatives --display <name>
alternatives --set <name> <path>
オプション:
--verbose
--test
--help
--usage
--version
--altdir <directory>
--admindir <directory>
記述:
redhat専用コマンド
alternatives --config mta で、MTAの切り替えが行える。
例:
形式:
env [OPTION]... [-] [NAME=VALUE]... [COMMAND [ARG]...]
オプション:
-i, 何も環境変数が設定されていない状態で実行
-u, --unset=NAME 環境変数NAMEを削除する
記述:
例: