358の謎。。。 | ラブホコンサル関羽のぼやき

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ラブホテル再生プロデューサー関羽が、ラブホ絡みの話題、その日その日に思うことを鈴なりに綴る。

育休取れるホワイト企業の男、

ツイッターで、頑なにホワイト企業じゃないとと、

言い張るやつ、なんかムカつくよなぁ。

 

 

 

皆さん、ども。

 

 

いやぁ、ほんと久しぶり。

なんのことない、

 

PSぶっ壊れて、

本日新しいのがきたので、

再開であります。

 

 

で、本日。

 

358の数字のことについて、

ダラダラいきまっさ。

 

 

ゲンかつぐ人、

結構多いと思うんだけど、

 

車のナンバーに

使う人も多いよね。

 

この数字、

神の数字とかとも言われてて、

色々不思議なゆかりあるみたい。

 

例えば、

キリスト教の聖書では、

358は、メシアや平和をもたらすもの

という意味があり、

 

お釈迦さんが悟りを開いたのが、

35歳と8か月と言われてる。

 

他に羅列こそ異なるが、

例えば弘法大師の入滅は835年、

仏教伝来は538年、

坂本竜馬の生まれ年は1835年、

都(385)、高野山(583)、

青森の八戸、五戸、三戸(358)であるなど、

 

この数字の組み合わせは

何か不思議な力を持っているようだね。

 

風水でも

この数字は特に幸運を呼ぶものとされてて、

3は金運、

5は帝王、

8は風水上もっとも良い数字とされてる。

これらは、発展、成就を意味するそうな。

 

ちなみに、

風水の大家であるドクター・コパ氏は、

 

名前を5・8(コパ)から取ってる。

 

他にも、

お札の通し番号に358が入ってると、

幸運や金運を引き寄せる効果もあるよう。

 

たとえば、

銀行の暗証番号などに使用すると、

お金が貯まるという話しもあるんだってさ。

 

 

一度、

財布の中、見てみたらどうだろね。

 

オカルトっぽいのもあるけど、

信じる信じないは、

あなた次第。

 

でも、

積極的に日常に取り入れると、

良い運気を呼び込めるかもしれないよ。フフフ

 

ではでは、

本日の話、

ここまで。

 

じゃ、またね♬