エレベーター閉まりかけで、ギリギリで入ってくる奴、四ね。
皆さん、ども。
さてと、、、今日のお題。
上の通り。
いや、これね、最初に言っとくよ。
ホントお前そんなことやってんのかって言われる前に。。。俺はやったことないし、やらないよ。
でも、世の中には知らないダークなことが存在してるってことを伝えたいんです!!僕は。(こういうときだけ僕)
決して、ラブホビジネスやってるからではないんだけど、結構こういう話聞きますものですから。いろんなとこからね。
では、
コレは、ディズニーランドで以前、キャストとして働いていた、知り合いの女の子が、
「本当はダメなんですけど。。。」と
後ろめたそうに教えてくれた、禁じ手と言えるような話。
かなりダメな方法なんだけどさ。。。
勇気があったらどうぞ。
否、ダメよ。
夢の国、
ディズニーランド、ディズニーシーには、身障者用の優遇パスがあるのね。
ランドでもシーでも、行く前日までに電話で頼んでおくと、
優遇パスがもらえる。
身障者本人の名前とか、年齢とか簡単の質問をされるらしいんだけど、
療育手帳や身障者手帳の有無を聞かれたり
提示を求められたりはないそうな。
入場したら、総合案内所に行って
「ゲストアシスタンスカードを頼んでおいた者です。」
とスタッフに言って
『ゲストアシスタンスカード』
をもらう。
コレは、名前と本人確認が必要。
このカードを持っていると、
行列に並ぶことなく
すべてのアトラクションに乗ることが
できる。
ただ、『カードを見せたらすぐに乗れる』というわけではなく、
『カードを見せた時点での待ち時間を、別の場所で自由に過ごせる』
といったもの。
乗りたいアトラクションに行って、カードを見せて
「予約をお願いします」と伝えると、
そのカードにメモをされて
「では○○時にまたこちらまでお越しくださいね。」
と言われるんだって。
待ち時間が120分なら
120分の間、
飯を食べに行ったり、
別の空いているアトラクションに乗ったり
自由に過ごすことができる。
もし、時間に遅れてしまっても、秘密の入り口から案内されて
すぐに乗り場へ連れて行ってもらえるそう。
かなり周りの人からは、おそらく、
「えっ、何?なんで??」と
思われるかもしれないだろうけど、
どんなアトラクションでも
まったく並ぶ必要がなくなるみたい。
ファストパスを走って取りに行く必要もないし、
ファストパスのない乗り物が
めずらしく混んでしまったりしていても
何の心配もいらない。
また、車椅子に乗ったり、
不自由な素振りをしたりする必要もまったくないのよ。
「どこが不自由なんですか?」
なんて絶対に聞かれないみたい。。。
という、超ダークな裏技を、聞いてしまったんだけどね、
悪用厳禁とは言え、
コレはぶっちゃけ実行しづらい。
むしろ、やっちゃいけない。
うーーーーーーむ。。。。
今にも皆から、
「そんなの絶対ダメーーーーーー!!」
「ダメに決まってんじゃん!ここは夢の国だよ!!」
と非難轟々の、お叱りが出てきそう。。。
俺は、風貌がチョイ悪オヤジなもんで、似つかわないこともあって、どちらも行った事ないんだけどさ、
やっぱ、ランドもシーも、
どこに何があるのかすべて把握して、
アプリを駆使しながら
超経済コースを考えて回るのが、
すごく楽しいし、楽だわなと思うよ。
とにかく、ホント、ごめんよ今日の話。
別にウケ狙ったわけでも、楽しんでやってるわけでもないからさ。
爺のボヤキだと思って、聞き流してチョンマゲ。古
ちなみになんだけど、
ディズニーのキャストさんの中には
ゲイがめちゃくちゃ多いんだってさ。
うわ~、思い切って、面接行ったろうかな。俺。
面接入口で無理だな。ふふふ
世界観変わるかもな。
と、お後がちょっと悪かったけど、、、、
今日のところは、これで お・し・ま・い。
じゃ、またね♪