ブスについて | ラブホコンサル関羽のぼやき

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ラブホテル再生プロデューサー関羽が、ラブホ絡みの話題、その日その日に思うことを鈴なりに綴る。

MKタクシーのドア開けるサービス、逆にイラつく。

 

ハイ皆さんども。

今日はね、ブスについて一考。

自分はブスだから、デブだからオシャレとかメイクとか似合わないって蹴散らすヒトいるけど、違う違う。

そこそこかわいいヒトは何着ても似合うからほっときゃええ。

体型や自分の顔と相談して隠したいとこ隠したり良いとこ強調したりして少しよくみせて自分に自信をもつことがファッションのあり方よ。

でしょ?

救いようのないブスならいい。

過去の話なんだけど、ギリギリ抱けるレベルのブスがね、守備範囲の広いヤリチンに声をかけられ「あれれ私ってモテるんじゃない?ホントはカワイイのかも?あ、男ウケがいいタイプなんだ♡」などとクソみたいな勘違いをして周りに恋愛トークを撒き散らす子いたんだけど、公害になるので一番悪質である。

 

ある新宿の有名なホストが言ってたセリフ。

俺はね、可愛くない子に可愛くないって言うんだよね。だって誰かが言わなきゃその子可哀想なんだよ。ノンストップでブスなんだしさ。

それってそもそも、人がやりたくない仕事じゃん。

俺がブスの防波堤になってあげないとさ、波とかから守るみたいにね。

だから、その子に気づきを与えるみたいな・・・

 

説得力あるわぁ。

みんなもさ、たまにホストの会話術学んでみても損しないよ。

 

あー、どうでもいいけど本日ヒマっす。