昨夜はヘンな夢を短編(?)でいろんな種類たくさん見ました。
その中のひとつ。
どこだか知らない家なんだけどそれが私の家で、
気がつかないうちに見たことない爺さんが入り込んで、
勝手に掃除をしているんです。
で、何かきちゃないものを掴むのに、
私が勉強したノート(ルーズリーフ)をちり紙代わりに使って掴もうとするのを、
慌てて止めて、私がその爺さんを泣きながら罵倒する、というもの。
夢に出てくる異性は、アニムスだと考えると、
この爺さんが私のアニムスで、もしかしたら「無意識」が具体化したのかと思ったのですが、
むしろ逆で、
この爺さんがやったこと(=私が勉強したことを無駄にしようとした)を、
私自身が必死で止めた、ということは、
「勉強しても無駄だ」と思っている私を、
無駄ではない(爺さんのやろうとしていることを止める)と、「無意識」が言っている、
というか、「無駄ではない」と私の「意識」に言い聞かせようとしている、のかな?
なんて考えてみたら、ちょっと面白くなりました。
すーぐ諦める、私の悪い癖です(´・ω・`)
それ以外にも、
・見たこともない男に振られる(誰だよ)
・シリアみたいな国で隠れてたら銃撃される
・家に喧騒霊が出て、お祓いのため盛り塩する
とか。
ほんと、疲れましたヽ(´Д`;)ノアゥア