りんすのブログ

りんすのブログ

女装の世界を覗き、本当の自分を垣間見た。
現実社会で堅く生きることだけが人生ではない。

なんて思い始めた今日この頃。殻なんか捨てちおう!!

 

ここしかなかった。

また弱々しい気になる。
でもツイッターやフェイスブックにも
そんなたわ言世間の人は二度3度とは聞きたくなかろう。申し訳ない。
ま、ここも際たる場所なんやけど
 
今となっては一番静かなとこになっちゃった場所だし。
いでしょ。
 
 
 
 
 
ただ
同じ
描けない。
 
 
 
んだけ。
 
 
 
 
 
 
誰かが わたしの全部 剥いて すべてを貪り廻されたい。
 
 
目一杯 可愛くするから・・・・・・・・・・
 
お願い。
 
 
 

 

なんとなく。。。。

 

 

いやね、ただなんとなくです。

なんとなく ガンダムファーストのそれも初期の話見てたあとのエンディング聴いてたら。 

 

このときのフラウ・ボウの気持ち がなんか

 

なんか・・無性に切なく思えてね。

 

ほんと なんなく・・・

 

そんな夜でした。

 

わっかるかな~      わかんねーだろーなーニヤリ

いやー 最近の若い男の娘ちゅうのですか?

あの子らの美しさってきたらもう悔しいほど綺麗ですな。

 

もう わたしら いい歳の 女装者なんて もう世間の隅に 追いやられるしか

ないのですかね。・・・・

 

いやいやいやいや みなさん。

おっさんが何が悪い。

似合ってない?が何が悪い。

 

おっさんはね 女装っていうのが世間では超マイノリティーな時代に

背徳感塗れでやってたんだよ そんな修羅場を潜り抜けて

やってきた兵なのだ。

この女体化から染み出る「エロ」さは半端ない 今日日の若もん男娘には出せん!

 

ここに りんすは 「女体化おっさんず同盟」を結成し 

おっさん女装者の地位向上と

世界制覇を宣言する! ←わけ わからん

 

 

 

集えおっさん女装者さん

そして騒げ!

悶えろ!

おっさん女装者の恐ろしさを世界に響かせろ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女体化おっさんず同盟

主宰者 りんす ことmilda7

目的 おっさん女装者を盛り上げる

 

同盟者には称号「NEO・LADY」と会員ナンバーが与えられる

 

わたしは当然 NEO・LADY001 




PS



不人気のため

解散します。


 

 

 

 

 

 

ちょっと前のストーリーですが、

 

いやー あの鬼太郎がね、ついに妖怪の毒牙にかかり

 

完全に女にされてしまい 

もう猫娘たちとはまっとうな付き合いができなくなって

別れるしかなく、

 

女にした妖怪に囚われの身のまま さらに女性化していき、

結婚し一生肉女としてその身を捧げなくてはならなくなってしまうという・・・・・

 

 

 

え?

大分妄想入ってるって?    

いやもー・・・・  確かに

 

鬼太郎のあの愛おしい姿が頭から離れなくって

暴走している感はあるけど・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミルダの夏が終わる。
ちっとも  幸せを見つけれなかった。
と思ってたら意外と身近に
それもいつでもあることがわかった。
しかし、それは刹那な時間の風景だった。
夕暮れ時。

出たよチュー

がんばったよ

 

強制女装学園・白百合学級 ~淫女体化へと身も心も魔改造されてく学園ヒーロー~

フェリーヌ学園は犬山財閥傘下の下請け会社の子息が集められ、財閥令嬢りかこが生徒会長として実質支配していた。そこは りかこの性癖により反抗できぬ男子生徒にミニスカートを履かせ、恥辱的な奉仕をさせる強制女装学園だった。

そんな中、奏真は毅然として生徒会に立ち向かっていく。・・・しかし特別授業と称して毎夜、媚薬、幻覚剤、女性ホルモン漬けにされ、乳首、アナルの超バイブ攻めにより奏真の心には蜜味な女の快感が埋め込まれていった。挙句にはリボン、ファー塗れの調教の末、普段でも女として催淫してしまう体にされ、奏真を信じ、男子復権を願う生徒たちの前でその醜態を晒すこととなってしまう。そして心折れた女奏真にさらなる魔改造が地下の教室で待っていた。170カット、78ページ、今回は特に女体化調教シーンを存分に堪能できる作品となりました。

 

 

 

この子が学園のヒーロー奏真くん。

のはずだったけど?

・・・・彼に何があったのか!?

 

 

 

 

 

 

女性ホルモン打って10ヶ月。

悲しいかな おっさんはおっさんのままでした・・・

 

漫画のような劇的に女の子になっちゃうなんてことはあり得ない

とは理解してたけど。

 

なんだか空しい。

 

決して身体にいいものとも思わないし やめるのも潮時かな・・

 

 

 

と思いながら 

待合室で女性ホルモン注射を待っていたら

いつものように あの看護士さんが 

「お待たせしました」

とニコニコしてドアを開け

わたしを向かい入れてくださった。

 

いつも わたしの女装のどこかの欠片を褒めてくれる優しい看護士さん。

どう取り繕ってもおっさんをぬぐえない者にとっては

暗闇を照らす一筋の光明に感じてしまうものです。

 

 

そんな屈託のない天使のような看護士さんと話していると

 

「もうちょっと足掻こうか・・・・・・」

と思った。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

PS 看護士さん、注射がめっちゃ上手で 

「痛い」と感じたことないテクニック! 

是非女性ホル注射はこのクリニックがお勧め!