りんすのブログ

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女装の世界を覗き、本当の自分を垣間見た。
現実社会で堅く生きることだけが人生ではない。

なんて思い始めた今日この頃。殻なんか捨てちおう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とはいえ、第二期リクエストも最後の作品に仕上げに掛かっています。

 

👇一部紹介

 

 

 

 

これが仕上がればいよいよ長編DL作品にかかります。

まだどんなの描くか決まってません。

しかし先ほど海外のファンから

milda7の持ち味として、

  • Corruption(堕落・侵食)” キャラクターが外的・内的要因で変質していくテーマ。

  • Monster(モンスター化)” 人間が怪物化する、あるいは怪物的存在に関わる展開。

  • 変身・支配・堕落といったダークファンタジー的要素 milda7 さんの作風とも相性が良いジャンル。

読者が「物語がとても気に入りました」と言っているため、 ストーリー性の強い長編形式の作品だった可能性が高いです。

 

というアドバイスを頂き、「あーそうなんだと」

改めて自分の作風、テーマについて

思い知らされました。

昨今はつい「もっとライトな展開」の方がいいとも思っていましたが

考えれば

milda7の画風そのものが不似合いだ

と考え直されました。

 

てなことで

次作をお楽しみに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新作漫画できましたよ。

バレリーナにされた少年

 

 

 

 

大学生のレンは軽い気持ちでゼミの授業をサボった。しかしミザリー教授のペナルティは恥晒しの強制女装、「女らしいバレリーナ」になれたら卒業単位を与えるというものだった。

次の日からミザリー教授の容赦ない仕打ちが始まる。

レオタードでバレエレッスン、女性化洗脳ヘアピン、チュチュ強制癒着、等々。

親友のヒロはある日校内で変わり果てたレンに出会う。しかしその心境は意外なものだった・・・

milda7作品に珍しいLOVEと恥晒し強制女装が織りなす総49ページの作品となりました。

 

 

 
アメブロは動画PCから張れないし、関連サイトは禁止タグで受け付けないし、画像は容量制限で貼れないし
すごく時代遅れのSNSサイトかと思います。よってご案内できるのはこの程度です。
詳しくはわたしの腐りかけののHP「女人化研究所NEO」経由で辿り着いてくださいね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

そんなこと ない?

 

 

でも、またしちゃうのよね。

 

このパワーは何処から湧いてくるのだろう。。 

ここでの投稿が激減した理由のひとつ。

 

 

絵を張り付けようとすると99% 「容量が大きすぎます」とメッセが出て貼れない。

 

リサイズすればいいのだがいちいちメンドクサイ。 それで折れて ここでの更新は除外。

 

多分 一枚3Mみたい。

 

一般の方のネットからの拾い画像とかなら問題ないかもしれないが

 

クリエイターにとっては オールカラーで3Mで描いてる人いないと思う。

わたしも平均500Mはあると思う。

 

 

この旧態としたスペックが ブログ全体の衰退を招いてると思う。

 

 

 

描き終えてわかったこと。

多分、milda7の漫画作品はもう 終わりかけてるってこと。

 

それが確信できたところです。


 

長編描いてる時はほんと 楽しい しあわせ 

きっと、このシーン、みんなに受けるぞ~

ああ、このカット、みんなから絶賛されそう~ ゾクゾクする!

そんな気持ちで 一人部屋に籠って描いてる、 この部屋の中では世界一になれるのだ。

ただ、

それは 独りで描いて 独りで感動してる その瞬間だけ。

 

一旦 アップすると 酷い現実が充満している。

 

 

思ったほど みんな向いてくれない。
誰も共感してくれない。
誰も何も言ってくれない。

当たり前だ。そう、そんなものだ。

 

でも いつも繰り返してるが
一人部屋で籠って何か月、そこに注いだエネルギー 己の感動、夢、なんて
mildaだけのものだ 
誰もわかるわけない

仕方ないんだ。

けど今回は はっきりと 人気が下降線だ。
薄々感じていたが
人は離れて行ってる

ここも 一時 まだ人が戻ってきたが 販売初日に 離れ始めている。

 

 

 

きつと明日には もっともっと 離れていくだろう

本も売れない

そりゃそうだ
私の絵なんてもう時代遅れの 劣悪品。
魔法が切れてきたのだ。


 

ひとつ決心した。

もう一生懸命描かない

みんなに承認してもらうために一生懸命 長いの描かない。
頑張ってへつらって描かない。




 

でも

じゃ

この先 何描きゃいい?

 

わからない・・・・・・・・・・・・・・



 

そんな古い絵師、
いなくなればいいんよ。

ズドンってしたらいいんやよ。