ブロンプトンでどこまでも

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Bromptonで山へ、海へ、そして、海外の素敵な街へ遊びに行こう!
サイクリング・美食・温泉の旅


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本日、トレーニング・・・というより運動不足解消のためのサイクリング。


ヤラ川沿いのキャピタルシティトレイルを走行、時速25キロ以上を維持していつもの橋(Walmer Street Bridge)のところへたどり着いた。ここから折り返す。


[走行データ]

距離 21.06 km
タイム 50:03
平均速度 25.2 km/h(往路25.5km/h、復路25.0km/h)
高度上昇 70 m
カロリー 594 C



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[BWC in London]

BWC2017 (Brompton World Championship Final 2017)

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ヤラ川沿いを走ってきた。



[走行データ]

ルート: CBD→Walmer Street Bridge→ボートハウス

距離: 20.3キロ(往路10.1キロ時速23.9km、復路10.1キロ時速23.8km)

使用機材: S2E


CBDからいつもの橋まで本気走行。


帰りも一気に戻ってきた。


BWC2019の当選通知が来ていたので、早速申し込んだ。地道に練習に励まねば。



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ドレース2月3日(日)、オーストラリアで最も歴史のある自転車レース『ジェイコ・ヘラルドサンツアー』(オセアニアツアー2.1)の最終戦がメルボルンで行われた。


レースのプレ・イベント『Ride Melbourne』 で、ブロンプトン仲間とコースを走行したあと、観戦した。


13:30、屈強なツアー選手たちが一斉にスタートした。


ジェイコ・ヘラルドサンツアー最終戦(Stage 5)は、メルボルン植物園とビクトリア州総督邸の外周道路(4.05km)を22周回(89.1キロ)するスプリントレースである。


先頭集団と第二集団に分離、第三ラップ以降、その差が徐々に開いていく。


チームSKYは第二集団先頭の好位置をキープ。第12ラップでは、トップとの差は65秒程度。トップ集団へのアタックのタイミングを狙っている。


逃げる先頭集団。


追いすがる後続。


周回を重ねる毎にチームSKYは先頭集団との差を詰めはじめた。チームSKYの最後尾にリーダージャージのディラン・ファンバーレ(オランダ)、その前にスプリント勝負を狙うクリストファー・ハルヴォルセン(ノルウェー)。


チームSKYのハルヴォルセンがラストのスプリントで第5ステージを制した。また、ファンバーレは24秒差でツアー総合優勝し、チームSKYは個人総合優勝、山岳賞、ヤングライダー賞、ステージ2勝を獲得した。

(2019 Jayco Herald Sun Tour公式ツイッターより引用)


メルボルンの夏は、スポーツイベントが目白押しで楽しい。来月はF1である。



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2月3日、オーストラリアで最も歴史の古い自転車レース『ジェイコ・ヘラルドサンツアー』(オセアニアツアー2.1)の最終戦がメルボルンで行われた。早速行ってきた。


ツアー最終戦に先立って、同じコースを使用したフリーサイクルイベント『Ride Melbourne』に参加する。


ジェイコ・ヘラルドサンツアーのステージ5の観戦に加えて、Ride Melbourneにも参加しようと、メルボルンのブロンプトン仲間と今週も集合である。


ジェイコ・ヘラルドサンツアー・ステージ5のコースは以下の通り。一周約4キロ。Ride Melbourneにエントリーすると、午前11時から正午までの一時間、このコースを走らせてくれるのだ。


参加者にはカウベルが配られた。レースの際、ツールド・フランスっぽく、このカウベルを鳴らすのだ。ブロンプトンのサドルに括り付けておく。


それでは大勢のサイクリストとフリーライドへ。




フリーライドにはクラシカルな「Penny Farthing」(前輪が後輪よりも大きくペダルが前輪に直付けの自転車)も大勢参加していた。19世紀後半にイギリスで流行った古典的なスタイルの自転車だ。旧イギリス領のオーストラリアではこの自転車だけのレースもある。ただ、本日は坂道で苦労していた・・・。




ブロンプトン仲間と5周してきた。さあ、フリーライドのあとは最終戦の観戦だ。


(続く)



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夕方、ちょっと走ってきた。


メルボルン中心部からスタート。


[走行データ]

距離 21.41 km
タイム 57:44
平均速度 22.3 kph
高度上昇 87 m
カロリー 574 C

往路のみのデータは以下。

https://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=58393d0d503e5d40f5985e0be91a0a26



スタートから10.5キロ地点にあるいつものWalmer Street Bridgeのところで休憩。ほぼ全力で平均26km/h。ここから折り返す。

Walmer Street Bridge
https://www.bicyclenetwork.com.au/newsroom/2018/08/02/public-rally-to-replace-walmer-street-bridge/  (外部リンク)


復路はゆっくり巡航。メルボルン女子大のボートハウス前で小休憩。


街が見えてきた。


川沿いには安価で誰でも使えるバーベキュー設備が何十基も設置されており、大勢の人々が家族と友人と夏の夕べを楽しんでいる。これらは全て市の施設である。オーストラリアのこの生活の豊かさ、世界中から人々が集まってくるわけである。ちなみにアルコール類の持ち込みは禁止されている。


本日の走行距離は21キロ。夕食を前に良い腹ごなしとなった。明日はメルボルンフリーライドに参加してくる。



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メルボルンブロンプトンクラブ(MBC)の月例ライドに行ってきた。


11時にフェデレーション広場に集合、ヤラ川沿いのCapital City Trailを経由して、メルボルン北部をループして戻ってくる約30キロの周回コースである。全線が自転車専用道だ。


[走行データ(前半)]

ルート フェデレーションスクエア→Capital City Trail→The Abbotsford Convent→Merri Creek Trail→Inner Circle Rail Trail→ブロンプトンジャンクションメルボルン

距離  18.8km


ヤラ川を渡る。





アボッツフォード・コンベントのカフェで小休止。教会・修道院などがあった広大な敷地と建物がレストラン・カフェやイベントスペースに生まれ変わったオシャレなエリア。5月にメルボルンへいらっしゃるみなさん、是非ブロンプトンで行ってカフェしましょう。


メルボルンの夏は、日焼けにさえ気を遣えば、湿度が低く、快適なサイクリングが可能だ。



昨年12月にできたブロンプトンジャンクション・メルボルンに立ち寄ることができた。実は本日は定休日なのだが、ダイナが店長なので開けてくれた。


アイスキャンディーをごちそうになったあと、走行再開である。


[走行データ(後半)]

ルート ブロンプトンジャンクションメルボルン→Inner Circle Rail Trail→Moonee Ponds Creek Trail→ドックランド→フェデレーションスクエア

距離  10.6km


CBD(Central Business District)が見えてきた。






メルボルンのブロンプトン仲間と、約30キロの快適サイクリングだった。


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2019年全豪オープンテニス13日目の今日、ニューヒロインが誕生した。

 

~~~~~


楽しみにしていた全豪オープン女子決勝の1月26日がやってきた。今日はメルボルンにあるこの『ロッドレーバーアリーナ』でニューヒロインが誕生する。たまたまメルボルンに住んでいるのも何かの縁、その瞬間を見届けるべく来ている。

 


オーストラリアにはテニスの歴史に金字塔を打ち立てたテニスプレイヤーが二人居る。


その一人はロッド・レーバー選手、クィーンズランド州の出身で、1962年と1969年の2度「年間グランドスラム」を達成した名選手である。生涯を通じて「2度」この偉業を成し遂げたテニス選手は、男女を通じてレーバー1人だけである。また、4大大会シングルス通算「11勝」は、ビョルン・ボルグと並ぶ男子歴代6位タイ記録である。


もう一人はマーガレット・コート選手、ビクトリア州とニューサウスウェールズ州の州境付近にあるオルベリー出身の女子テニス選手。1970年のオープン化以降、女子初となる「年間グランドスラム」を達成した選手で、4大大会優勝記録で女子歴代1位の「24勝」の記録は未だに破られていない。 尚、お二人ともご存命であるが、オーストラリア人は非常に誇りにしており、二人を英雄としてたたえるべく、全豪オープンの主会場をロッドレーバーアリーナ、隣接するサブ会場をマーガレットコートアリーナと命名した。


あ、おまえの薀蓄は聞きたくない、早く本題に入れって?失礼しました。

2019年全豪オープンテニスの女子決勝は1月26日19時半に開始だ。クビトバ選手、大坂選手がコート入り。



ラッキーキッズとの写真撮影のあと、・・・。


試合開始。ファーストセットは大坂選手のサービスゲームから。

 

180キロ以上がバンバン出てます。190キロ台もちょくちょく。ボールボーイ、完全にビビってます。


1セット目はタイブレークに持ち込まれつつも、大坂が先取。2セット目もクビトバの反撃にてこずりながらも5-3とし、このまま大坂がストレート勝ちするように思われたが・・・。


2セット目の第9ゲーム、ゲームカウント5-3、大坂40-クビトバ0、大坂にチャンピオンシップポイント という絶体絶命の状況から、クビトバ選手の驚異の精神力と執念が奇跡の大逆転を起こした。大坂のミスも重なり、勝敗は3セット目に持ち越された。ダブルフォールトに続くエラーに動揺した大坂はラケットを投げつけそうになりつつ、辛うじて、ボールへの八つ当たりにとどめるような状況であった。流れは一時ウィンブルドン二勝のベテランであるクビトバに傾きかけた。


場内は異様な雰囲気となった。あまりの緊迫感にゲームの合間にトイレに立つ人がいなくなった。


しかし、ここからが全米からさらに進化を遂げた大坂の真骨頂。3セット目開始前の休憩の間で完全に立て直し、表情がいい意味で「仏頂面」に。小さなガッツポーズと膝を叩くことで常に気持ちを落ち着かせ、ショット成功や失敗に一喜一憂しなくなった。


一方、クビトバには明らかに疲労の色が見え始めた。ファーストサーブが入らなくなってきた。大坂なおみはクビトバのセカンドサーブに対して、思い切りインサイドに入ってプレッシャーを与える。クビトバのミスが目立ち始めた。


そしてセットポイント5-4を迎えたところで、大坂のサービスゲーム。観客として、早く気持ちを楽にしてほしいような、一方でこんなエキサイティングな試合がいつまでも続いてほしいような。 


40-15からのなおみサーブ。行け!


思わずうずくまる大坂。


大坂勝利の瞬間、ほぼ観客全員が立ち上がって何か叫んでいたと思います。


それにしても、すごい試合を見させてもらいました。クビトバ選手と大坂選手、本当にありがとう。


ところで、メディアが報道している「オーストラリア人は皆、大坂が好き」、少なくても決勝を見に来ているようなテニス好きのオーストラリア人に関しては、結構ホントです。私の隣りの席にいたオーストラリア人のオニイサンとオネエサンのカップル、右のオーストラリア人老夫婦ともに私と同じタイミングで「やった(Great)」「惜しい(Close)」「大坂落ち着け(Calm down)」とプレーに反応して、たまに5人がシンクロしてしまうこともあった(もちろん、クビトバ選手の好プレーには惜しみない拍手をおくるところがオーストラリア人の良いところ)。何故か大坂なおみさんキャラは、私をはじめとした日本人に愛されているが、多くの豪州人もそのツボにはまってしまったらしい

~~~~~


大坂選手が若干21歳にして全米・全豪を連覇、世界ランク1位となったことは素晴らしいことですが、大坂選手のこの急成長ぶりと今後の伸びシロを考えれば、年間グランドスラムどころではなくて、先述したマーガレット・コート夫人の持つ『4大大会優勝記録で女子歴代1位の24勝の記録』さえ塗り替える可能性だってあるでしょう。いや多分そんなことになってしまうのではないだろうか。素人のたわごとですが、そんな思いに至るほどのスゴイ試合ぶりでした。今後長く続く女子テニス『大坂時代』がやって来たのではないでしょうか。


ニューヒロイン大坂選手、これからも応援します。




関連記事:

大坂なおみ選手、全米オープン制覇おめでとう!!!

 

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8月3日にロンドンで開催される『ブロンプトン・ワールド・チャンピオンシップ・ファイナル2019』のエントリー(抽選申込み)が開始された。2月11日が申込み締め切りで、当選者発表は2月18日とのことだ。皆さんお申込みはもうお済みですか。


この週末、短めだがしっかり走ってきた。

 

土曜日はセントキルダからサンドリンガムまで向い風の中、30分連続でしっかり走行した(距離10.89km、時速20.8キロ)。その後、ブラックロックの肉屋まで軽めに走って買い物ののち、サンドリンガム駅から輪行でフリンダース駅まで。


[走行データ]

使用機材 S2E

ルート セントキルダ・ピア→サンドリンガム→ブラックロックの肉屋→サンドリンガム駅
距離 17.5km


サンドリンガムまで連続走行したあと小休止。向い風できつかったのはかえって好都合だった。サンドリンガムの崖の上からブラックロック方面。海が碧い。


肉屋(カズ和牛) に立ち寄って、オジサンとオバサンに新年のあいさつ、そしてすき焼き用の和牛を購入。


サンドリンガム駅からフリンダース駅まで輪行。



日曜日には、Yarra川沿いを10キロ往復の約20km。往路はノンストップで約30分走行。


[走行データ]

使用機材 M6L-X

ルート フェデレーションスクエア前→ビクトリアガーデン→フェデレーションスクエア前

距離 21.7km


いつもの橋のところまで全力走行。


復路も割と強度高めの走り。途中やや起伏があるので足が攣りそう。


サイクリングロードが整備されているオーストラリア・メルボルンでは、思い立った時に自宅から自転車で気軽に出掛けて、上記のような一般道と交差しない10km以上の連続走行区間がとれるので便利である。


それにしても、昨年10月のしまなみサイクリング2018以来、まともに走っていないので、もともと大したことない私の足がさらになまっていることが判明した。本番で足がつったりしないように、徐々に調子を整えていかなければ・・・。



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ブロンプトンで真夏のビーチへ2019

 


[BWC in London]

BWC2017 (Brompton World Championship Final 2017)


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オーストラリアは夏本番。ブロンプトンでビーチへ行こう。トラム109番で海沿いへ出てポートメルボルンから走行開始する。




[走行データ]
距離 31.4km
最大標高差 54m
平均斜度 全体0% 上り2.1% 下り1.9%


セントキルダビーチでは、碧空をバックドロップにカイトサーフィンの群れが舞っていた。


いつもの高台へ。


ブロンプトンとイケメン。勿論私ではない。


サイクリングロードには自転車だけでなく、スケートボードやキックボードも多い。ちなみに歩行者道とは分離されている。豊かなオーストラリアはこういうところが羨ましい。


二次元から抜け出たようなローラースケート美女もサイクリングロードを走行中である。


カラフルなベイジングハットが立ち並ぶブライトンビーチへやってきた。素晴らしい晴天の本日、地元の人と世界各地からの観光客でにぎわっている。




そして、スタート地点から15キロのサンドリンガムから折り返す。


2019年の走り初めとなった。走行距離は31キロ。8月のBWC2019へ向けて徐々にトレーニング強度を上げていこう。


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BWC2017 (Brompton World Championship Final 2017)

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オーストラリアからブロ友さん(Helen & Kym)が来た・・・ということで親分からお呼びがかかった。これは行かなくてはなるまい。


11人が集まった。


恒例の『ブロンプトンを並べて撮影』である。


ランチの後、みなさんは初詣ライドへ。


久しぶりにみなさんにお会いできてよかったです!



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