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パチンコが消えた日々

パチンコ依存者がパチンコを辞めようとしたらどうなるのか

はい、今日もパチに行きませんでした。

運動△(雨天)70.4kg 21.1%(前日70.5kg 20.9%)

勉強◯

 

 

パチンコ・スロットに行かないための工夫

自分が長年パチンコ・スロットを打ってきて、一時的でも効果があると感じたことです。

 

①パチンコ・スロット以外の趣味を始める

パチンコ・スロット以外の趣味に没頭できれば、パチ屋に行くよりも新しい趣味に時間を使いたいと思うようになります。

パチで使う金額をもってすれば、いろいろなことができます。

自分はテレビゲームやソシャゲをやってみたところ、パチにはしばらく行かずに済みました。

 

②負けるイメージを強く持つ

良い思いをしたくてパチに行くことが多いと思います。

行けばどうせ負けると考え、負けて惨めな気持ちになったのを思い出すことでパチ屋に向かう気持ちにブレーキがかかります。

 

③車を処分する

車を持っている人は車でパチ屋に行くと思います。

車が無くても生活可能な環境ならば、車を処分することでパチ屋へ行くハードルが高くなります。

 

④ブログに記録する

人に見られる場所に記録することで、パチ屋に行ってしまったら恥ずかしいという心理状態になります。

まだ1ヶ月半くらいですが、ブログに書いていなかったらパチ屋に行ってしまっていたかもしれません。

 

 

上の①〜④は一時的な対症療法のようなものですが、最終的には次のことに取り組むことが最も大切だと考えています。

 

☆ストレスの根本原因と向き合う

不安、不満、怒り、などのストレスを紛らわしたくてパチンコを打ちに行くことも多いです。

パチンコに依存してしまう根本的な原因が改善できれば、パチンコに行きたくなる衝動を抑えることができると考えています。

これは自分もまだまだ出来ているわけではありませんが、取り組んでいきたいと思っています。

 

 

 

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