パソコンでやることといったら
・リヴ(誰かがINしてる時は30分~3時間ぐらい?いない時はサヴ含めて世話だけで終わる)
・メールチェック(合計1分~30分くらい?来てない時なんて10秒以内で終わる)
・絵描き(3分~3時間ぐらいの間)
・気が向いたらサイトめぐりorネットサーフィン(最近やってないな…。多分1時間以内。)
・日記(気が向いた時。10分~1時間)
ぐらいしかないし…。つか淋しい人だな自分……orz
ていうか自分やりすぎじゃん。エチャやりたいって思ってたけど……。
ちょっとパソコンから離れてみようか…。1~2時間ぐらいしかやらないようにしようカナ。
やっててもあんまりやることないしなぁ…。
あーあーあー恋したいよ。小学校の時の恋が恋しい。
なんであんな積極的にできたのだろうか…。なんであんなに素直に好きになる事ができたのか。
小学校のコロの自分がうらやましいや。
あんま喋ったことない男子と喋ると挙動不信になってしまう自分…orz
あーあーなんとかしてくれ。・゚・(*ノД`*)・゚・。
すぐに赤面になるのもどうにかしたいよ。自然にふるまいたい……。
てかもう同人から足洗おうかなぁ。あんまりBLとか考えなくなったし…(キャラは萌えるケド/笑)。
んーんー。でも学校いくとそういう気を無くすんだよネ。男子がもう低Lvで…。(見下してるわけじゃないYO!!)
中学生なのに、小学生?幼稚園児?って思うし…。授業中うるせえんだよこの坊主どもめ!くたばれコノヤローぶっこr(ry って叫びたくなるぐらい…orz 人の迷惑を考えろよぅ…。
ていうか魅力っていうの…?なんか引き付けられるものがない。
うちの学校の男子はフェロモンがないのか…?(笑
私の見る目がないだけかもしれないけど;
小学生の頃から喋ったことある男子の前では緊張しないんだけどなぁ。今日手の冷たさくらべ(ぇ)をやって触ったりしたけど、全然ドキドキしなかったし。男として見てないからか?;
あああ恋したい。なんか淋しいよ毎日。皆恋で私から離れていっちゃう感じがするよ。
これって欲張りかなぁ…。
私に束縛する権利なんてないけどね。でも淋しいもんは淋しい。
音を奏でるもの
言葉の無い歌
あの頃見上げた空
僕らのひどく歪んだ関係
擬似世界
セピア色した祈り
夜明けの匂い
臆病者の戯言
溢れ出す幸福論
殺戮、或いは終わらない破壊
永遠の箱庭
廃墟に吹く風
孤独な奇跡
或る少年と或る少女
空っぽの曇り空
蝋燭の灯火のような心
深い深い森の中で
冷たい腕を掴んだ君
モノクロの微笑み 変わらない痛み
雑踏の中で君を見つけた
鏡の中のあたし
灰色の願い
共に、否、独りで
届かなかった叫び声
架空殺人
祈りを、そして憎しみを
飛べない僕、飛ばない僕
大人への階段
一カケラの激情
夢の中の夢
裏切り続ける運命
描かれた雨の夜
震える指先
望まなかった未来
ほろ苦いプライド
掴み損ねたあの星屑
朽ちた鍵が合う扉 狂った旋律
贅沢な静寂
濁った瞳に溜まる涙
薄れゆく季節
誰かに必要とされたくて
小さな波紋
彷徨う蝶々
在るようで、無いもの
埋まらない想い出
哀の唄
たった一つの言葉
雪の終わり、桜の始まり
少しだけ躊躇った理由
傍観者の安堵
狡賢い選択
腐って落ちた果実
いつまでも残る君の横顔
ねぇ、何も与えないで
傷痕に咲いた花
□058-114
限りないあおいろ
僕が唄えば、君は泣く
つくりものの道化師
その瞳、偽りの愛
硝子時計の針
永遠を告げる言葉
たとえばこんな粉雪の朝
蹂躙された懺悔
あたしの手の平の温度
絶対零度のプールバー
必然の狂気
囲われた孤高
寓話の神様
機械仕掛けの天使
目を瞑って、耳を塞いで
傀儡と僕の境界線
極彩色の天球儀
白夜に散った真実
果て無き無慈悲 脅迫的概念を君に
渇いたぬくもり
執着した挙句の残滓
契約の楔
泣いて捨てられるもの
気まずさを隠すための嘘
未来への希望、現実からの逃避
虚言夢幻
完全なる技巧
牢獄の中のオイタナジー
壁に飾った真っ赤な罪
アンフォルメルの瞑想
絶望と忌憚と、自由の放棄
蜃気楼に溺れた僕
不確かな寡黙喪失
唇を噛んで隠した狂喜
嫉妬を知った君
均等を崩した鼓動
小さな小さな拒絶の芽 白紙に戻した出会い
生け捕られた流れ雲
錆びた崇拝
確信犯の恋心
伽羅色の髪
紐解く価値観
空白の三年間
仮定と結論の偽装
風吹く丘に、鐘のおと
哀れな辻音楽師
光に踊る白い羽
言葉から声へ、声から笑みへ
気だるさの中でアダリンの結晶を
桜の花の薄匂い
悲歌にとけた身体
アクリロニトリルのソネット
無作為に降り月を食い破った
いつだって忘れられた神
金平糖の甘いつの
□115-171
散り花に、餞の宴
慟哭の夜に覚えた逸脱
深海魚が縋りつく海の暖かさ
雨上がりの散歩道
駆け上った非常階段の先は
暁光に願ったのは何
湖に映った朝焼けの空
夏に沁みたシトロンの味
あの日の代価は今日の烙印
アンニュイな午後
史的唯物論者の妄想
風俗批判をする画家のこと
煩わしい、君と僕の繋がり
蝕まれた頭脳回路
誇り高き掃き溜めの街
天秤に乗せられた感情
鎮守の森で鳴く鴉
カラードの虐待
さよならのあり方を 割れた水に
剥がれた顔の皮
辿る程に泡沫
来訪者の声
オーパーツの奇跡
襖の奥の躾
奇譚集
アンジッヒを知る
なにか、いるね
安寿姫の湛えた怒り
ハレルヤを唱える
枯槁する草木
研ぎ澄ました光
未だ終わらぬ弔い
路地裏の猫
一石日和に託けて
お話をきかせて
嵩から出た物言いの人
矢張り野に置け蓮華草 忘れる前に忘れて
あなたの夢の手伝いを
誰も彼も、要らない
桃源郷は何処に
縁に抗う
壊されたトルソー
愁色を前に
鬼哭啾々
いつか大人になったら
苺と玩具と、無限大の雨
さっきから、うまく近づけない
黄枯茶のキオスク
湖心に投げた身体
ひとりきりのオーケストラ
背徳心の末
叶わないと知っていたから
千切れた想い、繋ぐ人
涙は見せないで
十字架に掲げた悪夢
□172-228
古刀の錆と、新刀の輝き
砌で腕を伸ばして
泣いてるのは、君
血で汚れた処刑人
生きる証を求めて
詮索者の寝言
それはサナトリウム
人魚姫の短剣
禁断のヴィジョン
正直で、でも不器用で
革命前夜、震える手
雑魚の代理人
ひたすらに奔走する条件
また会えたね
尋常なる日常
どうして、嫌い、と呟いた
コンチネンタルな一室で
週末には薔薇の花を
握り締めた体裁 消えたくない、消したくない
世界はいつの間にか閉ざされて
鬱血する指先
靴底に張り付く声
飛廻れ、永遠に
滑稽だ、憐れだと同情されて
万華鏡の屈折した光
嵐の中で君を待つ
負け犬人生を送る
神様だって苦しい
切り裂かれた喉
ネクロフォビアに苛まれて
やがては腐る、それを
疑わず、信じて
本当は単純で簡単なんだと
やさしさの意味
頑張れは、もういらない
南京錠のある此処で
両手足の枷 獣の城
追憶の果ての大きな魔法
朝もやの森の迷い人
何処にいける、って言うの
名前のない夜闇の先
毒に侵された言の葉
何も出来ないあたしが、何を言おう
自己肯定
本能にへばりつく嘘
自身に誠実に
笑顔の真似事
寝静まった空間で、ふたりきり
束の間の極光
足掻いて、もがいて
ひび割れた心
後ろが怖いから、前へ行く
冷たい床に放った体
風が吹くから、進もう
青空を塗りつぶした夜
□229-285
あたたかい紅茶の香り
恒久的な安心感、そして絶望
うそと、ほんとう
骨董品の小さな小鳥
白翼の悪魔
薄く、脆く、小さく
花は咲き乱れ、空は澄み渡り
何のために、生きた
あなた、だれ?
ページを繰る音
しかばねのまち
初々しかった態度
飲み込んでいい
氷の上でダンス
私を構成するもの
半分に折れたクレヨン
この空の向こうに
潜む魔物
全てといて 頬にキスを
今を憂うあの唇に
秋に咲く桜のこと
死にたくない、死なせない
あかに魅入られた魔性
最初で最後の約束
刹那の未来
こんなにも弱いきみ
曇りの無い、その涙
裏切りという、常套手段
自惚れだとか、欺瞞だとか
潔い死に方
否定、しないで
生きる望み、生きる糧
あなたがあたしを狂わせる
絶対的黙示録
此処で睦言を
アタラクシアなんて
綺麗事の織り成す世界 地球愛好家
莫迦なお前
アブストラクトの道標
人間らしく、って
水面に広がる波紋
声と涙と、想いの形
我が道を行く
青水無月の頃の星明かり
花鳥風月、隠遁生活
穢れた両の手
あたし、笑えてる?
正しいものを見失って
序幕から終幕へ
メランコリックな夕方の雑音
アシンメトリーの双子
川のせせらぎ、魚の泳ぎ
理解あるふりを
撃つ準備は出来ていた
咎人という存在
□286-342
真実はときに残酷で
蘇生実験
おい、そこの奴
本当の恐怖に、笑みを
煙草の煙、揺らめく空
ひとの枠から抜け出した
是、と頷く
壁泉から溢れ出した煌き
何をしていても、僕は僕
嘘吐きの謝罪
詭弁家という救い主のこと
理想的理論討論
愛とか勇気とか、希望とか
だから、言ったのに
光と影の狭間
ふわり、ふわりと
砂色の瞳に生える草
もしも赦されるなら
絡ませた指の先 一つだけ、歯の欠けたオルゴール
翼だけでも残れば
異人館でお茶会
イミテーションは、どっち
冗談だと言って
木箱に入った宝物
白い絵の具と、白いキャンバス
行く方知れずの断末魔
精神の砦
ひとがつくった動物
陽炎のような危うさ
齧った林檎の色
独りの強さ、独りの弱さ
泣いてあげない
オッドアイの女の子
存在しない記憶
爛れた脳
アルファにしてオメガ
鳴らない電話 追いかける足
夢のまにまに
死に損ないの怒声
此れも一つのしあわせの形
ないものねだり
情緒不安定な腕の中
空に還れ、海に交われ
タナトスの謀略
返して、それはあたしのだ
悪趣味を自覚した時
悪が生きるアナグラム
あの日あの時あの瞬間
噂がはびこる閉鎖空間
太陽が凍える日
あの頃みた夕焼け
錆付いた鎖の先
背伸びして、腕を伸ばせば
譲れない願いと、孤独な強さ
君のかち
□343-399
明けない夜、覚めない夢
君が諦めた未来を生きる僕
不完全防備なあなたの心
木漏れ日の調和
金網で隔てられたカフェテラス
生生世世の嗜好
ソフィストの舌禍
福音を運んできた傷兵
詳らかな姫君
かいなでの異端者
アネモネが香る回廊
王子さまと、お姫さまと、秋月と
半端な馴れ合い
春あらしの夜に献花を
遠いあなた、忘れられないあたし
夜の帳がおりた頃にワルツを
月球儀の裏側
みえるものでしか、安心できない
久遠の刻印 在天のアリア
知らないふりする、ちょっとした悪戯
古のアーティスト
きらきら輝く樹氷
汚い足で踏み潰したものは
夏枯れと、林檎飴の夜
つぎはぎだらけの命
冴えない現実の中で
あの月を燃やしてしまえたら
もの言わぬ着信履歴
悲しい記憶、呼び醒ます魂
パラノイアの葬列
もしも、の話は嫌い
此処はいつも矛盾で埋もれている
桜散るちるラプソディー
愛も死も、眠りについた
蝶よ花よと慈しむ
死してなお、降り続くスコール
下車禁止の蒸気機関車 古き良き時代の勲章
天国にいけば、しあわせ
ケルトの蒸気に疼くケロイド
離ればなれの聖誕祭
放火魔の盲従
終焉をもたらすのが、あたしの笑みなら
血塗られた鍵盤
サボテンと友達になりたいシャボン玉
そして振り返れば
わがままなクラリネット奏者
満ちみちた小さな光
虹を見上げるか、虹を越えるか
不可視の邂逅
レンズ越しの、距離は10センチ
宛先不明の手紙
そのうち、死ねるよ
白日の下に晒された原罪
甘酸っぱい理想
千紫万紅のフェアリーテイル
□400-456
パンドラの箱を開けたのは
全てをただ残酷に
人知れずひっそりと
忘我のセロ弾き
時計ばかり見てる、早朝の駅
プリミティブな醜行
金魚すくいにみた白昼夢
雪月花、青枯色の景色
好きと愛してるの差違
ナルシストの熱涙
屋根裏部屋でみつけた落としもの
賢者気取りの先生
子供に好かれる君のあどけなさ
玉響の蝉時雨
仮面を引き裂いてみたくて
春告げ鳥が鳴く、夕暮れの空
オレンジ色の嵐がきた日
紛い物の静謐
おかしのいえ、つくってよ 幼さの残る躯
言えなかった、最後まで
皆殺しにしたはずなのに
記憶の化石が埋まる森
オブラートに包んだエゴイズム
背筋も凍るような声音
ワイングラスに入れた赤
蒼古たる銀世界
棺桶の中からみた世界
遠い街から号笛の音
無法地帯の訪問者
天蓋つきベッドからみた、壁の絵
二度とかえれぬときを
沈黙を選ぶ権利
暗がりの蜘蛛の巣
泣いたり怒ったり、笑ったり
向日葵の残り香の夏
今だけは、嘘吐きの君でいて
透明な雪解け水 手を振って歩き出した、わかれ道
オアシスを求める砂漠の旅人
しあわせをうたうとき
運命という偶然に感謝した
背伸びする君、遅刻する僕
それでも私は愛を請う
切ない気持ちも思い出にかえて
太陽が照り付ける、このアスファルトの道
小さなカバンに大きな想いを詰め込んで
追いかけた、追いつけなかった
いつかは光を失う星たち
この痛みは誰を傷つけた代償
一生に一度きりの大事件
苦しむのはあたしだけで済みますか
自分を叫んだギタリスト
揺らめく夜空の星影に
3ページしかない、日記帳
涙の水溜りに映る、僕の顔
生きる為の通過点
□457-513
ひとがつくりだしたもの
蜩が鳴いた、夏の終わり
想いの無い言葉を並べ立てて
悪夢を忘れる為に睡眠を求める
在りもしない空想の世界に怯える
それが仲間というものだから
現実逃避したあたしを現実に戻す傷
回帰、生きることの放棄
直線迷路
出会えた偶然、別れる必然
銃口を向けられた心臓
ステンドグラスの禍々しさを破って
荒野にそびえる最後の砦
潮騒の洞窟を抜けると
人の流れに逆らうだけの理由
真っ白なワンピースから零れた手足
愛玩具の成れの果て
クリスマスの夜に出会った幻術師
誘われた、死後世界 路上の花びら、窓を伝う雨しずく
鳥かごの有効期限は
空白の葬儀
システムエラー、修復不可能
予約済みの地図の向こう
カーテンコールが止んだら
冷酷な笑みを湛える男
逡巡の対にある決断
自分を愛する究極の行為
煽られやすい僕のほんとう
希望が欲しいという希望
偏見と言う名の侮辱
結果が全てだと言うけれど
間違いと勘違いを繰り返して
守るべきもの、育てるべきもの
それでも一番優しかったのはあなた
好きなものを好きであり続けるということ
百万回の嘘より、一回の真実
正義と自由の狭間で迷う思い 涙を流せば悲しいの?
過去を壊す音、街を作る音
あぁ、素晴らしき人生
有象無象のスクランブル交差点
人の子ふたり、風に吹かれて
色褪せたナイトメア
飛行船と競争する真白い鳥
なにひとつ、残さぬように
裸足の冬
少年と少女のメガロポリス
吊るされた男
盲目であるが故の感情
近くて遠くて、触れそうで触れなくて
行き場の無い流れ星
どんなに時が過ぎても、お前はガキだよ
明滅する憧憬
悲しいくらいに凛として
一人分の居場所
まだあたしの存在理由を奪わないで
□514-570
決して泣かない女剣士
エンディングストーリーに、彼は要らない
留守番電話の後ろの雨音
透明な深呼吸
在り来たりなロマンスでもいい
私は世界に招かれている?
締めすぎたマフラーの端っこ
君に恋する為に生まれた魂
ちっぽけな庭に出来たブロックの境
ストロボみたいな水の戯れ
勿忘草の咲く頃に
飛雨の中、僕は君の姿を見失う
エンブリオの堕落
生命維持装置を切る、その日
海の底、空の果て、そこに待つもの
天命に逆らえずして
人間であれと、君は言う
清く正しく美しく?
傷を負ったひな鳥の羽 ただ前だけを見て走り抜けた
苦痛を快楽に変える魔法のこと
真っ青な瞳に落ちた影
鮮やかに翻る、春色のコート
もう、お休みなさい
人を拒絶して虚勢を張る、人の弱さ
素直になんてなれなかった
真実の鏡求めて、虚像の砦へ
月の光に捧げるレクイエム
慰めるだけの関係なら
振り向いて欲しくて犯した罪
雪を掴もうとした腕は
砂の海に抱かれて知った恋
流るるものの、行く末願い
素敵な恋だと、言い切って
ガラクタだらけのお祭り
時代遅れの暗殺集団
死を宿す花の決まりごと
一握りの世界へ、理解と表現を やがて散りゆく輝きを抱きしめた
綺麗な綺麗な花になれ
金と朱の粉が、雲を覆うとき
厳格なる幻覚
時間感覚を狂わす足元の砂の粒
全てを忘れさせる風が吹く
優しく残酷に染みわたる君の思い
空想は妄想となり
溶けて腐ったバレンタインチョコ
親友、友人、知ってる人
潰れて死にたい
記憶をなくして手に入れたもの
光を突くバベルの塔
顔のない群衆の中で一つの残像
あなたより自分を望む
人への憎しみだけが欲しいの
内的自我と外的自我
少年を突き刺す、遠巻きな視線
飾りきれないからだ
□571-627
こんな悲しみかたもある
息絶える日を、笑顔で待ち続けた
変化を拒んで守るもの
ただの肉の塊
血で塗潰されてゆく大地
でもね、時には無謀に浅はかに
共依存症者の日常
自分すら世界から切り離された
欠けたペアグラス
くるくる巡る灯台のひかり
何を必要として、何を壊すの
夢だってみるし、拙くたって歩く
痛いって、誰も教えてくれなかった
凶暴性を訴える
彼女の無垢は僕らに向けて
もう、諦めたらいい
君がいなくとも、私は生きる
素直に受け入れられない現実世界
生臭い感情が命を持った瞬間 愛するものさえも飲み込んで牙を剥く
燃え尽きた不死鳥
仄かなジェミニの輝きの下で握った手
似合わないつくり笑顔
あたしの代わりに泣いてくれるひと
生真面目なパロディ
軋む心に油を塗って動かして
三流魔法使いの一流魔法
茨の棘にスカートの裾をとられ
不安に駆られる浮遊感
消せない瑕は、抉りとったらいい
月に雲、花に風
さらさら流れてった体温以下の涙
鳥葬を見とりつづける男
誕生日に貰った、真白なテディベア
枕に押し付けて抑えた嗚咽
碧い金魚は君に届いただろうか
僕は誰と満たされる
けせらせら、寂しそうに言うあなた あの頃僕は、確かに君を抱いていた
時には甘い紳士のように
レモン色の液体
僕らはただしいものを信じてた
はらはらと零れ落ちるもののあと
いつかまた触れる
真紅に染められた病室
此処か、此処じゃない何処か
扉を隔てた向こうの世界
空と太陽と空気と、そしてあなたの笑顔
地球は君をなくしても回る
あたしは何を貫く
空だけを撮り続けた写真屋さん
雨が降り続いても、いつか必ずやむから
初めて見た人間
たった一回の愛の言葉
いつかだれかがどこかでみてた
伝説の勇者様は弱虫でした
何度でもリセット
□628-684
空割れて、地砕けるとき
まだ名前もきいていないのに
不適切な熱病
僕らは満開の桜の下に集った
手紙があたしを殺した
欲しいものは二つ
田舎町の見世物小屋
不可侵のユートピア
夜店で買ったびいどろ
最後の活動写真
奇跡が起きた軌跡
君と僕は平行線
ジャングルジムの上から見下ろした世界
海と空と夕陽の境界線
神様の自殺行為
裏切ることも裏切られることも厭うくせに
にわか雨に冷えたからだ
明けゆく空の流星群
幸せを築こうと 誰を救う為に世界を捨てる
低俗モラル
この道に祝福あれど
座して乞う
むぎわらぼうしと蜃気楼
天使が零れ落ちる国
わたしの殺し方
タブロイドの挑戦状
雨水に溶けた艶書
僕は今日も道端の花と一緒に
死んでも鳴かない
切り裂いた小指
どうしようもないくらい幼かった
記号としてのアルファベット
箱詰め少年
逆説の詞華
雲を突き破る紙飛行機
沢山の愛情とほんの少しの同情
雪花に届かなかった君 忘れられぬ夜を抱いて
彼は静かな朝焼けとともに
眠る前に読む本
遊覧飛行へご招待
王様と従者と糸紡ぎの少女
ロボット製造業者のロボット
魔笛鳴らして
夜という名の店を開く
足りないのなら書き足して
老いた私に最後の唄を
宇宙の天井探して覗いた望遠鏡
カラスの羽ばたきに飛ばされて
死んだ足と生きた足
罪名は忘却
地に浸み込んだ血
真白な白衣に銀縁めがね
再会無期限延長、君が死ぬまで
虹とうさぎと僕の散歩
花の便りは風に乗って
□685-
追われた朝に甘い毒を呷る
裸足で駆けた薔薇のみち
墓の下で喘ぐ
禍あれと、謳うともだち
求愛宣言
ピチカートと震える空気
咲きおおる、花びら雨に流されて
愛するものを壊したコキュ
朧雲、それと
目に見えない暗闇で打ち捨てた
難しいわたしがない世界
星を降らせた少年
左目の子供、右目の凶器
いつか僕ら、感覚がなくなったとしても
惜しむように思い出し
白いシーツで泳ぐ
天秤の盾
委ねられた自らを知れ
物語られる前の物語
藍ひなたさんのお題。
閉鎖された後でも使いたいので、メモ。
大好きです。ゆっくり使わせてください。
復活お待ちしてます。
朝から痛いです。腹というか腰というか女の子のサr・・じゃなくてアレだきっと。アレの痛みだ。なくほどいたい・・!この痛さ初めてだよ!こんな痛いの・・・!
もうこの痛さで部活休んじゃった・・・先生今日来る日だったのに!!あああでも事務の先生がフォローしてくれるそうです。ありがとう事務の先生・・優しくてよかったorz
もうパソコンやらないで寝てろって感zあwせdrftgyふじこlp;@:「
や・・め・・てく・・れ・・・急に激痛が走るのだけは・・!!もうイヤですよ、なんで女ってこんなのあるんだ・・・
でも授業一回も休まずにこの痛みに耐え抜いたよ・・・!掃除の時間は保健室にいたけど・・!
あーはやくなおれ・・・顧問の先生に殺されちゃう・・・!(精神的に
この出来事ばっかり書くのはイヤなんだけど痛みしか頭になくて書くことないわ・・・orz ちくしょおお激痛め!(何
あーもうリバースやりたい・・明日部活あるのかな・・てか今日の塾はいけるのか・・・?。゚(ノД`*)゚。
とりあえず早く治ってくれ・・・!鎮痛剤ないんだもの・・・・!(涙
「頭が痛い」という口実で、保健室に逃げ込んだ。
教室が息苦しくて、窮屈で。ベッドの中に潜り込んだ。
泣きたい。ここなら、ココロを許せる友人しかいない。泣いてしまおうか。
肩を叩かれて、顔を出してみると、友人が飴玉を握っていた。
笑いながら私に手渡す。口の中に放り込むと、甘くて優しい味が広がった。
すぅっと何かが溶けてく感じがした。涙はでなかったけど。
甘い味を楽しんでいると、舌に痛みを感じた。舌を傷つけてしまったみたいだ。
キミは飴玉みたいな人。
キミは闇をしょっているのに、それを微塵も感じさせない笑顔。
時折見せる、泣き顔。
そんなキミを見ていると、泣きたくなるよ。
キミの方が苦しんでるのに、私の苦しみなんて、キミのこれっぽっちにもならないのに。
なんで笑えるんだろう。キミは強いの?
私に「縋らせて」といったキミは弱々しくて、そんなキミを見ていて、苦しくて。
泣きたくて。力になりたいのに、なれなくて、もどかしくて。自分の無力差がいやでいやでたまらなくて。
私が傷つくと、君はすごく心配するくせに。キミが傷ついて、私が心配しても、キミはするりと笑顔でかわしてく。
私は本当にキミの力になれてるの?
キミは救われてる?
今でもそのことを考えると、胸が痛んで、涙がでてくるのに。
私は無力だ。でも、君の力になりたい。
ああなんかもう愚痴たまりすぎだあああー・・・・orz
まずは親のことから行ってみようか☆d(ゝc_,・*)゚.+:。
文おかしくてもきにしなーい(´∀`*)♪
それは野ブタ。を見ていたときの事。
野ブタがしつこく追いかけられてて、いじめられている場面だった。
父「こんなにしつこく追いかけられてて、いじめられてて、誰も助けないのか?おかしい。」
私「・・・・今じゃ誰も助けてくれないよ。皆見てみぬフリじゃん。」
ポロリとそんな言葉をこぼした私に父が一言。
父「そういうことをいうお前の神経が信じられないな。」
・・・言わなきゃ良かったと思った。なんでこんな余計な事いったんだろ。バカみたい。
父がこんなこと理解してくれるなんて思ってなかったのに。最悪だ。
前にもこんなことがあった。将来の夢のことを話してたとき。
まぁ私は父に将来の夢を言うのが恥ずかしくて、はっきりは言わなかったけど・・・
父の一言で、私の将来の夢の希望は、消えた。
後から考えてみれば、バカみたいな職業だったかもしれない。今じゃ誰も頼りにしてくれないよね・・。
ただ私は、私や友達みたいな人を、少しでも救ってあげたかっただけなのに。とんだ思い上がりだ。自分にできるはずないじゃない。だいたい、できたとしても、本当に信頼してもらえるのか?人付き合いが苦手な私が、うまくできるのか?
親は、子供のものを壊してくんだね。気持ち、理想、将来の夢。何でもかんでも知らず知らずのうちに。子供がどんな思いをしているのかなんて分かってない。分かるワケないよね?分からなくていいよ。もう。
両親や家族は好きだけど、たまに苦しくなる。泣きたくなる。どこかに飛び出したくなる。
助けてほしい。けど、助けてくれる人なんていない。甘ったれんな。こんなくだらないことで、何へこんでんだろ。本当バカみたいだ・・・・。
あーあーいつからこんな風になったんだろ?自分。
お次は友達編だぜ☆(・∀・)ハイテンショーン
合唱コンクールの練習の最中のことだった。
ソプラノは私とO関とS藤とA山とN美(とYなもいるけどいつも欠席してるので関係ナシ)の5人だけであとはアルト6人、男性パート約18人ぐらいで合唱練習やってた。
ソプラノは他のパートより人数が少なくて、おまけに声が小さいN美のぶんも出さなきゃいけなかった。
私はいつも本気でやってた。喉がかすれるくらい、頑張ってやってた。できないところも、直してきた。なのに、
O関「なんでもっとちゃんと声出さないの!本番までもう無いんだよ!!本気でやってよ!!!双卯もさ、ちゃんと楽譜みてよ!アルトとあわせる気ないワケ?」
このとき、本当にキレるかと思った。声を出せ?本気でやれ?あわせる気がないワケ?ふざけてんじゃねえよ。合唱の時間をムダにしたくないからいい返さなかったけど、てめぇの方が音はずれまくりじゃねぇか。人のこと言えんのか?人のことより自分のこと心配してろ。だいたいてめぇらが出さねぇから私がだしてんのにさ、その言い草って何?しかも声でてないS藤のコトかなりヒイキしてないか?あいつが二番目にでてなかったんだよ。全っ然聞こえねえよ。ヒイキしてる暇でもあったら音合わせる練習でもしてろ。
だいたい楽譜見ないでやろうっていったのそっちじゃねえか。矛盾しまくりなんだよ。すぐなくしね?ないて周りに同情集めて何が楽しい?思い通りにいかなければすぐなく。あんたって小学生?私何回我慢してると思ってんの?あんたの自己中ぶりに。あんたのこと注意すればイイワケ?ふざけんのもいい加減にしろ。
もう毎日これの繰り返しで、休み時間涙がポロってでてしまいましたよ。A山にしかバレなかったが。A山ってなんか嫌われてるっぽいけど、イイ奴だと思うのだが。確かに悪いところはある。けど、A山は人の気持ちちゃんと考えてる。自分の意見を押し通そうとするO関と正反対。
ああ、もうちょっと合唱がまとまってたらここに書いたもの全部いうつもりだったが。結果 銀 賞 でした。
金賞とりたかった・・・・がっかり。あんなに苦労したのにな。これもくだらないことなのかな。
世の中、くだらないことだらけなのカナ。いやだなぁ・・・・。
裏日記始めました。
表日記ではかけないことを書いていきたいと思います。
ちなみにこの日記は、「誹謗中傷する目的で書かれた内容」ではありません。
あくまでも自分の心の中の心境などを書いて行きたいと思います。
もしかしたら誹謗的なことを書いてしまうかもしれませんが、極力気をつけます。
あああでもやっぱり書いちゃうかもです。
此処の場所を知ってる人→みもる。
教えないでね(´∀`*)


